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リスナーはどのようにラジオネームを考えてつけているのか

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これは2019年療養生活のときに書いた論文です。今でも病気は治ってはいないのですが、当時は、もっと病状が深刻で、家事すらままならなく、ラジオだけが、心の支えだったときがあります。
そんな心の支えになっていたラジオ番組がNHKさんの「すっぴん!」という番組だったのです。
その「すっぴん!」の中で、パーソナリティだった、米粒写経のサンキュー・タツオさんが「大人の自由研究」という企画をされて、リスナーに研究論文を募ったのですが、それに応募して、入選し、実際にラジオ番組に呼ばれて発表した内容です。
「ラジオネーム」についての研究です。
「すっぴん!」は、残念なことに終了してしまいましたが、本当に、あの番組には、一番自分が酷いときを支えてもらったのを実感し、感謝しております。

■1.研究の背景・きっかけ

 ニックネームやあだ名といったものは、多くは他人がつけたものである。親兄弟や親せき、友人、先生など。自らの事を他人に「~~と呼んで」などと対面で呼びかける者は、よほど人懐こい性格の人間だと思われる。
 ところが、何かの投稿を行う時は、本名もしくは、匿名希望と希望する事もあるが、ペンネームであったり、ラジオネーム、あるいは、SNSなどでもニックネームをつける事が少なくない。
 それは匿名性を担保すると同時に、自分を印象付けるために相手に何かの手掛かりを伝えているとも言える。
 筆者は、ラジオ番組を聞く事が多いが、実に様々なラジオネームの投稿を耳にする。
 そのようなラジオネームについて、容易に由来が推測できるものもある。本名を縮めたと思われるものや、好きな動植物と思われるもの、おどけた職業名などは典型である。
 しかし、中にはどのような由来の名前かわからないものもある。意味のわからないカタカナや中には数字のみのものまである。
 それでも使い捨ての名前ではなく、繰り返し投稿名として使うからには、何か本人にとってしっくりくるものがあると思われる。
 自ら名前を変えることが可能な状況なのにも関わらず、その名前を使い続けるのは、その名前がしっくりきているか、あるいは何か強い拘りがあることが推測される。
 過去にどのようなおもしろいラジネームがあったかや、どのようなラジオネームが採用されやすいかの研究や評論は、多数存在する。
 しかし、投稿をするリスナーはどのようにして、自らにつけるラジオネームを考えるのかについて研究したものは少ないように思ったので、筆者は実際に、調べてみようと思った。

■2.方法

NHKラジオの番組「すっぴん!」と「ごごラジ!」を筆者が聞いていて、投稿が多く採用されている印象があった人を2017年からメモを取っていたものがあり(138人)、彼らのラジオネームについて、要素を分析をした。
本人に連絡が取れる場合は、本人にどのような経緯で、ラジオネームを付けたのか、ラジオネームをつけるきっかけとなった個人的な経験の要素についてSNS上で回答してもらった。

■3.結果

結果は付表と付録の聞き取りRAW-DATAのようになった。連絡が取れない方の名前は、言葉の組みあわせから推測した。無理をして推測したものには“?”としてある。

◆3-1.言葉の要素で大別した名前の要素(図参照)

 名前の要素は大別すると2グループに分けられた。
 本体の形がイメージしにくい無形型と、生命体や物質として形がイメージできる有形型である。

◆3-2.無形型
  ●自分の状態・性格
  ●思想・概念・生き方・現在の感情
  ●セリフ
  ●言葉遊び
の4つに分類した。

◆3-3.有形型

有形型は

人型、動植物型、物質型に大きく3つに分け、それぞれをさらに細かく分けた。

●人型
◎本名のもじり
◎自分が呼ばれていたニックネーム
◎家族系
◎有名なキャラや人物、作品のもじり
◎グループ・役職・団体・職業

●動植物型
   ◎好きな動植物
   ◎ペット関係

●物質型
   ◎自分の好きな乗り物、道具など
   ◎食べ物・飲み物
   ◎地域・地名

となった。
これは表でも整理した。

◆3-4.エピソード内容としての分類(図参照)

●家族を含む名前

「~のパパ」や「~の母」など、家族を思っている気持ちの表れている名前があった。

●愛好家にしかわからない体験や知識

よくわからない物について、愛好家でなくてはわからないようなものが付けられている場合があった。映像作品であったり、楽器であったり特殊車両や航空機であったり、それを分解して組み合わせたりといったものもあって、本人に聞かなければわからないものが多数あった。

