ネタがない
ネタがない。一週間に一回は更新したいのでなにか書かなければ。とは言え大した話はないんだよね。

私の会社の近くにつけ麺屋ができた。毎日えらい人が並んでいる。たぶんオープン時のボーナス期間だと思うが、ちょっと時間をずらすともう普通にはいれるようになった。なんか食券で頼むのはいいとして、配膳も自分でやるのね。最近のラーメン屋ってそういうものなのね。これがアメリカだと昨今はさらにチップを要求するんだろうな。まあそれはともかくとして味は普通だった。私はつけめんはあつもりが好きなのだがちゃんとそういうオプションが指定できるのはポイントが高いと思う。ひさしぶりに食べたが、普通盛りの300gでもちょっときつかった。おかしいな。昔だと500gくらいペロリだったのに。
以上。
だと怒られそうなので、とってつけたようなPCネタでも書くか。結構昔省電力なマザーボードを買ったときに使おうと思っていた12VのACアダプターをATXに変換する変換器を買った。

購入時は1250円だった。だいぶ円が安くなっているね。これ昔マイニングをしていたときに似たようなものを使っていた。あのころはHPの1000Wくらいの12Vばかりでてくる電源をつかっていて、そのうちの一系統をATXに変換するものをつかっていた。こいつは普通のAC電源がつかえるやつだ。

これをこの前いじったN3700のマザーボードにつける。こいつは性能はかなりいまいちだが、消費電力は低いのでまともなATX電源がなくてもいける。

ACアダプタはN100のmini pcについていたやつを使う。12Vで3Aなので、36Wだ。すごい低出力だな。

電源が入っていない状態で2Wも食うようだ。なにか待機状態というわけでもなく、ただたんに電源がONになるのをまっているだけだ。どういうこっちゃ。たぶんWoLとかキーボードからの入力でも電源が入るための機能が有効になっているんだろうな。無効にしているはずなんだけど。
普通に動いているときはどうだろう。


Chromeでyoutube上で動画を再生しているときはだいたい11.5Wだった。悪くないと思う。悪くないが、結構重い。うーん、この手のPCはサーバで使ったほうがいいのかもしれない。今度その辺を考えてみようかな。
話をもどすと12VをATXに変換するアダプタは問題なくうごいた。これでわざわざこのPCのためにごついATX電源を用意する必要はなくなった。
