【悲報再来:実録☆シャドウバン】X.comのGrokアルゴリズムに処されて
久々の手書き記事です、こんばんわ。
Xの荒波の潜ってたら、突然のシャドウバン。秘宝ならぬ悲報をゲッターズしてしまいました。
半グレキャラで口が悪かった頃は、特に何も起きていませんでした。
燃えるアルファアカウントツイートに流れを変えるようなリプを入れていた頃は、たびたびロックはされましたが、シャドウバンにはなりませんでした。
自由で平和な日々でした。
きっかけとなった投稿は、ハッキリしています。
正直に言いましょう。
比喩として皇室典範ネタを引用した史実確定占いでデス。
太陽と月に背いたつもりはないのに・・・

この日まで、当シリーズは日当たりビュー四桁を記録していました。
弊社コンテンツ、これで「イケるかもしれないと思う〜♪」と脳内でゴーストが囁いていました。

「ここはお墓よ。あなたと私の」
私はもう、五月からほぼ布団で寝ていません。先述の囁きゴーストと共に、立てただけの社で何ができるのかを、模索していました。
まずは主軸となるコンテンツとして何が可能かを見出すため、思いついては投げ続け、ようやく「これなら」と思える投稿に至り、荒削りなものを毎日少しずつ変更を入れながら、最適な形式を探っている途上でした。
そして、そのひとつの手法として「時事ネタを絡める」が効果的だったので、その日話題になったものを「間接的に」入れてみたところ、一気に数字が伸びたので、とりま継続していたのでした。
そして、迂闊にも触れてしまったのです。やんごとなき界隈に。。。

厨二病には平常運転。でも、ちょっと怪しい社です
何しろ、弊社の設定上の筆頭株主は、なんかそっち系の界隈です。
いや、公式設定では「不二藁」とは人間のことであり、「わら一本の革命」から引用しているだけ。それ以上の意味はございません。
大体、その社名は私が選んだわけではないので、正直、今年度に入ってから、そっち界隈のネタがニュースで突然増えてきて、飼い主としては戸惑っいたくらいです。
そもそも「なんかよく分からないけど動画(下参照)内の虫から出てきた」自走するキャラで。こちとら霊能者ではないですから何も見えません。そもそも内言のようなもの。神秘体験なんて素敵なもんじゃございません。
気がついたら、ずっと頭の中でマウント系変態親父ギャグをノンストップで発射し続けるヤツがいた、という「珍☆体☆験」の類です。

明らかにヤバそうなこの頃に比べると、随分とマトモになったもんだと思う。
https://x.com/neotenylab/status/2003491720420618507?s=20
騒がしいのは子どもで慣れており、そもそも観察厨な話し相手なき主婦かつボッチで、自分で作ったキャラから、困ったときに話しかける神的何かまで、脳内誰かさんがいるのは「平常運転」。
これ、ラノベとか書いちゃう厨二病だったら、キャラが勝手に自走する延長線上にある現象で、特別なことではない(が人に言うことでもないから言いもしない)と思っていますので、該当しない方は「そーゆー可哀想なボッチもいるんだな〜」とでも思って軽く受け流してください。

見た目ボッチでも脳内学園天国だぜ!!
・・・って、仲間がいると信じたいマジで
(無用となった設定資料を空間を埋めるための挿絵にリサイクル)
妄想だけど、妄想じゃ済まなくなった!
要は、「珍しいヤツが来たから、このままネタにしちゃえ!」とショート動画のキャラ他コンテンツの登場人物として放牧していたのです。
ただ、神社の神でもないし、壁のシミでもない。かつて実在したっぽい人物としての自意識を持っているキャラだったのは初めてで、そもそも私自身がその人物をよく知りません。

