見出し画像

コピペするだけ!簡単「タイトル+URL一撃コピー(note特化型)」

ブックマークに置いとくだけ!

コピペするだけの簡単小道具!

note記事作成のお供に!

一発作成プロンプトも紹介!


noteでリンクを作る時、いちいちURLを貼ってからタイトルを打ち直すの、もうやめましょう。これを使えば、貼り付けた瞬間に『タイトル付きのリンク』になります。


これ⬇️、クリック+貼り付けだけでできちゃいます!(リンク入力いりません)

【AI x LINEスタンプ作成】半自動化目指して泥沼日記|へろん|note


🛠️ 使い方(PC版)

1. 適当なページをブックマークする

まずは、今見ているこのページなど、何でもいいので一度ブックマークに登録します(Ctrl + D または Command + D)。

2. 「編集」を開く

ブックマークバーにある今作ったブックマークを右クリックして、「編集」を選択します。

3. 内容を書き換える

表示された設定画面で、以下の2箇所を変更して保存します。

  • 名前: (自分が分かりやすい名前)

  • URL: もともと入っているURLをすべて消して、コードを貼り付ける

あとはnoteに貼りたい画面を開いて作ったブックマークを押すだけ!


📋これを貼ります!

javascript:(function(){var t=document.title,u=location.href,h='<a href="'+u+'">'+t+'</a>',m=t+':'+u;function a(){alert("コピー完了!")}try{var d=document,e=d.createElement('div'),s=window.getSelection(),r=d.createRange();e.innerHTML=h;e.style.position='fixed';e.style.left='-9999px';d.body.appendChild(e);s.removeAllRanges();r.selectNodeContents(e);s.addRange(r);if(d.execCommand('copy')){d.body.removeChild(e);s.removeAllRanges();return a()}d.body.removeChild(e);s.removeAllRanges();if(navigator.clipboard&&navigator.clipboard.writeText){navigator.clipboard.writeText(m).then(a).catch(p)}else{p()}}catch(e){p()}function p(){prompt("コピーして利用してください(手動コピー):",m)}})();

🚀そして、これを作るための

一発作成プロンプト!

現在のページのタイトルとURLを取得し、**貼り付け先に応じて「リンク(HTML)」または「タイトル:URL(テキスト)」を使い分けるハイブリッド型の「1行JavaScriptブックマークレット」**を作成せよ。以下の条件・仕様をすべて満たすこと:

基本構成:

必ず javascript: から始まる1行コード(改行・不要な空白・全角記号禁止)。

即時実行関数(IIFE)で記述し、ブックマークからの実行を前提とすること。

外部ライブラリは使用せず、ES5互換を意識した記述にすること。

取得・形式:

document.title と location.href を取得すること。

テキスト形式は「タイトル:URL」(全角コロン)とすること。

HTML形式は <a href="URL">タイトル</a> とすること。

コピー実行ロジック(重要):

第一優先(最強手法): 画面外に隠し div 要素を生成して <a> タグを配置し、window.getSelection() と document.createRange() を用いてその要素を「選択状態」にした上で、document.execCommand('copy') を実行すること。これにより、note等のリッチエディタへの「リンク貼り付け」を可能にすること。

第二優先(モダンフォールバック): 上記が失敗した場合、navigator.clipboard.writeText でテキスト形式を書き込むこと。

最終手段: すべてのスクリプト実行がブロックされた場合、prompt を表示してユーザーが「タイトル:URL」を手動コピーできるようにすること。

エラー処理・通知:

成功時は必ず alert("コピー完了!") を表示すること。

HTTPS制約、CSP(Content Security Policy)、iframe内、フォーカス制限など、厳しいセキュリティ環境下でも動作を止めず、最終手段(prompt)まで到達させること。

実行後に生成した一時要素は確実に削除し、選択状態も解除(removeAllRanges)すること。

この記事について!

今更ながら、Gemini 3分クッキング記事について注意点など|へろん


☕ お時間あればこちらも是非!


気に入ったらスキ、フォローよろしくお願いします!
note外から見にきてくださったかたも、もしよければハートマーク押して頂けたら励みになります😊

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集