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『until we meet again〜運命の赤い糸〜』17話(最終回)後半感想

振り返れば、迷子にならないために落としてきたはずのパンくずを、小鳥に食べられていた山本です。もう戻れないの?(ピュアな瞳で)沼に堕ちる時には毎回こんなこと言ってるので、山本と付き合いが長い人にとっては、聞き慣れたフレーズでしょうが、本当にそんな感じで途方に暮れています。そもそも問題はタイ語よな。(それは1年以上前から言ってる)韓国語と同じように習得しようとしたけど、文法も文字の作りも複雑過ぎて無理!それに、韓国語勉強してた時代と、私の脳みそのフレッシュさが違っていて、更に無理!ということで、今後どんな形でこの沼に揺蕩うのがまだ決めてませんが、流されるままに泳いで行きたいと思っています。どちらの分野を専門に取り扱う方も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。前置きが長くなりましたが、(しかも何か語っているようで其の実何も言ってない)いよいよ最終回、感想の後編に参りたいと思います。
さて我らが可愛いパームは、また自室で夢を見ています。今度は、コーンとインの幸せな夢です。この子ら、なんか変な味のアイスのことでイチャイチャしとるんだが。可愛いかよ!そして仲良くお喋りしたあと、インがパームを見て微笑むんです。『ありがとう』と。なんかさ、このインの底抜けに明るい感じって、悲しくなりがちな前世パートにおいて、ほんと救いでしたよね。邪気がなくて、きっとあざといんだけど、それも含めて可愛さになっているというか。パームも、目に涙をいっぱいためてウンウン頷いています。初めて、夢の中でインとパームが目を合わせた瞬間です。これは、パームの見ている夢?前世じゃなくて、今のコーンとインなの?そのままふたりは、幸せそうに笑って、『行こう』と部屋を去っていきます。まるで、おとぎ話の『そしてふたりは、いつまでも幸せに暮らしましたとさ‥‥』みたいに。ふぁぁん‥‥。なんて顔するのパーム‥‥。胸がいっぱいで泣いていたら、目の前にディーンの姿が!「ぴでぃーん‥‥」そこで、目が覚めます。暗がりの中、パームは起き上がってドックタグを見つめながら呟きます。
「僕は先輩のもの」
「ずっとそばにいます」
あの日約束した言葉を、思い出したのです。ぴでぃーんに会いたい。今すぐ会わなきゃ!ド深夜でしょうけど、パームはぱじゃまのまま、ベッドを出てドアへ走ります。え、待ってパーム、走っていく気?山口百恵の『愛に走って』みたいになってるよ?車の鍵は?免許証は?!と焦るこちらをよそに、ドアを開けたらそこにはディーン!!!えええええーーーー?!?!?!なんでいるの?!テレパシー?!いつの間に?!ていうか、パームの中の人、なんでこのカットでこっちの目からちょうどよく涙がこぼれるの?!どうなってんの涙腺?!(ディーンがいたことよりも、そっちの方が気になった)
驚いていたら、あっという間にパームはディーンの腕の中にすっぽり!このサイズ感!体格差!なんというシンデレラフィット!()そして見事なディーンの背筋と上腕二頭筋!日に焼けたおいしそうな腕!(やめんかい)からの、「ぽむきっとぅんぴぃ‥‥‥ぽむきっとぅんぴでぃーん‥‥‥」のパームの切ない声‥‥‥!泣く‥‥‥!「俺も会いたかった、パーム‥‥‥」そうだよねえええええ3ヶ月も辛かったよねえええええこんな可愛い子、抱きしめられなかったなんて、よく我慢したねディーン!!!「ごめんなさい、僕、先輩を待たせてしまいました‥‥」待って待って、なんて健気な‥‥!ここ、良く聞いたら字幕は「ごめんなさい」1回しか書いてないけど、パーム3回繰り返して謝ってますよね?んもう、パーム‥‥‥!そうだよね、ふたりの愛のためとはいえ、一方的に距離を置こうなんて言い出して、パイセンは黙ってそれに付き合ってくれて、待っててくれて、パームとしてはもう、もう、ぴでぃーんすき!!!!ってなっちゃってるもんね!!ディーンも、「いいんだ、大丈夫、お前のそばに来られたから」ですって。愛‥‥‥それは強く‥‥‥!愛‥‥‥それは尊く‥‥‥!(唐突なベルばら)
