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『until we meet again〜運命の赤い糸〜』17話(最終回)前半感想

ついに来ました最終回!こうなったら私も、運命の赤い糸をクモの巣みたいに張り巡らせて、捕らわれてもがきたい♡こんばんは、山本Death!(死んでる)こんなにもふざけているのに、今日まで叱られずに無事書いて来られたの奇跡じゃね?本当にありがたい。UWMA界隈優しい人多い!(いや、怒りをこらえながら、見て見ぬふりしているだけかもしれない((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル)
ということで、17話の出だしはコーンとインの葬式から行くぜ!(景気よく始めないと、先に進めないくらい、前回のラストで打ちのめされた山本)ここ、結構長めの尺で描かれていて、それはもう必要なシーンばかりなんですが、辛くていちいち拾っていたら私の骨も拾ってもらわないといけなくなるので、ササッと行きたいと思います。夜中にキッチンで出くわしたGみたいな素早さで。(よりによってその比喩イヤ)
まず驚いたのは、ふたりを死に追いやったと言っても過言ではないそれぞれの父親が、ふたりの指に赤い糸を結んで、来世で幸せになれるようにと泣いていたこと。鬼のように反対していたのに、それは息子を思ってのことだったんですね。愛情の方向性を間違えていただけで。そして、交際や結婚に反対する親って、いつの時代も珍しくない。そこから、若いふたりがどうやってその困難を打破していくかって、壁の高さ厚さに違いはあれど、そここそがすごく大事なことなんだって、初回見た時に思った感情は、何周もした今でも変わらないです。
そして、パーム自身を失っているパームを迎えに来た、ディーン。大きな瞳に涙をためて、「ウソつき」ってさ‥‥‥言われてさ‥‥‥辛い。辛いのにふたりとも綺麗。インの感情のままにディーンを罵り、泣きながら胸を叩くパーム。生まれ変わっても、置いていかれた悲しみは消えない。魂から叫ぶパームを、ディーンは抱きしめます。しゃくりあげながらすがりついて、「パーム、ごめん、俺が悪かった」のディーンの声を聞いた時の、パームの瞳の色。そのあとの、慟哭と吐き出した思い。泣くしかない。って、あーーーーーーーもう!!ほら!!!拳銃取り上げとかないから!!!(ディーンもそこまで冷静じゃないからね)やだやだやだやだ可愛いパームの顔に拳銃向けないでーーーーー!ディーン早くパーム取り戻しなさいよ!!!!インに連れてかれちゃってるじゃん!もおおおおおおやめでぐれええええ!!!(何回見ても正気じゃいられないワイ)焦りながらも優しく話しかけて、ようやく拳銃を離させたディーン、パームを抱きしめます。それでも泣きながら、グーでディーンをポカポカするパーム。そのグーが、不意にふわっとほどけて、ディーンの肩を抱きしめるとこ、すごい。すごくない?どうなんですかこの俳優さんたち。もう演技力がどうとかじゃない。憑依ですよ。そのものを生きてる。
そこへ、シンさんとクリット伯父さんと祖父がやってきました。途端にまた悪夢がよみがえり、取り乱して「みやおわ!みやおわ!!」と絶叫するパーム。ディーンが落ち着かせようと声をかけるけど、あの日の恐怖がパームを支配します。もうさあ!これ以上パームをいじめないでくれんか!!なんでパームみたいないい子がこんな目に遭うんだよおおおおお!おい誰だ怯えたパームも美味しそうとか言った悪魔は!(ほんとに最低なのは山本かもしれん)
ていうかこれはあれか。あのシェークスピアのやつか。さすればこのクリット伯父さんはロレンス神父ですよね。主人公ふたりの死を以て、両家が手を取り合う‥‥‥って、遅いのよ。若いふたりはもう戻らないからね。(古典の名作を一刀両断の山本)
ここの、「父さん、ごめんなさい」って泣くパーム、ものすごくインタットじゃなかったです?今、アース姐さんかな?ってなりましたよね?ね?のりうつるの?演者に?中の人などいないの?何回見ても演者巧すぎて新鮮に驚くんだけど!このあたりのシーン、山本は言いたいことの2%も言えませんが、(文字にしたら辛いから)でもせめてこれだけは言わせてくれ。ディーンが「すまなかった‥‥‥。俺のせいだ。大事な人たちを傷つけた‥‥‥。愚かで‥‥‥自分勝手だった‥‥‥」って言った時のパームの顔!!以上です!!!!(血反吐)(もう無理でしたコーンインの魂の解放やその他諸々、ここへきて何ですが苦しすぎて何も言えねぇ)このドラマ、ここまでの描き方からして一体どんな着地をおさめるんだろう、相当な規模の花火ぶちあげないと間尺に合わないぜ?ってくわえタバコで滲みる煙に顔しかめてたら、すんげぇの来たからね、もう禁煙する勢いです。(もとから吸ってない)
疲れた‥‥‥疲れたよパトラッシュ‥‥‥。
