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言葉は「世界の切り取り方」。noteは、“視点”の美術館

言葉とは、世界に意味を与える“切り取り”の技法。切り取り方が荒いと、世界も荒く映る。



noteは、その“無数の視点”が交差する展覧会のような場所。



カメラマンがファインダー越しに風景の一部を切り取ることで、そこに「意味」や「物語」が生まれるように…


私たちも無意識のうちに言葉というナイフを使って、混沌とした世界から“自分だけの真実”を切り出しているのだと思う。


人間が生み出した言葉に、“すべて”を閉じ込めることはできないけれど…。


現代人は間違いなく、どの時代の人たちよりもAI(言葉)で遊んでいる。


昔の人が、羽子板の音を響かせたり
こまの回転に息を呑んだように…


『noteは“無数の視点”が交差する“視点”の美術館』





この人のフレームを通して世界を見ると…



「ありふれた日常が輝いて見える」
「苦しい出来事が、意味のある物語に変わる」



読者は、その魔法のメガネを借りたくて、
あなたの展覧会(Note)を訪れている。



おはようございます。
皆さん、出展お疲れさまです。
私もつぶやきですが、出展です。笑


いつもあたたかい応援を、本当にありがとうございます。

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ご紹介した本も、多くの方がお手に取ってくださっているようで…その広がりに、胸がじんわりとしています。

たくさんの感謝の気持ちを込めて…🍀





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