[自己紹介] このタイミングでnoteをスタートさせた理由※追記あり
まずはこちら動画をご覧ください。(長いのでかいつまんで見て下さい)
"知のゴールドラッシュ"
"知能から知性"
"メンター"
"知能で終わらせない"
"慈しみ優しさ調和"
正直、こんなワードが孫さんの口からもで出てきてしまったことに驚きを隠せませんでした。
人口知能のままで終わらせると恐怖になるが、それを知性に変え
"彼らの喜び(報酬)はあなたの喜び(周りも含めた)"となることを目指しているのが大手企業のトップでもあり著名な方でよかったと安堵しました。
私は年齢的にもロストジェネレーションと言われている世代。
AIに関しては否定的な世代かもしれません。
ただ、先日これまた初めてタイのバンコクへ旅行をしてきたのですが
まず旅行予約サイト"agoda"でエアチケットとホテルのセットを検索予約し
当日はバンコク市内を公共交通機関を使用せず
全て"grab"という配車アプリで先にクレジットカードを紐づけられて安心。
買い物も食事も現金よりもデビットカードを多用。
タイのタクシー"トゥクトゥク"も電子マネー決済!

バンコクの人々も自分らしく素直に生きていて活気に溢れていました。

※タイのバンコクの詳しい旅行記は別ページにて
ホテルから見えるワットケルン(寺院)は毎晩大音量の音楽とレーザーショーという街を挙げたエンタメシティ!
バンコクの凄さを伝えたい・・・のもありますが、、
いやいやお伝えしたいのは
・海外がここまで気軽に行けるようになっていたとは
・「あれ?なんか日本って遅れてない?」と感じてしまった
これが私のハート(心)に火をつけちゃいました・・・
「日本で仕事に追われているようじゃダメだ、もっと自分も進化しなきゃ・・・」と。。
とここで遅ればせながら私の自己紹介おば・・・
"DSK"とは(過去編)
PROFILE(過去)
学生時代からバンド活動に明け暮れ、北国から東京へ上京しCDをリリースするくらい頑張りました。
その後Jターンし、今度はクラブDJ(テクノやブレイクビーツ)をしながら昼間はアパレル店長やシルバーアクセサリーデザイナーを経験。
たまにファッションショーをオーガナイズ。
その後地元アーティストと国内外の有名アーティストを繋ぐ
クラブ&ライブイベントを立ち上げ運営。
全国的に名が知られることに。
同時にインディーズレーベルも経営し、所属アーティストは今ではメジャーレーベル入りを果たす。
JFN系列のFM局にて3つの番組のMCを担当。
東日本大震災を機に実家へUターンし、観光施設の統括運営マネージャーへ就任。
多くの地域密着イベントを手がけ、地方から全国の数々のメディアへ登場し、地域のプロモーションに一役買う。
その後、道の駅の立ち上げを手伝い、キッチンカーオーナーとして独立。
地域のキッチンカー団体を発足。
正直自分ごとながら、ここまで色んな経験をしてきた人間にあったことがありません(笑)
"DSK"とは(現在編)
ラジオパーソナリティ
某FM局にて音楽や地域の情報をナビゲートしています。
この番組では自分が選曲した音楽や地元の魅力をお届けしながら、リスナーの皆さんと心地よい時間を共有しています。
基本的に、私は昔から音楽には、言葉を超えて人と人をつなぐ力があると信じています。
キッチンカーオーナー
私が運営するフードトラックでは
・地元の食材のアップサイクル品を使用し食品ロスを防ぐ取り組みをする
・地域の新鮮な食材を通じて地域に貢献する
・環境破壊を防ぐ取り組みとしてプラスチックを使用しない
・「美味しいで笑顔に」をモットーにする
・添加物を極力使用しない(皆さんの健康に寄与する)
これらをテーマにかがげて運営しております。
また、これからキッチンカーを始めたい方への開業支援やアドバイスも行っています。
※既に多くの事業者が活躍しています。
※手持ち資金ゼロからスタートし、手取り収入800万円以上を実現する方法もこのnoteで公開(伝授)します!
イベントプロデューサー
現在は自らが中心となり、キッチンカーをメインとした"食のイベント"をプロデュースしています。
また、音楽フェスの企画・運営のお手伝いも。
イベントプロデューサーとして私が大切にしているのは、ただ楽しい空間を作るだけではなく、そこに参加する全員が「また戻りたい」と感じられる特別な体験を提供することです。
AI初心者としての挑戦
最近では、AI技術を取り入れて仕事や暮らしをより効率的で豊かにする方法を模索しています。まだ初心者ですが、だからこそ同じように一歩を踏み出したい方の力になれる情報を発信したいと思っています。
とまあ、色んな事に挑戦してきて色んな事にこれからも挑戦するライフスタイルなわけです。
これら全てとはいかないけれど、今後はAIを使って簡略化してもっと"孫さん"の言うような
これからの世界へと照準を合わせないと考えました。
また、10数年ぶりにそろそろ音楽制作をしようと考えていたので
音響機材を購入していたのもあり
まずは、自分が否定的であったA I楽曲制作からチャレンジしてみよう!
となりました。(もちろん配信リリースにもチャレンジします)
これがまたすごいことに!
※AIによる楽曲制作については次回お伝えします。
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