【メモ】スキって何回言った?
スマホを、ラップトップをなぞりに行くと、たくさんのスキに会える。いつもの人のスキ。初めて見る人のスキ。そんなスキが全部スキ。
ありがたいことに、記事に40〜50のスキを貰えるようになった。もちろん色んなスキがあると思う。面白かったのスキ。スキしてくれてありがとうのスキ。どんなスキも全部スキ。
この歳になると日常生活でスキって言って貰えない。子供の頃に集めたスキ。学生の頃に包みに入れて渡されたスキ。愛してると同義のスキ。どのスキも嫌じゃなかった。たまに貰うキライのなかにだって、スキの反対じゃないキライもあった。
スキだからキスして、キスしたらもっとスキになって。でも別れたらスキでもキスできなくなって。別のスキがキスになっていったこともあった。
noteで出会うスキは、キスになるスキじゃないんだけど。もっとココロの奥深いところをスキって言ってくれてる気がするスキ。そのスキをたくさん貰って、たくさん集めて、僕も自分をもっとスキになれる。
あなたの文章がスキ。
あなたの描く世界がスキ。
ようするに、あなたがスキ。
そんな想いをもって、今日もリュックにスキをパンパンに詰めて歩き出す。あなたの記事を見に行きます。さあ、覚悟してください。
書きすぎてゲシュタルト崩壊するくらい。
この優しい世界が──スキ!
他の話もぜひ読んでいただけると嬉しいです😁
