ウミノさんの教科書を参考にSubstack開始。設定中。
今月のこと、わたしの知っているSNSやメルマガ等で繋がりのある方がはじめられているSNS「Substack(サブスタ)」をわたしも始めてみました。
設定のところでも、わからない・・・
がたくさん出てきますが少しずつ
まず形をつくっているところです。
この間はじめて「ポスト」ってしてみました。
参考にさせていただいているのは【PR】ウミノさんのSubsutackの教科書
わたしが追いかけている方たちが同じものを紹介されているので気になるではないですか!
ウミノさんのサブスタの教科書特典のGPTsに助けてもらいながら初期設定
以下つらつらとわたしとGPTさんのやりとりをそのまま載せています。
これから設定したいという方の参考になる部分もあるかなと思うので残しておきたいのです。
ウェルカムメール設定の場所をきいてみた
設定の場所(かなりわかりづらいです)
Substackの管理画面から、以下です。
「ダッシュボード」を開く
左下の「設定」
「メール」
「新規購読者へのウェルカムメール」
教材の中でもここですね:
ダッシュボード → 設定 → メール
「新規購読者へのウェルカムメール」
の箇所です。
そこで設定できるもの
主にこの2つです。
件名
本文
あと、
「メールアドレスの確認を必須にする」
のON/OFFもあります。
最初はこう考えると失敗しにくいです
▼最初に入れると良いもの
読者へのお礼
何が届くか
最初の記事リンク
更新頻度
返信歓迎
▼最初は入れなくていいもの
強い売り込み
有料誘導
長すぎる自己紹介
実績の羅列
次に整えると強いもの
次はこの2つを作ると、かなり一貫性が出ます。
Publication名
Aboutページ(概要)
特にあなたは、「ブログ実践ログ」系の世界観が合いそうです。
たとえば方向性としては
書く暮らし研究室
ブログ実験ノート
毎日書いて、試して、残す
小さく積み上げるブログ実践記
みたいな、
“静かに積み上げる感じ”
が相性良さそうです。
わたし:初期設定がわかりません。順番に必要な設定がしたいです。記事を公開したいのですけど、文章末に同じ文言やボタンを設定できますか?
GPTさん:できます。
しかも、Substackは「毎回同じ案内を記事末に入れる」運用とかなり相性がいいです。
たとえば毎記事の最後に、
無料購読の案内
自己紹介
Kindle案内
アメブロ案内
おすすめ記事
「返信歓迎です」
などを固定で入れられます。
なので今回は、
まず最低限の初期設定
記事公開まで
記事末の固定文言設定
を、迷わない順番で整理します。
★まず最初にやる設定(これだけでOK)
STEP1:プロフィール設定(10分)
場所:
ダッシュボード
左下「設定」
プロフィール
ここで設定するもの:
必須
名前
アイコン
自己紹介
自己紹介のおすすめ
短くでOKです。
例:
WordPress・はてなブログ・アメブロ・Kindle出版の実践ログを発信中。毎日更新しながら学んだことを共有しています。
STEP2:Publication設定(15分)
場所:
左下「設定」
「基本」
ここでやること。
Publication名
まずは仮でOK。
おすすめ方向:
ブログ実践ログ
書いて積み上げるノート
ブログとKindleの実験室
毎日書く人の記録
迷ったらあとで変えられます。
言語
「日本語」
カテゴリ
おすすめ:
Writing
Technology
Education
あたり。
STEP3:メール設定(超重要)
場所:
設定
「メール」
まず設定するもの
① ウェルカムメール
さっき作った文を貼る。
② メールフッター(重要)
ここが、
「毎回記事末に同じ文を入れる」
場所です。
つまりあなたがやりたいことです。
ここに入れるおすすめ文
最初はシンプルでOK。
ボタンは出せる?