そして、ディーンは「コーンとインの幸せな夢を見た」と話すのです。きっと、今パームが見た夢と同じ夢でしょう。更に、ディーンの夢の中にもきっとパームが出てきたに違いありません。だから、居ても立ってもいられなくなって、駆けつけたんですね‥‥え、それ、テレパシーよりすごくね‥‥?生霊?どういう仕組み‥‥?(山本さん、シッ!)コーンとインが、幸せになったことを確信したふたりは、額を合わせてこころを通わせます。「もう離れるな」パーム、ウンウン♡の顔、これ→(。>﹏<。)そして、出たぁーーーー!!!!!ディーン力持ちパイセン、「入ろう」ってあっさりお姫様抱っこですよ!パーム軽ぅ!(n回目)「先輩、何するんですかぁ!」「もう1秒も待てない」キャーーーーーーソリャソーダーーーーーーーーーーーーー!!!!!「じっとしてないと落とすぞ」って言われて、可愛くプンスコしながらもパイセンの逞しい首にぎゅっと腕を回して抱きつくパーム♡(ここの表情可愛過ぎて吐血)ぐわあああこれはさすがに!!!こ、れ、は、羨ましいと言わざるをえない!ずっと我慢してたけども!お願い最後だし言わせてください!山本も186cmのムキムキになって、パームをお姫様抱っこしたいーーーーーー!!!!(ついに出た、せめの立場を押しのけたい願望)「いい子だ」って言われて、パームも「ぴでぃーん♡」って甘えた声出しとるがな!会えなかった時間を埋めるべく、ディーンはパームを、ベッドにぽーいですよ!ドア!ドアを閉めんかい!
ぶっとい腕でベッドに閉じ込められて、このあと喰われるしかない小動物、「何をする気ですか!」もちろんパイセンお決まりの「お仕置きだ」ですよね!パイセンに遠慮なくあちこちをちゅっちゅされて、キャッキャしとるパーム可愛い!なんなんこの子ら!このリップ音はあとから挿入したのか?リアルにマイクで拾ったのか?教えてスタッフゥ~!しばらくキューアグして気が済んだパイセン、パームの髪を優しく撫でます。至福♡この、「待たせてごめんなさい」の時の、パームの右手のグー可愛くないですか?可愛い声で「でも、確信したんです。僕たちの愛はーーー本物だって」と言われて、パイセン嬉しそう!!!また泣けてくる!!!そしてあまーーーーーい!!!!本当にキスシーン綺麗だわ‥‥‥。どこかで見かけたんですが、フルークくんが「ぴおーむは、キスがうまいんです」と言ったとか言わないとか‥‥‥。わかる‥‥‥わかるけど、それをキミが言うとエロいよ‥‥‥。(頼むその話kwsk)(待って、今まで見てきた数々のキスシーンのどこかで、フルークくんが「ぴおーむ‥‥‥キス、じょうずぃ‥‥‥♡」って思った瞬間が存在したってこと?マ?ここはエデンの園なの?)
からの、おぼろなる灯りがひとつ朝まだき。「眠い?」って訊かれて、パームまた言ってますよ。「ぽむきっとぅんぴぃ‥‥‥♡」(これ「恋しくて眠れません」って翻訳するの素敵!すごく伝わる表現!)ていうかきみたち、それ以上くっつけないぐらいくっついてるな?外れないレゴの凹凸並にぴったりだな?ぷるぷる首振ったあと、ディーンにもっとくっついて顔寄せるパーム、愛しさがあふれちゃっててた・ま・ら・ん!ディーンの幸せそうな顔もすごい!「自分から離れたくせに」「混乱してたんです」の言い方!可愛くて震える‥‥‥!!「今は?」って訊かれて、パーム「ぽむらっくぴでぃーんはぷ」つった?あれ?なんかタイ語聞き取れてきたぞ?(そんな簡単ではない)「本当に?どのくらい?」って久しぶりに言質とりたいパイセンきた!間髪入れず「ものすごぉぉく♡」のパーム、お顔ちっちゃくぷるぷるするーーー!あざとさ純度100%ですがな!!そりゃパイセンも、ぎゅむっ!!と抱き締めるよね!え、待ってパイセン「ぴぃらっくぱーむかぷ」って言った?(ほんとに聞き取れてきたこわいプリごろ太方式じゃん)