●思い出の出来事や土地
愛好家にしかわからない知識とも一部重なるものもあるが、思い出の作品名や登場人物をもじったもの。プレーしたゲームの登場人物など。
思い出の場所を組み込んだり、本人と恋人や家族、生活などで起こった事で、本人にしかわからないキーワードの物や事を組み込んでいる例があった。

●番組中のハプニングなどを組み込む(※ラジリスナーに独特な現象)

かなり特殊なものは番組中に起こったハプニングなどを名前に組み込んだというものもあった。これは、番組を丹念に聞いていた人だけにしかわからない事である。

◆3-5.分解と組み合わせ

 先にも挙げたが、単純に単語そのものではなく、2つの言葉を分解して組み立てなおしていて、本人に直接確認しないと、何をもとにして作ったのか他人からの推測はまず無理な例がいくつかあった。
この作り方は、同じものを組み合わせる場合(例えば、自分の好きなドラマのタイトルを分解して、組み合わせ、あるいは、好きな楽器2つを分解して、組み合わせ)。
まったく異なる2つの分野の組み合わせ(番組中に間違って呼ばれた名前と、自分の好きな芸人の名前を分解して組み合わせ)など、分解と組み合わせをする名付け方に共通して見られた。

■4.考察

◆4-1.投稿を続けるモチベーションを助けている可能性

 本研究で、ラジオネームのおおざっぱな分類はできたように思う。
 ラジオネームというものは、身分が特定されない範囲での本名のもじりだけでも、別に構わない。しかし、それだけだと、投稿を続けるモチベーションとしては、弱い場合があるように思われる。
 文章を、聞いたり読んだりするのは一瞬だが、作る方としては手間暇がかかり、せっかく投稿しても採用されるかどうかもわからない。一回限りではなく、そういう事を続けていくのはかなりのエネルギーである。
 一回限りの投稿でも、無意識の中から、いろいろな連想をしながら作るであろうから何らかの思いが入り込む事は多い可能性がある。「たまたま、ラジオの放送時間にからあげを食べていたから『からあげ』と名前をつけた」というようなラジオネームをつける事もあるようだが、そういう事は少ないと思われる。
 続けて使う名前ならば、自分の感情をかきたてるものでもあり、自分にとってちょうど良いメタファ(暗喩や暗示)を無意識に考えるのではないかと推測できる。
 自分の内面と繋がり、外的にも適度な印象を伝えられる名前をラジオネームとしてつけているのではないか。
 やたら目立ち過ぎたり、逆に目立たな過ぎても、自分に対しても他人に対しても、違和感があり過ぎると、何かを続けるというのは難しい。
(強烈な名前でも、投稿を続け、その強烈な名前に負けないでいるリスナーも少ないながら存在するが)

 ◆4-2.自分の大切にしているものが入り込む

 そういうメタファの中に、自分が大切にしているものや、こだわりのようなものが入り込むと思われる。
食べ物や自分の好きな作品、趣味などが組み込まれているもの。
自分の好きな地域や出身地に誇りを持っている者は、その地名を組み込む。
動植物が好きな者は、それを名前に組み込むし、家族が大切な場合は、それを名前に組み込む。
アナウンサーが噛むようにと、いたずら心がはやる人は、舌を噛みそうな読みにくい名前敢えてつけたり、数字の羅列などの名前にすると思われる。(数字に関しては本人にとっての特別な出来事にまつわる事なのかもしれないが)

◆4-3.番組中に起こった事やパーソナリティとのやり取りを組み込む

それ以外に、ラジオリスナー独特の付け方として、番組中に起こったハプニングなどで、ラジオネームを変える事があるという現象だ。
ラジオネームを自分で思いつけないので、付けて欲しいとパーソナリティに呼びかけ、手掛かりをもらって、名前をつける。
パーソナリティとのやり取りや、事故的な言い間違いなど、というような出来事をもじって名前を変えたりする場合があるのは筆者の想像を超えていた。
想像を超えていた一例として、一見すると普通の名前のように見えて実は「お酒の銘柄」であった場合もあった。本稿では書けないもっと込み入った深い事情があるものもあった。

◆4-4.異質な言葉の分解と組み合わせ

それと、2つの言葉を分解と組み立てをして(同じ系列ではなく、クジラとパセリくらい違うものを分解して組み合わせるようなものも含めて)、名前を作るやり方は、考えの柔軟でない筆者にとって新たな発見だった。

◆4-5.ラジオネームにはリスナーが大切にしているものが凝縮されている

今回の研究で感じた事は、他人がつけた名前は、名付け親のイメージの凝縮されたものだが、本人がつけたラジオネームは、無意識にしろ、意識的にしろ、自分が大切にしたいものが、凝縮されているという事である。
番組を聞いていて、リスナーが何かを伝えたくなり、ラジオネームを考えるとき、その材料を自分の体験や嗜好から連想する。それを組み替えて、統合してラジオネームを作っていることがわかった。