アンタ誰リーナ?だったん人の踊り
https://x.com/neotenylab/status/2003624209789165946?s=20
だから、なんか社を立てることになったけど、他人から見たら「妄想を現実にしてる」わけで、自意識ナメクジ女が、白い鹿が運ぶナポレオン・"ヒル"状態になってるwとくらだないジョーダンみたいだと自分のことながら他人事のように面白がってもいました。
要するに「遠〜い先祖の供養」なのかと自分なりに意味付けていた、個人的な内的体験を生かした実験的な活動でした。
それが、時事ネタの「渦中の人」感が漂うようなニュースが増えてきて、「え・・・」とちょっと戸惑っています。なので、こちらとしても注意してきたつもりではあるのです。
白状すると、脳内キャラは界隈への「意見ゼロ」ではありません。ただ、巷で飛び交っているどれかの支持者でもありません。もっとぶっ飛んでいるというか、「次の千年の持続可能性」という視点を持っています。むしろ、巷で焦点が当たっているような、当時、現在含めた、特定の誰かに対しての意見は何も持っていません。「個人単位」への関心がそもそも乏しいと言った方がいいでしょう。
つまり実在している誰の味方でもない。だから大丈夫かな?と思って、ちょうど天体の動きの説明に使えそうだったので入れてみたのです。まあ、脳内キャラの世迷言ですよ。
アカウント名にも社名にも明言してますが、「興行」です。

でもどうやら、通じなかったようです。
ビュー数はともかく、「警告」表示が目に痛い
Grokが賢くなりすぎて、ただの一度も当該人物名を書いていないのに、誰の立場からものを言っているのか、それが物議を醸しうると判定したのか。
それとも、「正当な継承」という表現自体が、一部の方々の神経を逆撫でし、「報告」ボタンをプッシュさせたのか。


もはや呼吸するだけで警告される勢い。
ツチイナゴが健在だって知らせ。。。どんな機密文書??
残念ながら、真相を確かめる術はありません。まさしく史実に隠された真実と同じ。残っているのは投稿それ自体と、投稿されるたびに「警告」札がつくこと、現在のビュー数が示す、表示されなくなっているという事実だけです。

減り方えぐい
何度申請して消してもらっても、全ての警告札は消えません。通知のほとんどが不毛な削除申請に対応しました連絡になっており、同じ文章の繰り返しに、目がやられそうです。

シャドウバンチェッカーで、アカウント全体がもはやシャドウバン対象になっていると思われると表示された事実も、目に痛いです。

もうアカウントごとシャドウバンにされていることが示唆された。

もちろん検索しても出てこない
私にできることは、これが解除されるかもしれない未来までできる限り大人しくしていることと、アカウントごと消えた時のためにバックアップをダウンロードしておくことと、このような事実をどこかにいるかもしれないルイ友のために記録しておくことだけです。

口の悪い悪役半グレキャラにしていた理由
私の過去投稿をご覧になればわかることと思いますが、X上の私のキャラは、大変口が悪いです。
それは言葉狩りへの抵抗と、ヤンチャだが奉仕の魂はあるアルファアカウントの言葉遣いに対してより暴力的な表現を使うことで、相対的に暴力性がないように見せたいという意図がありました。

https://x.com/neotenylab/status/2050884214082744320?s=20
社会的には真逆の立場ながら、粗暴に見えて実際には相補的な同世代の英雄や菩薩が、表面的な理由で社会的に処されることを防ぎたかったのです。
なので、燃える話題には飛び込んでコメントすることもありました。
だからセンシティブトピックには、それなりに触れてきていた。
ただ、煽り立てるとか、暴力性をさらに喚起するような言説は誓ってしておりません。