良かったねぇ、嬉しいねぇ、幸せだねぇ。きっと、パームにはパームの、ディーンにはディーンの愛し方があるんですね。コーンとインは、ふたりにとって大切なそれぞれの前世だけど、それに囚われているから愛したわけじゃない。パームはコーンじゃなくてディーンを、ディーンはインじゃなくてパームを愛してるんですね。そのことを確信するための3ヶ月、長くて大切な期間だったってことなのでしょうか。今までは、霧に隠れてよく見えなくて不安なことや、掴めない夢の中で何かに背中を押されたような気がして、ただ焦燥感に駆られて突き動かされていたこともあったかもしれない。でも、これからは自分の意志で、未来を選んで、大好きな人とずっと一緒に生きていくって決めたんだなって。それは、誰に命令されたことでもなく、愛したいから愛してるってことなんですね。ふたりの晴れ晴れとした笑顔から、そんな想いを受け取りました!
そして、苗字を変えたことを告白するディーン。それまでぎゅむっとパイセンの分厚い胸板に腕を回して抱きついていたパーム、驚いて起き上がります。なんと、インの苗字『チャットポーキン』を継ぐことにした、ディーン。インにはもちろん、インのお父さんにも償いたかったと話します。誠実が服着て歩いてる。こんな子いる?ディーンじゃないんだよ、コーンだよ、悲しい行為で命を絶ったのは。それなのに。愛が深すぎて、もう、もう、見てるこっちもパームと一緒に、大粒の涙がボッタボタですよ!(パームみたいに綺麗に泣けない)そして、「泣かないで、いい子だから」って言われて、必死に涙我慢してるパームの顔が可愛すぎて、よくディーンはこれを至近距離で見て窒息しないね?ってなってる。慣れってすごい。
それからここ、パイセンの財布を取ってあげたあと、涙拭うパームの仕草見ましたか皆様!さよなら皆様!(舞台の幕が下りるがな)なんてあどけない少年らしい仕草!ほんとすごい。私このドラマ見ながら「すごい」と「可愛い」しか言ってないけど(語彙がばかだから)、とにかく細部に渡ってすごい。
あと例の、図書館で最初の頃に間違えて持って帰った書類にパームが貼った付箋、パイセン大事に持ってたんですね!意外にロマンチストなとこ、あるやん?(ニヤニヤ)ていうかパーム、これ自分ってバレてないと思ってたの?天かわ!!(天然でかわいいの略)
そして、インの形見で、代々チャットポーキン家の長男に受け継がれてきた指輪をパームの指に嵌めるディーン。ほんとに、パームの中の人ポロポロポロポロ涙こぼして、どうなってんのこれ?本人は「え、わかんない、パームの気持ちになったら勝手に出てきたw」とか言いそうで、天才って怖いわ。(ごめん中の人の人となりを知らないのでどんなキャラなのかわからないまま妄想したが)指輪嵌めてもらったあとに、パームが親指でディーン男前パイセンの指を挟むの何?わざと?そういうの、見逃さないからね?その指輪に長い長いキスをしてから、「卒業したら、一緒に暮らそう」のパイセン。「はい」って言いながら何回頷くのパーム!!嬉しいよね、約束だよね!「永遠に一緒だ」「はい」「二度と離さないぞ」「離れません」ぎゅう♡♡♡
うっわああああーーーーん!!ぐらんで・あもーーーーれーーーーー!!!!はい、最後に巻舌のルキーニが出てきたところで、全17話、完結です!!!全方位に、そして南西(日本から見てタイの方角)に、ありがとうございました!!!!!(90度お辞儀)

