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【お知らせ】エッセイ集『わざわざ書くほどのことだ』 刊行

初のエッセイ集『わざわざ書くほどのことだ』を刊行いたします!

双葉社文芸総合サイト「COLORFUL」の同名連載エッセイに加え、創作大賞2024でメディア賞を受賞した『古生物学者の夫』ほかnoteの人気記事を収録。

書き下ろしでは、夫との出会いのエピソードを初めて書きました。他にも、関根(うさぎ)の後日談など!

連載を読んでくださった方にも、改めて楽しんでいただける一冊となっております。

装画は大塚文香さんです。アンモナイト&結婚式でアンモナイト入刀をした時のハンマーを描いてくださいました。まさか私の珍案が本の表紙になる日がくるとは……。ありがとうございます!

裏表紙のイラストも可愛いので実物をご覧いただきたい!

発売日は、11月20日(木)です!(地域により入荷が前後する可能性有り)

ぜひ予約をお願いします。

なぜなら、予約でたくさん売れると盛り上がるからです!

お近くに書店がある方は、ぜひ書店で予約をお願いします。

なぜなら、書店の売上に貢献したいからです!

そして、客注があると売れる本だと認識されてたくさん置いてもらえるらしいと小耳に挟んだからです!

もちろん、Amazonでも!


日常をユーモア全開で綴る抱腹絶倒のエッセイ集!

と、帯に書いてあります。

抱腹絶倒のほど、よろしくお願いいたします。

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長瀬ほのか 「あちらのお客様からです」的なやつお待ちしています。