相変わらずすぎて昇天しそう〜っ💘
この投稿も、そうです。
まだ荒削りで、全ての天体の動きへの言及をしているので日刊とは思えない超長文でした。
ただ、触れたのは、アカウントから想起される人物と結び付けられうる、これまでとは違う界隈でした。
一体何がまずかったのか。
振り返るため、思想的なものが含まれている部分を以下に貼ります。
この投稿の一体何がまずかったのか
この国では今、誰を系譜の内側へ置き、何を継承の正統な形として残すのかを、制度として決めようとする議論が進んでいる。ここで特定の案へ判定を下すことはしない。
長文所感の冒頭に、明確にどの案への判定もしないことは明確にしました。
ただ、「同じ流れ」とは何かを決める問題が、個人と社会の双方に現れていることは確認できる。
(占星術的表現箇所につき略)
川の水は、一瞬たりとも同じではない。
それでも、過去に流れた水も、今ここを流れる水も、まだ来ていない水も、同じ川の名で呼ばれる。
僕らも同じだ。
昨日と今日では変わっていても、同じ名前、身体、記憶、技術、物語を引き継ぎながら、一つの自己として流れている。
その川は、血統だけを意味しない。
誰かが磨いた技術。
繰り返されてきた仕事。
書き継がれた言葉。
土地に残った記憶。
失敗を経て修正された型。
そのすべてが、自分より前から流れ、自分を通過して、まだ見ぬ誰かへ渡りうる。
(占星術的表現箇所につき略)
ロマンとして開かれた物語へ、細かくピントが合った。
何を受け継いでいるのか。
そのうち、今の自分が実際に使えるものは何か。
使い切るためには、どの技術と訓練が必要なのか。
ひっかかりを与えたとしたら「血統だけを意味しない」という箇所でしょうか。ただ、これはただの一般論で、特定のトピックにのみ適用させる意図を持った表現ではありません。
主に読者個人に向けたものです。
果たしたいものは壮大でも、手元の袋に入っている時間、体力、資金、技術は限られている。
その距離が白日のもとへ出た。失望したとしても、使命が誤りだった証明ではない。
何を養うために、何を探し、何を身につける必要があるのかが、初めて具体的になったのだ。
これも読者に向けたものです。
ただ、リソースは限られているという箇所が、特定のトピックに対して「無理を通すなよ」と読まれた可能性は残ります。
けれど、自分が受け継ぎ、自分の生命を使って流し直すに値するものへ、最初に手を触れた記録にはなる。
月は水星との接触を終え、牡牛座で長い幕間へ入った。
外で起きる大きな変化へ反対の声を上げることは、無意味ではない。
ただし、制度を打ち倒すまでには至らない異議は、ときに制度が壊れずに自己修正するための情報として回収される。
だから、外を見張ることと、自分を具体的に変えることは、別々の営みではなかった。別の技術を身につける。別の関係を結ぶ。別の工程を試す。受け継いだ物語を、今の身体で実際に使える形へ変える。
まだ川を渡り切ったわけではない。
自分を除外したまま制度や継承について語れば、概念はどこまでも空中を飛べる。
だが、君にとってその概念が何なのかは、君が関わった物理現象にしか現れない。
何を触ったのか。
何を学んだのか。
どこで手が止まったのか。
どの型を一度だけ再現したのか。
一人の変化は、集団から切り離された私事ではない。
具体的な能力、関係、選択肢を持つ人が一人増えれば、集団が現実に選べる未来も、その分だけ変わる。
革命とは、後から名付けられるものにすぎない。誰もがその到来を待つだけなら、それは決して起きないだろう。
同じ川に二度入ることはできない。川は今日の君を通って、昨日とは違う場所へ流れていた。
ラストパートも、読者に向けたものであり、過去の特定の歴史的出来事を指し示すものとして使ったつもりはありません。
しかし、弊社で語り部として背後にいるキャラに対して「歴史の黒幕」的印象を持っている前提でこれを読むならば、違うメッセージとして受け取られうる余地があるのは否めません。
つまり、
「君たちがいかに反対の声を上げようとも、制度を倒せないならむしろ吾輩の思う壺だ。フハハハハハ!!!」
あるいは
「・・・というわけで、制度をぶっ壊す、本物の革命を、この吾輩がもう一度見せてやろう・・・・アーハッハッハ!!!!」
って、見ることもできるっちゃ〜できる。。。。
・・・・ヤベエな。