‥‥‥さて、走り抜けたところで、素晴らしいエンディングの高揚感も冷めやらぬ中ではありますが!お約束の【好きなシーンランキング】の発表にうつりたいと思います!(危ない忘れるとこだった)山本の独断ですが偏見はありません!常に真っ直ぐな気持ちで虚心坦懐、それが私のモットーです!(どのくちが)では、よそではあまり見ないランキングとなっておりますが、ドゾ!

【こんな綺麗なキスシーン見たことないランキング1位】
はい、これはもちろんダントツ1位が、カーテンキスですよね!こんなにキスシーンにこだわって綺麗に撮ってくれたドラマありますでしょうか?!(タイドラマ2本目のおまいう)図書館キス、クリスマスデートキス、カンチャナブリーキス、初体験エロエロキス、最終回のハッピーエンドキス、数え切れないほどに素敵なキスシーンがありましたが、このファーストキスの初々しさといったら!何度でもおかわりしたい素敵なシーンでした。

【言葉に出来ないけどとにかく好きなシーンランキング1位】
これは悩みましたが、やっぱり10話の、パームがおしり触られてパイセンに「メッ」したシーンでしょうか。ここの気持ちの整理のつけ方と、パームの内面の強さ、優しさ、誠実さが出たのがもうほんとたまらなかった。一連の流れが最高でした。(よりによってそこ?って言われそうだけど、山本はBedFriendで一番好きなのはUeaがオフィスで爪を切るシーンなので、もうそういうへきということで、許してほしい)
次点で、最終回の例の部屋でのパームの演技が圧巻だった件。辛くて見るたび胸が痛いけど、拳銃を自分に突きつけたあのシーンは、うまくいえないけどすごかった。

【映像の美で目が眩んだランキング1位】
これは水族館デートです。正直1話の、パームがひとりで自室でルームグルン作ってる時の淡い色合いも、色彩の暴力にやられそうになったんですが。あと、ディーン宅のキッチンでの色合いも良かった。クリスマスデートのイルミネーションと噴水も綺麗でしたね。それと、ソーンさんのお店の奥の個室も良かったな。それを言えばカンチャナブリーの部屋の照明も。内容に合わせた光と色で、どれも素敵なシーンになっていました。スタッフこだわりの映像美が沢山で、あげたらきりがないけど、やっぱり水族館デートの美しいブルーが一番印象的でした。

【劇伴どうしますかランキング1位】
こんなん、恋が始まる音が聴こえるね?でお馴染みの、Love so sweetに決まってますやん(笑)。でも、BedFriendの時も思ったんですが、このドラマも劇伴いいですね?アカペラの使い所がたまらんし、弦楽器のソロの扱いがここ!!ってとこで入ってくるし、パーカッションが効いてくるとことか、あと!ギターの音がすごい素敵な使われ方してるとこもあったの!どこだっけ、感想で書こうとしたけど文脈の流れぶった切るから言えなかったんだよね。日本のドラマで劇伴で唸らされることって少ないので、タイドラマすごいな!ってなってます。んー。まぁでもここは、主題歌と言いたいところだけど、Love so sweetで。(流れてない)

【ちょっと待ちなさいよその筋肉けしかランキング1位】
これはね、全編通してディーン胸板パイセンの見事なスタイルに王冠ですよね。なんたって上半身の見惚れるような筋肉に対して、下半身が細長くシュッとしとるのが良過ぎる。なんですけど!なんですけども!!!そんなん、みんなたちが掲げるでしょ?!捧げ奉るでしょ?!だからそれはもう殿堂入りということで、ここはあえての、13話、カンチャナブリー旅行で滝に着いた時に、バスを降りながら後輩に降車を促すプルック先輩の上腕二頭筋でお願いします!!!!黒シャツの袖のカットが最高でありました、敬礼!!好き!!(ゼェゼェ)