はい、出せます。
ただしSubstackは、
「購読ボタン」を自動表示する仕組みがあります。
なので最初は、
無理に画像ボタンを作らない
シンプルなCTAだけ
がおすすめです。
STEP4:ホーム画面を最低限整える(10分)
場所:
設定
「ウェブサイト」
最初にやること
アクセントカラー
好きな色でOK。
アメブロと同じ色にすると統一感が出ます。
ナビゲーション
デフォルトの
アーカイブ
概要
は日本人にはわかりづらいので変更推奨。
おすすめ:
過去の記事
このSubstackについて
STEP5:最初の記事を書く
場所:
ダッシュボード
「新規ポスト」
最初の記事おすすめ最初はこれが一番ラクです。
タイトル例
なぜSubstackを始めたのか
アメブロ毎日更新を続けながら、Substackも始めます
書くことを積み上げる場所を作りたかった
記事構成テンプレ
1. なぜ始めたか
2. どんなことを書くか
3. 今やっていること
アメブロ
はてな
WordPress
Kindle
4. どんな人向けか
5. これからよろしくお願いします
これで十分です。
最初は触らなくていい設定
最初は無視でOKです。
有料購読
Stripe
ポッドキャスト
ライブ
セクション
独自ドメイン
細かい分析
まずは、
「記事を出す」
「読者登録できる状態にする」
これだけで十分です。
今のあなたにおすすめの運用
かなり相性が良さそうなのは、
アメブロ→ 日記・日常・短め
Substack→ 学び・振り返り・実践ログ
の分け方です。
するとSubstackが、「自分の積み上げ資産」になっていきやすいです。
特にあなたの場合、
すでに毎日書いている
「学びの共有」が軸
売り込み強めではない
書く習慣がある
ので、「まずはメルマガのバックナンバー置き場として始める」は自然です。
ただし、1つだけ大事なのがあります。
「ただの倉庫」にしない
Substackは、
単なる保管庫として使うより、
「読者が登録すると、次回から届く場所」
として設計したほうが強いです。
つまり、
❌ 過去記事アーカイブだけ
ではなく、
⭕ バックナンバー + 新着通知 + 読者リスト
として使うイメージです。
あなたに合いそうな運用
かなり相性が良さそうなのはこれです。
メイン発信:アメブロ
日常
毎日更新
ライトな発信
日記感
↓
深めの記録:Substack
学びの整理
ブログ実践ログ
「あとで読み返したい内容」
メルマガバックナンバー
Kindleにつながる内容
この分け方、かなり自然です。
特にSubstackと相性がいい内容
あなたの場合、たとえば:
アメブロ毎日更新で気づいたこと
アクセス変化
書けなかった日の話
続ける工夫
Kindle化の流れ
はてな無料版で試したこと
「この書き方は反応が違った」
発信疲れ
書く習慣
このへんは、
Substackで「蓄積コンテンツ」になりやすいです。
SNSより流れにくいです。
メルマガバックナンバー運用のメリット
① 「読者リスト」が育つ
Substackの強みはここです。
記事を読むだけじゃなく、
「登録すると次回から届く」
状態を作れる。
これは普通のブログと違います。
② Kindleとの相性が良い
あなたかなり相性いいです。
Substack記事
↓
テーマごとに整理
↓
Kindle化
ができます。
実際、海外でもこの流れは多いです。
③ 「あとから資産化」しやすい
アメブロはフロー寄りですが、
Substackはストック寄り。
なので、
後からまとめやすい
導線を置きやすい
過去記事が読まれやすい
特徴があります。
ただし注意点:最初から「メルマガ感」を強くしすぎない
日本人は、
「メルマガ登録」
に少し警戒があります。
なので最初は、
実践ログ
学びの共有
読書ノート
発信記録
くらいの温度感が合います。
おすすめの始め方
かなりおすすめなのは:最初の1〜2ヶ月「公開記事100%」
にすること。
つまり:
普通の記事として公開
でも登録するとメールで届く
状態。
これが一番自然です。
あなた向けの立ち位置
今の情報だと、かなり良いのは:
「書くこと・ブログ・Kindleを、生活の中で積み上げている人」
というポジションです。
これは、
「稼ぎ系ブログ発信」
とは違う空気感を作れます。
Substackとも合っています。
今の段階でおすすめの構成
Publication説明(一行)
ブログ・Kindle・毎日の発信実践ログ。書きながら学んだことを共有しています。
最初の固定CTA
更新はメールでも届きます。気軽に登録してください。
これくらいで十分です。
売り込みすぎない方が、
今のあなたの雰囲気に合っています。
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長々と失礼しました。こんな感じでとても丁寧に教えてくれます。
わたしはXはしています。
が、
・見たい方の投稿が見にくい
・広告が多くてなんか。。。
・わたしはXに課金していないので、長文を投稿できるSNSとしてサブスタに魅力を感じた
・メルマガみたいに長い文章でも読みやすく、多くの人に届いてほしい
そんな気持ちなので
Xでできない部分ををサブスタでしていきたいな〜
と思っています。
わたしのSubsutackのアカウントです↓
つながっていただけると嬉しいです。
特典2の「拡張機能」を使ってnoteの記事をSubsutackの記事に
noteの記事本文が、崩れることなくSubsutackの記事となりました!
画像が本文に入っていない場合はこんな感じ。みたい。↓
本文内に画像が入っている記事はこのようになりました↓
まだ、設定できていない箇所もありますが
わたしがやってみたところをこの記事で残しています。
参考にしているのは『ウミノさんのSubsutackの教科書』《㏚》 です。
長文のポストができる!
↑ 179文字
なんか奈緒の顔にモザイクがかかっている・・・
お気になさらずリンク先を確認してみてください。
スマホとパソコンで見ると、見え方が違うのですかね。うん、違うみたいですね。
↑ 752文字
Xの140文字までしかひとつの範囲で投稿できないところが、なんと752文字も投稿できました!
アメブロの本文を持ってこれる?
アメブロの記事をコピーしたらどうなるのか?
気になったので、そちらもやってみました。
画像もそのまま貼り付けできました♪
この時、記事内の文章はアメブロとは別の文章に変えて投稿しています。
ブログのようにメニューも作れた♪
・ホーム
・Notes
・アーカイブ
・Aboutページ
上記のような部分も自分の好みで変えられました(*´`*)
スマホの時はパソコンで見た時のようには表示されないのですかね〜?
パソコンから見ると色々と変更した場所がわかります。
可能であればパソコンで見てほしい気持ち。
今現在はウミノさんのSubsutackを真似て変えたところです。
設定方法は→ウミノさんのSubsutackの教科書で《㏚》
設定して、今はこんな感じに表示されています⬇︎
また、知ったこと
学んだことを残していきます。
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