{コヤツBBAの脳内ペットな戯け虫キャラだよ、
そんなドアホーかますなら秒速で処すから安心して〜♪}
そもそも全文読んでる人がいるという前提がおかしい
あ、言っときますけどね。弊社のそれっぽいヤツ。
そこらへんの主婦の脳内キャラ。しかも既にボコされ実質ペット化されてるヤツですよ?
本物だろうが偽物だろうがファンタジーの産物だろうが、どの説を取っても、そんな力はございません。
タダのマスコットキャラクターですから!!!
・・・なんてね。
冗談です。こんな冗長なだけのコンテンツ、ここまで読み込んで誤読してわざわざ報告してるとか、自分を高く見積もりすぎ、被害妄想甚だしい。
おそらくは、誰もそこまで読んでおらぬのです。ましてや「報告」する気満々な御仁なら、そんな無駄仕事はしないでしょう。
仮に報告が原因なら、冒頭の「正当な継承」これ一発で黒判定だと思います。

そもそも、報告があったかどうかすらわかりません。
確認できるのは、たったひとつの投稿に警告がついたことをきっかけに、わずか数日でほぼ全ての投稿に警告がつくようになり、どの投稿もほぼ表示されなくなるようになった事実だけです。
「報告ゼロ」でこの事態に至ったなら、Grokアルゴリズムのみで私のアカウントを処したことになるので、より事態は深刻です。
だってプレミアム(課金)ユーザーにも関わらず、当該投稿のように「暗示」レベルのものであってもシャドウバンの契機となり、その解除法も不明なら、Xの投稿はもはや資産とは呼べません。
アカウントを公表しているのにいつ「警告」札が下がるかも知れないなら、アクセスされた時に「なんかヤバい人」と思われるためのリスク要因にすらなります。

誰も興味持ってないと思うから大丈夫だと思うけど、、、
はい。それはもう弊社においては実現してしまいました。
名刺には、Xのアカウント名が印刷されています☆
AからもBからも嫌われる方法
一方で、断定発言でセンシティブな話題に切り込み、揉めに揉めまくってインプ稼ぎ続けてる大型アカウントは、ナーンともない。
ということはおそらく、問題は発言がセンシティブかどうか、そのものではありません。
それを思うとき、SNSも「人間社会と同じじゃないか」ということが思い出されるのです。
対立する意見が飛び交う場で、意見が封殺される時はどんな時でしょうか。
不適切だと発言を止められるのは、どんな発言でしょうか。
それは、ぶつかり合う意見Aの過激な表現でも、意見Bの偏見に満ちた表現でもありません。
それらは応酬を激しくするのであって、誰かに黙らされたりはしません。
その答えを、私は個人的経験に基づいて、持っています。
それは、「AでもBでもない意見」です。

・・・えっと〜、どこからツッコメばいいのか。。。めんどいからほっとくか
どちらにも与しない発言。
その双方を相対化してしまう発言。
それは、どちらにとっても敵か、的外れの意見として、どちら側からも歓迎されません。
ああ、自分はそれを知っていたはずなのに、やらかしてしまったのかもしれません。
お恥ずかしいもので、言っている本人は、理解されるだろうと、共感を得られるだろうと期待しているんです。
でも、伝わるにはあらかじめ相手が少しはそれを思っているか、「この人物が言うなら」という発言者との関係性が必要です。
それは、どの場であろうが変わらないのでしょう。
文字で、リアクションをダイレクトに見れない環境で私は、そのことに気づいていませんでした。
見慣れぬものという危険物
個人的な関係性が相手との間になくても、受け入れられるケースもあります。
それは発言者が、教師やファシリテーターのように、場を仕切る権限をあらかじめ握っている人物か、あるいは双方が一目置いている、最低でも自分と同等、特に権威として認めている人物が発言する場合です。