【愛の広場(pixivを山本はこう呼ぶ)で補完よろ!シーンランキング1位】
山本は日夜、愛の広場でUWMAを検索して「神がおわす‥‥‥!」と呟いている亡霊なので、結構物語の様々なシーンを補完して下さっているのを見ては祈りと感謝を捧げているのですが、あれよ、あれなくない?(検索しきれずにいるだけで、あったらゴメン)最終回のラストシーンの直後の補完!原作にあるの?最終回の後日とか、何年後とか、そういうのはお見かけするのですが、この、3ヶ月ぶりに「ぴでぃーん♡♡♡」「ぱーーーーむ♡♡♡」ってなってるこの朝の続き、ある?(ここで訊くな)多分泣きすぎてパーム目が腫れてるし、ふたりとも寝てないからここからどこかへ出かけるということはなさそうだし、パームの様子見てると、胸がいっぱいでお腹もすかなそうですよね。ぱじゃまが乱れた様子もないから、夜の間にナニかあったとは考えにくい(パイセンのお仕置き発言どうなった?)から、まあこの日はないとしても、その後3ヶ月ぶりに「らぶ♡」ってなったやつ、ください!原作にあったらごめんなさい。でも、愛の広場には本当にたくさんの作品があるので、今後もUWMAについては、山本は供給が足りているという幸せなぬるま湯に浸かります。(言い方)(だって、BedFriend二次創作の少なさよ)

以上、山本の勝手にランキングのコーナー(コーナー?)でした〜!ご清聴ありがとうございました!さて、無事にこの感想も最終回を迎えました。途中で、「この動画(ドラマ)もオススメだよ」「中の人はこんな人だよ」「原作はこうだよ」等々、親切に教え導いて下さった諸先輩方、ありがとうございました!おかげさまで、なんとか走り抜けることができました。読んでもらえるだけでも嬉しいのに、いいねもたくさん頂いて、とても励みになりました。分からないことや、見当違いなこともあったと思いますが、温かく見逃してくれてありがとうございます。いや、見逃せないぜ!と思われた場合は、こっそりとDMでお叱りをください。
最後になりましたが、文中、山口百恵だのヒロミゴーだの古いネタを挟んでしまって、若い方には分からない比喩も多々あったであろうことをここで陳謝します。(他にも謝ることいっぱいある)
あと、最初の頃の感想で、ディーン男前パイセンのことを「雰囲気カッコいい」とか言ってごめん、さっきフォロワーさんがオーム氏のインスタグラムを紹介されていて(山本にではない、たまたま呟いておられた)、そっと覗いたらアータ、桁外れにカッコいいではないか!!!なんなの!!!ごめんなさい山本の目は節穴でした!!!なんかさぁ、昔の動画とか漁ったら、フルークくんがやたらオーム氏のこと「えへへ♡」って可愛い笑顔で見上げてるからさ、そっちばっか見てて「フルークくんはそんなにオーム氏がカッコいいと思ってるんだな、よしよし可愛いなキミ」って思ってたんだけど、本当にカッコ良かったよw 笑い事じゃないですね、大変失礼しました。今はそれぞれ別の方と活動しているけれど、「オームフルーク」という言葉は禁句ではないのかな?使っても大丈夫ですか?タイBL界のセンシティブな「決まりというほどでもないけど暗黙の了解ね」みたいなのも、ほんと、それぞれに違うから、このふたりに関して、何か山本がいけないことをしていたら、ご指摘お願いしますね。
さて次からは、『Between Us~縒り合わせる運命~』について少し触れていきたいと思うのですが、UWMAほどの長文にならないように、めちゃくちゃ気をつけながらコンパクトに行きます!マジで!なので、もし良かったら引き続きお付き合い宜しくお願いします♡

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