もし私が生まれ変わって、1000万円を支払ってでも気づきたいこと(子育て編)
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ありがとうございます。
タイトルが大袈裟ですが 笑
こちらの記事があなたにもたらすものは…。
「今日から人生の選択基準が変化します。」
ご興味のある方だけご覧いただければ幸いです。
私は、最新ビジネス書を読み“未来を見つめること”が、ゲームのようでワクワクします。私も息子も“未来学“が大好きです。
というより…
「複利の力」のように、“時間を味方につけること”が大好きなのかもしれません。
何者かになる…
私が憧れるのは『色々な時間を行き来できる人』
時間の錬金術師…。
つまり、
ありふれた時間や無駄に見える時間を価値あるものに変えられる人 。
時間をただ流れるものにせず、“意味”と“価値”を生み出す人。
時間がらみの好奇心は尽きません。
そのせいで、リアルに実感として。
やっといて良かったぁーと。
「過去の私。ありがとう!」と叫んだことも何度もあります。
その中で、まだ多分、
『世間一般には浸透してないけれども、私はとっくに10年以上前からやっていて。AIさんと対話する感じでは、その流れはこの先、それをやることが主流になっていくであろうということ』を。
今回は私の経験ベースでご紹介したいと思います。
そして、それは現在進行中です。
それにしても、1000万円を投資しても気づきたいことって…と。気になりませんか? 笑
記事の中で、私の好きな“言葉”や“価値ある経験”も散りばめていますので。沢山の“気づき”もお伝えできると思います!
私のプライベートを覗き見したいあなた。
びっくりしないでくださいね。 笑
では、行ってみましょう。
【情報過多の時代、価値は“体験“へ】
情報が氾濫する時代に生きる私たち。
しかし、これから本当に価値を持つのは、膨大な知識ではなく、自分の目や耳で得た「生の一次体験」です。
お金があっても、確かな情報がなければ動けない。
そう考えると、価値は「資本」から「情報」へとゆっくり移行しているように感じます。
誰かの経験や現場での声は、数字以上に未来をつくるヒントになります。
だからこそ、これからは情報をただ消費するのではなく、自分の目で見て、心で受け取り、どう活かすかが大切になっていくのかもしれません。
私は息子に、幼い頃からできるだけ多くの体験をさせてきました。
人は「勉強で知ったこと」よりも「自分で体験したこと」のほうが深く心に残りますし、誰かの言葉も「体験してきた人」の声だからこそ響くものです。
脳の働きから見ても、体験は記憶に残りやすいと言われています。
だから、親がフォローできる間に、どれだけコンフォートゾーンを広げられるかが大切だと思うのです。(☆コンフォートゾーン(comfort zone)とは、「快適な領域」という意味。)
息子が興味を持ったことには、とにかく挑戦させてみる。
その積み重ねが、レジリエンスを高め、未来にしなやかに立ち向かえる力になると信じています。(☆レジリエンス(resilience)とは、逆境や困難、ストレスに直面しても、折れずに立ち直る力のこと)
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