はい、ということでイマジナリー犬と共に、ついに祖父が天に召されようとしている病室に飛びましょう。(犬いないよ、念の為)長い間自責の念にかられて精一杯の贖罪で残りの人生を過ごしてきたであろう人物とのお別れです。部屋に、同じ病院に入院していた様子のパームも点滴を引っ張ってやってきました。待ちやコラ、病衣と点滴のパームってコレどうしますか!(山本さんそこ興奮するとこ違うから抑えてマジで今はほんとにヤバいから)(あとで擦っていい?ダメ?)(ダメに決まってんだろ)じゃあいっこだけこれだけ言わせて、くちびるの色味をおさえてるこのメイク新鮮だし両側からパームのこと掴んじゃってるパームママとプーム(弟)可愛いし点滴それどうなってるのパームの肌に針刺したままで合ってる?合ってるよね?(中の人には刺されてないよとか夢のないこと言うの今は禁止)病衣の下どうなってるの、きっと病室に足繁くディーン通ったよねママとかいるから何も出来ない(出来ないとは)けど、絶対着替えとか食事とか手伝ったよね泣いていいですか?(何の涙だよ)(全然いっこだけじゃなかった)
人が亡くなろうかという時にほんとすみません。ディーンの「一生守り抜く」にキュンキュンしながら見ていたら、次のシーンは夢の中かな?パームの部屋で、赤い糸指につなげて眠る天使ちゃん。立ち去ろうとするディーンに、慌てて起き上がったパーム、目の前でその赤い糸をハサミでチョキンされて、おめめまんまる!泣きそう!なんて顔するの!君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなるのに!(ふんる!)なのにディーンってば、「俺たちは自由だ。もう愛さなくていい」などと言うーー!夢ってわかってても辛い!!「でも、僕たちは愛し合っていたんじゃないの?」「赤い糸に縛られていただけだ」そう言い捨てて、去っていくディーン‥‥残されたパームの目からは、大粒の涙‥‥(しつこいけどなんという泣き方するかなこの子は)。そして、部屋でひとり目覚めるパーム。(良かった、退院したのね)大事なドックタグに「僕たちの愛は、本物ですか‥‥ぴでぃーん?」と尋ねます。そうなんだよね、こここそがこのドラマの信用できるところで!前世の因縁を払拭したからハイおっけーハッピーエンドゥ♡とはならない!なるわけがない!そりゃそうです!それはさておきドックタグに話しかけるパームが可愛すぎて保護!!!!!
さて。試験勉強中のマナウとティームのところへ、ストレス解消に凝ったお菓子を作ったパームがやってきます。明らかに元気がないので心配するけど、いつも通りに接してくれるふたりが泣けます。いい友達だね!ディーンと何かあったのかと声をかけたら、「デートの約束をしてる」とパームが言うので、そのまま送り出したんだろうけど、パームのいつものひまわり笑顔が元気ないのは、やっぱりディーンが原因で。
ていうか、待ち合わせの場所で立ってるパイセンかっこよ!!!!!足ながっ!!!!!(今更)「食べたいものは?」「アイスです」(にこっ♡)「アイスは食事のあとだ」(保護者顔)
‥‥なんだこのやりとり‥‥。┐(´д`)┌ヤレヤレ
でも、ふたりともどこかぎこちなくて、全然いつも通りじゃないんだよね。この微妙な色違いって、どうやって演技してんの?うすい膜一枚だけの違和感というか。藍色と紺色の違いというか。脚本にト書きでもあるのかな。あ、原作か、原作読み込んでるんだな。すごいなぁ。
その日の夜。部屋で、でっかいアイスの箱抱えて食べてるパーム可愛いんだが。でも、テレビ見ているそのふたりの距離も、遠くない?普段だったら、もう少しぴったり近いよね?お互いに言いたいことがあるのに何も言えなくて、相手の顔をそっと交互に盗み見て、気まずい時間が流れます。
そしてついに、パイセンが「パーム、何を考えてる?」と。パームは「ぴでぃーん」と呟いて、ディーンの頬にそっと手をやります。山本はずっとパームのことを聖母だと言い張っていましたが、ここのパームは仕草こそマリア様みたいだけど、中身は自分の中にある愛と真摯に向き合いたい、そのことを必死に今実行に移そうとしている、ただのひとりの男の子なんですよね。愛している。確実に、自分はこの人を愛しているけれど、今このまま抱かれて一緒に過ごしても、前のようには時間を紡げないって、分かってるんです。聡い。今日いちにち、ずっと言いたくて言いたくなくてでも言わないといけなかった言葉を、ふりしぼろうとする姿に、こちらも号泣。パームの方から、ゆっくりチューするんですけど、お別れのキスみたいで、パイセンも切ない。パームの言おうとしていることが、分かってるのかもしれない。あんな事があって、さぁ前みたいにくすぐっていちゃついてこ!とはなれないです。キスのあと、パームが「少しの間ーー距離を置きましょう」と、息を吐きながら微笑んで言うの。ずっと息を詰めてたんだろうね、ため息みたいに吐きながら。パーム今までこんな喋り方したことないよね?息吐きながらじゃないと、言えなかったのが伝わる。目にいっぱい涙ためて。この表情が‥‥‥秀逸過ぎて軽率に気が遠くなる山本。ちょっと!タイに天才がいるから月影先生呼んできて!!!