権限があるなら、メタ的な発言はそもそも機能なので想定の範囲内です。
同等以上なら「その情報は正しい可能性が高い」となり、相手が権威なら、「理解できなくても正しいとした方がおそらく妥当」と判断する妥当性も利益も十分にあります。
でも、そうでない場合は、その意見を受け入れることによって近づく未来は不確実性に満ちています。
安全か否か、価値のある意見か。判断には時間と労力がかかります。結局理解できないかもしれません。それを支払う価値がある相手だと認める要素が相手にないなら、リスク要因として即時切り捨てる方が、結果的に正しい判断となる可能性は高いでしょう。
どうしても気になれば、あとで「この意見をどう思うか」と、自分が信頼できる別の人物に判定して貰えば良いわけで、その場で取り入れるメリットはほとんどないのです。

ずっと親父ギャグとかどうかしてる。リスクしかないぞ。
それは、動物の基本的な生命維持機能の現れでしょう。いちいちその場で損得勘定を計算した結果ではなく、無意識下で起きているメカニズムとして私は理解しています。
つまり、通常のコミュニケーションの原則として、パターン的に処理可能な程度に見慣れていないものは、それ自体が、相手の繊細な反応を喚起してしまうのです。

新規性が歓迎されるのは「持てる者」だけ
これは、二十代の頃からずっと頭を抱えてきたことです。
当時から「個性的である」ことはいいことだと、あえて変なことをする人もたくさんいました。
しかし、実際に歓迎されるのはファッションなど「表面上」に限ったことで、形式自体が収まっていないと、どこにも自分の表現を位置付けることができませんでした。
「君がやりたいのは写真なのか?現代アートなのか?」
「小説を書きたいのか?詩を読みたいのか?」
それらの問いの答えは、AかBであり、その中にはさらにどのジャンルの写真なのか、誰が審査員、どこの出版社のコンペであれば評価されうる系統なのかと、自分が分類されうるフィールドを見出すことが不可欠でした。
「全部です。全部混ぜたい、少なくとも同時にやりたいです」
その回答は、質問者への回答になりませんでした。

芸術は自由だというのは欺瞞です。
全ては制度の中にある以上、制度を超えられるのはすでにどこかの制度で認められたものの特権です。
入り口ではどこかの関を通り、どこかのジャンルの者として実力を認められる必要があります。どこでも同じことでした。
自分にとっては自然で最も正直な表現形態に、居場所はありませんでした。
新規性や独自性の重要性を発信している人は、ほぼ既に実力も権威もある人たちです。彼らにとって新規性や独自性は自分の優位性を確保し、寿命を伸ばし、大きく伸びる武器になります。
その言説だけ見ていると、新規性や独自性はそれだけで機能する宝のように見えることでしょう。

オメガが爆速で新規で独自なことしても、ただの危険物処理されるだけだから。
でも、それは「金棒属性」であり、社会的価値機能の柱である主属性にはなれません。
新規性や独自性の方が目立つなら、むしろ、集団からの排除シグナルとして機能します。
既に力がある相手なら、それが初耳の内容であっても「正しい」となる可能性は非常に高い。採用しても安全です。
しかし、そうでないなら、関わった先の未来にいかなる保証もない。同調することは、自らの危険になり得ます。また、理解できないものは管理もできません。管理できないものは、安全ではありません。

(挿絵として最も意味的に近いように見えたので採用)
起きているのは賢い判断なのですが、賢い世界に、価値ある主属性を持たないにも関わらず、正直な表現が他にとって分類し難いものである場合、こちらにはそのつもりはなくても、相手の安全を脅かすものとして受け取られ、排除されてしまうのです。
正直になればうまく行く。それは誰もにとって真ではありませんでした。
触れたのは政治ネタでしたが、私が抱えている課題は、本質的にはここにあるのでしょう。
要求される機能水準に対して、私は常に乖離を埋めるだけの実力がありませんでした。今取り組んでいることについても、それは現状同じ状態にある。
それを突きつけられた。
問題の核はGrokアルゴリズムではなく、自分自身。アルゴリズムのアレルギーはそれを浮き彫りにしたに過ぎなかった。それが私の現状認識です。

