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伊藤若冲 / メトロポリタン美術館
結局、歯痛い。Turnstile
ナーフ高村です。体調は良くなったつもりだったが、結局、激烈なる歯痛に見舞われる。虫歯ではなく、菌が神経に回っているとのこと。消毒するのかと思ったら、神経抜かないといけないらしい。悲しさでおーんおーんと泣いていたら、そもそもその歯の神経は元々ほぼ死んでいたらしい。真顔に戻り、さっさと神経抜かんかいと医者を怒鳴りつけた(もちろん嘘である。丁寧にお願いした)。
歯痛は一旦治まったが、何やらじわじわ痛む。何なのだろうか。再診しても異常はない。痛みというのは不思議なもので、精神から引き起こされることもあるらしい。ただただ、面倒である。
Amazonの中継でTurnstileのライブを見た。非常に良かった。ああなりたいと思った。歯がなくなれば良いと思った。フガフガ
