みろくの世とはどんな世界になるのだろうか? 2
前回のNOTEから一年くらい経って分かってきたことも増えたので 今日はみろくの世とはどんな世の中なのかという続きを書いていこうと思います
・体主霊従から霊主体従に変わる
これは今の世が水を中心とした身欲と金を中心とした世で弱肉強食の世でした それが火 霊 気を中心とした世に変わる 助け合いの利他の世になる
具体的には気の呼吸や御霊磨き 御霊の掃除が行われて禊になる 中心が澄み切って全身が澄み切る 俺はそれを体験したのですが それがみんなに経験される世になる
・身欲中心の世ではなくなる
身欲中心だと全身が濁るので病気になります 四毒という身欲を抜くと健康になるそうです
正しい真理が浸透して今までの世の持ち方は間違っていたんだと認識されるようになる
・心第一 霊 気第一になる
心の世界がもっと探究される
引き寄せの法則という願いを叶える方法やウメハラのウメ波動が見えたりしたように 気の世界が大勢に広まる 気功も広まる 見えない世界のことを書いた本などがたくさん出る
・生命の水が普及する
これは本が売れなくてはダメだけど生命の水が普及して濁り水が澄み 甘くなったり柔らかくなったりする ラーメン屋のスープや水も変わる
・大本などの古い宗教に新しい風が入り生き返る
真理を入れると新しい宗教になる
・学問が廃れる
真理に基づかない学の世は終わりを迎える それまでに学の力と神の力の力比べがある ときど対ウメハラの獣道みたいに
・真っ黒い太陽による火洗礼が行われる
これはキリストがやろうとして出来なかったこと
火洗礼により体の菌が変化し体が浄化される 山の土も汚蝕を食いに出る
これは霊 魂の物質化という火と水の洗礼 ヘブンズフィール 第三魔法なのかもしれない
・永遠の生命もしくは長生きの世になる 松の世
・水洗礼も行われる これは生命の水による水行や風呂 飲む水や食事が浄化されることで体が浄化される
・断食も人気になる
病を治し体調をリセットするものとして広まる
・御霊磨きをみんながするようになる
火洗礼が行われたら濁った汚れた体では炎症が酷くなり生きてはいけません そのときにみんな強制的に御霊磨きをしなきゃいけなくなります
スピリチュアルや宗教 神示を読んできた人はここが出番です 俺も待ってましたという感じです
・日本を中心として世界がまとまる
富士鳴門の仕組みで世界が日本化する 対日本の戦争がなくなる
・最後の審判が行われる これは多分火洗礼のことだと思うけど御霊磨きのできてない人ほど火傷が酷くなる みんなこれまでの人生はどうだったか?宿題はなんだったのか宿業カルマは精算できたのか?が問われる 人生の意味について考えることが増える 御霊の点数 魂という米の点数により裁かれる
・あの世とこの世が地続きになる
この世とあの世の境界 黄泉比良坂の岩戸が開かれる
・死者の復活
これは聖書で言われている 本当にあるのだろうか
・今までの宗教の予言が実現される
実現されるのではないだろうか?
・人の生き方が変わる
金中心から心中心生きがい中心に変わるのではないか金のいらない楽の世になると日月神示でも言っていた
・世界丸ごと産み直し
政治経済教育など全て潰して神の息吹を元とするものに産み直しになる 世界がひっくり返る
こんなところが今のところ予想できることです
みろくの世を見ることが夢です 願わくばそれに貢献できたらいいです
楽しみですね
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