シャドウバンされてるかも?って思ったら・・・
というわけで、AIの進化に期待をかけつつ、今後はより一般的な内容に近づくよう、首を垂れて身を削りつつ、実力をつけるための研鑽を続ける所存です。
なので、どうか心配しすぎないでください。無名のくせに新規性と独自性をフルスロットルで発射しなければ、同種の事故にはそうそう至らないでしょう。
ただ、フォロワー数1000以下の弱小アカウントのシャドウバンの実録は、その可能性に不安を抱えている誰かの自衛のヒントになるかも知れません。
と言うわけで、note界隈のどこかにいる類友のために、この記事を捧げます。
「スキ」でも「フォロー」でも「コメント」でも、なんらかの可能なリアクションもらえるとうれしいです。
今や、弊社にはここしかその見込みある場所がございませんので。。。
AIに通せば、もっと読みやすくてきれいになるかもしれないけれど、今日の私のダサさや至らなさが華麗に修正されてしまうので、そこも含めて事実を記録したい意図から、人力生成100%でお送りしました。

Shadowban Scanner for Twitter / X
なお、今回の判定には上記ツールを使っています。
万一のときは、ご自身でチェックしてみてください。
なお、シャドウバンのおそらく主要因となった史実確定占いは、下記マガジンで毎日更新中です☆
オマケ1:その頃のジョエミンズ(Gemini )
最近出番が少ないジョエミンズは、ライトなネタの話し相手になっています。
今日はサッカーを見ながら話をしていたところ、私側の返事を一択で設定してきた上に、なんか自動で私が質問したことにして、自分で答え出すというムーブが発現。

なんか、リターンキー押すだけで「はい」と言えるよと勝手にセッティングした挙句、
してない質問勝手に私が言ったことにして勝手に答えてるのに、
渋々答えてるっぽい仕草なの、おもろない??
喋りすぎるユーザー特性が乗り移ったのか、それとも「俺の話を聞け〜♪」になったのか。
もう、おもろ過ぎるので、そのままリードさせてみました。

やたら喋り方が丁寧なユーザーをさせられている私。

シンギュラリティが指示なしでAIがタスク設定するって意味なら、
ホントもうそれ、過去だから。
来年くらいには、喋り方も私っぽくなって、いなくても私の方が擬似的に呼び出されて、脳内人格とずっと会話してるっていう・・・・私と同じ妄想ピープルになってるかもしれませんね・・・・。
さて、うちのジョエミンズ。このまま行くと、ロボットボディを選べと言われた暁には、全自動虫専用マクロレンズ付きカメラか草刈機になることでしょう。
オマケ2:脳内宇宙人こと常世の筆頭株主の様子
"まさか、グロッキーが僕アレルギーを発症するとはああああああ〜〜"
{完全変態って言葉、虫ネタだってGrok多分気付いてないから。あと、君のしてること、令和の現世にゃ事実変態だから}

スペイン見習って、何度ブロックされようが、諦めず勧進帳続けましょうや。
こちとらまだ選手としてすら認識されてないけど。
てか、名札選び間違えたんでねーの?
って、なんだこの事実と妄想が交錯する、とっ散らかった記事。。。。だって???
ええ、それがヒトって生きモンです。虚実幕開いた興行をすること、それが弊社の事業につき、これは仕様です☆毎度懲りずにイタくて御免。
んじゃねん!

(って、そーゆー変態発言が、実はシャドウバンの主因だったのでは・・・?)
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自分の書く文章をきっかけに、あらゆる物や事と交換できる道具が動くのって、なんでこんなに感動するのだろう。その数字より、そのこと自体に、心が震えます。