「一体何故だ?!」のパイセン、そりゃ雰囲気からある程度何かあるとは思っていても、そんなこととは思わないですもんね。まさかの。距離を置きたいだなんて。頭殴られたような衝撃ではないでしょうか。「考えるためです。僕たちの愛が、本物なのかを」‥‥‥って、そんなこと言われてもね、パイセンとしては絶対この手を離したくはないですからね。でもね、パームの言う通りにしてあげるの。独占欲と包容力とがマーブル模様ですよ!ディーン‥‥‥流石のアイアン精神力。伊達に20年運命の人を探してないわ。少しの間、愛しいパームがこころの整理をするのを待つことぐらい、へでもねぇわ。パイセンかっこいい☆カッキーン!と、あまりにも古くて恥ずかしいネタが出てきたところで、3ヶ月経ちましょう。(「経ちましょう」っておかしいだろ)(経ちたいのよ経たせてよ!距離置いたふたりなんて辛くて見てられないわよふたりは磁石なのに!)
パームは、ティームとマナウと3人でバーベキュー屋さん?でお肉三昧してます。楽しそうです。きっとこの3ヶ月、パームがパイセンと距離を置いて過ごしているのを、ハチャメチャに心配しながらも、こんな風に明るく一緒にいてくれてたんだろうなぁ、と思ったら、泣けますよね。
そして、水泳部のプールサイド。これは、水泳部員たちがざわついてるのは、部長の恋人が3ヶ月ぶりに現れたから?みんな、ディーンとパームが別れたのかと戦々恐々としていたのでは?そいで、ディーンは納得して距離を置いていたとはいえ、部活ではBlizzard吹かせ散らかしていたのでは?(あり得る)でも、会えない時間が愛育てるってヒロミゴーも言ってたし。ふたりにはこの3ヶ月が、必要な時間だったのです。
そして、料理研究部での、頼りになるお兄ちゃんパーム。今日は副部長のデートくんとふたりで、みんなを指導しています。はぁぁぅん、調理室の一番端っこでいいから、部員になってこの講義(講義ちゃう)聴いていたい!パームのマシュマロボイスで、お菓子の作り方説明されるなんて、どんな至福なの!!普段はそんなに高い声でもなくて、ディーンと一緒にいるときだけたまに高くなるのほんとなんなん!可愛い!山本がひとりで悶えていたら、なんとデートくん、「ディーンとはうまくいってるんだよな?」っていきなりぶっ込んできた!関係ないけど最初「パーム」って呼びかけられて顔を上げた時のパームのきょとんなおめめとちょっとだけあいちゃってる無防備なくちが可愛くないですか?例え3ヶ月離れてても、パームは変わらずずっと毎日可愛いままで、パイセンまじで本当は心配だっただろうな〜。例えパームが学園のアイドルでも、今までは自分がそばにいて寄ってくる虫を牽制していられたから良かったのに、近くで見張ることも出来なくてさぁ。それとも、パームに気づかれないように、普段から周りで隠れて護衛してて、寄ってこようとした輩を片っ端から闇に葬ってたら笑うな。いや、やりそうだわ。そして、その行為はパーム以外にはバレていて、(ディーン本人も、パームにさえバレなければいいから、気にしてない)ウィンとかプルック先輩とかは「あいつ今度は何始めたんだ」って呆れてて、ティームは「部長何やってんだろ。でも隠れてるってことは黙っといたほうがいいのかな。てか、なんでパーム気づいてないんだ?」ってなってそう。そいで、パームだけが「ぼくたちの愛がほんものか、この期間に確かめなくちゃ。さみしくても、がまんがまん!」つって、グーを握っていて欲しい。そんなパームを物陰から見ながら、パイセンはひとりで「パーム今日も可愛いなマジで♡」ってなってて欲しい。
‥‥あ、デートくんごめん、続けて続けて。なんだっけ、「ディーンとはうまくいってるんだよな?」でしたよね、なんでいきなりそんなこと訊いたかというと、ディーンから預かりものしてたからなんですよね。パームが、以前パイセンからもらった「ありがとう。ディーン」っていう付箋を愛おしげに撫でてたら、デートくん、おもむろになんかパームに握らせたぁーッ!「お前のファンから預かった」えええっ?!あの、最近パームの周りでウロチョロしてたデカい人ですかそれ?!ぴんくの折り曲げられた付箋の中には、『決して忘れなかった』の文字!!!エッ、怖い、ストーカー?!?!?!違うがな、愛しい恋人からのメッセージです!!!「さっき届けに来たからお菓子渡しておいたよ」って、デートくん1話で紹介されたきりいまいち台詞なかったのに、最後に来て活躍するやーん!しかも、パームがパタパタッて涙落として慌てて拭くの、見ないふりしてくれてるの!めっちゃいいヤツ!!水泳部の副部長も中身いいヤツだけど、こっちも!伏兵キターー!笑顔になって「来週、何を作るか決めました」のパーム♡「ルームグルンです」って!!きゃーーーーー!思い出のルームグルン!甘酸っぱい!!(ルームグルン本体は、別に甘酸っぱくない)ここの、パームの表情見ましたか?!もう、もう、たまらん!!!確信したんだね、ディーンのこと、本当に愛してるし、もう大丈夫だってこと!!にゃああああおおおおおお!!!(ねこ?)
その後、そのルームグルンの感想は、ティームによってパームに伝えられましたとさ♡はーもう、ティームありがとね!心配かけてごめんね!それとは別に、パームに「美味しかった、ありがとう」ってメッセージくれたパイセン。それなら、ティームに伝言するの、意味あったの?って思ったアナタ!ありましたとも!ティームもね、そばで見てて「このふたりどうしちゃったのかな、大丈夫かな」って密かに思ってたわけですよ!それで、パイセンも「俺たち離れないから。ティームにも心配かけてごめんな」ってことですよきっと!そいでティームも「なーんだ痴話喧嘩か!仲直りしたんだな!人騒がせな」ですよ。違うか。違うのかごめん。で、ティームがウィン顔良パイセンと映画見に行ったことをツッコんで目ぇキラキラさせてるパーム、友人のゴシップに興味津々でかわいい!去り際に、ティームがパームの手を繋いでるのも好きです。仲いいなぁおい!
さて、やっと来ましたよマナウのターン!!ここだけは譲れない!プルック先輩‥‥‥付き合ってください!!!!!(マナウと勝負の山本)もうね、プルック先輩の照れ顔がめちゃくちゃ可愛い〜♡「君のために買ったんだ」って、ぐいっと花束突き出すところとか!プルック先輩に初恋したい!まず肩幅がいい。あと胸板。そして笑顔。眼鏡はあってもなくてもどっちも好き!(はいはい)最初このシーン見た時、ほんともう、正気でいられなかったです山本!急にマナウの髪撫でたのとか、もう演出とはいえ唐突すぎて。ぶっちゃけ演技がうまいかへたかで言えば、あまり、その、ゴニョかもしれませんが、その不器用で朴訥なかんじ!うぶな感じが出ていて良いのです〜!手練れじゃない感じがたまらない!「君はステキだ(棒)」みたいな!!笑う!!すき!!今回、色々と中の人たちのことも調べたんですけど、このBostonくん、次回は主演があるようで、日本で見られるなら絶対見たい〜♡と楽しみにしてしまっています。(その前に見るものが山積みですけど)マナウが差し出した手の甲にチュッとするのも、し慣れてなくていい!ぎこちないのが演技なのかそうじゃないのかもうわからん!棒なのが自然過ぎて、もはやめちゃくちゃ演技うまいのかもしれん!それよりも、マナウがプルック先輩に抱き上げられて「とっても幸せ〜!」ってスローでくるくる回ってるの見て、私まで幸せになりました!明るくていつも元気で、今まで友達の幸せばかりを応援してきて、最後にこんなステキな人と恋人同士になれて、本当に良かったね、マナウ!!なんならプルック先輩は、入学したての頃にぶつかった時から、マナウのこと気にしてたからね。ちょうむぼんすんがん恋したよね!最終回に結ばれて良かったー♡
さあ、あとは主人公たちだけですよ。この時点で8000字に手が届きそうなので、またもや前後編になってしまって誠に心苦しい。前世パートとかウィンティームとかを端折ってこれだから、それまで喋ってたら終わらないですね本当に。(いらん寄り道するからだby水泳部部長)
これだけ膨大な文字数書いていたら、当方の教養のなさとか思考の浅はかさとかが露呈しまくっているのですが(お恥ずかしい)、ほんと「泳いでないと死ぬマグロやサメ」と一緒で、吐き出さないとどーかなる!という衝動だけで日々生きてます。そんな気持ちにさせてくれたこの作品に感謝しながら、後編も良かったらお付き合い宜しくお願いします!


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