■5.今後の課題

 期間が限られていたので、筆者が主観的に選んだリスナーのみが、分析対象になった。次に研究する場合は、期間を決めて、その期間に特定の番組へ投稿したリスナー全部に対して、分析するなどした方が、望ましいと思われる。

■6.参考文献

◎グレッグ・アイルズ 神の狩人(上・下)1998年8月15日
◎田所将之・松田勇一ニックネームに対する感情についての研究
――命名者・呼称者・理由・由来の違いによる評価―― 宇都宮共和大学 都市経済研究年報2014年

■謝辞

 前回の拙稿「ラジオ番組でリスナーは何人の参加意識人格に出会っているのか」に続いて、気骨の続かない筆者が、このように根気強さのいることに取り組めたのは、いろいろな人が協力があったからである。
 いろいろな事を教えてくださったリスナーの友人たちに感謝したい。
 また、前述したように、読む事や聞く事は、一瞬だが、書く方、作る方は、大変な労力である。
 内容のおもしろさを追求しつつ、毎日の長時間の番組の制作、出演、放送は並大抵の事ではないと思う。
 ラジオ番組の制作、放送に関わる全ての方々にも深く感謝したい。

■付録

直接回答にご協力いただいた方の記述内容(抄)
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◆@三瓶(あっとさんべ)さん
凄い研究ですね!結果を楽しみにしております!
私のラジオネームは島根県の三瓶山からです。山のつくりが家族が手を繋いだみたいになっており、それに感動し、全国のみなさんに知ってもらいたいと思ってつけました!ちなみに前年度のごごラジ!では、眠たい@三瓶みたいに前に色々ついてました!笑っ
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◆天草・らもんさん

おはようございます。
地名+好きなバンド名「ラモーンズ」からとりました。ラモーンズは元々メンバー全員にラモーンという名前がつくんですが、それを真似ました。それから、なんとなくカタカナがしっくりこなかったので、ひらがなにしてラジオネームぽく「らもん」にしました。
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◆おっちょこおこりんぼさん

お疲れ様です❗️
私は名の通りでございまして…
おっちょこちょい&怒りんぼでーす✨
最近は怒るも面倒になってきていて「おこりんぼ」は不要なのでは?と思い始めてます🤔
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◆かぎしっぽさん

初代飼い猫の「はな」のしっぽがかぎしっぽだったので。
かぎしっぽは幸せをひっかけてくれるらしいです(´˘`*)
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◆かつおのたたきマンさん

皆さんのお名前の由来がたくさん!このコメント欄を読むだけで楽しくなりました。今更ですが、私は高知らしくベタで安易な名前にしたかったんですよ。
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◆きたかわなんぷうさん

おはようございます。
きたかわ なんぷうは筆名です。
筆名をそのままにラジオネームにしました。
本名が読みづらいため、ひらかな表記の筆名にしています。
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◆きなこまみれさん

すごい…!面白い研究ですね!!😃
私の名前まで、ありがとうございますm(_ _)m
私はきなこまみれの、例えばきなこ餅とか、おはぎとかが大好きでなんとなくつけました。
本番でぜひとも発表されますように…!
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◆ぐっさん

おはようございます😃
僕は苗字のままです✋
何のひねりもありませんが、呼びやすくていいかなと思っています❗️
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◆さぼてぃんさん

猫の通路さんおはようございます。ラジオネームさほど意味もなく、一番ハマってたサボテンをほんの少〜しもじっただけですw
なのでサボテン夫人さんとか恋するサボテンさんが読まれるとちょっと親近感です。多分お好きなんだろうなぁ、と。
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◆しちみ黒猫さん

参戦します!
パソコン通信時代に「黒猫」と名乗り始めました。もともと猫が好きなだけだったのですが、ネット普及につれ同じ黒猫さんが身近に現れはじめました。それであれやこれやあって、名字をつけました。趣味が多いので、マルチテイストをアピールしたくて、七味と。
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◆しゃーぷ★しゅうたーさん

遅ればせながら…
本名のイニシャルがS.Sなので、頭文字がSSになる言葉の中から、プロレスの技でサソリ固めを英語で「Sharp Shooter」というのでこれにしたんですが、アルファベットやカタカナにすると、ガチのプロレスオタと勘違いされるかなと思い、ひらがなにしました。
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◆しゃおんさん

お疲れさまです!

昔彼女が飼ってた猫の名前が「しゃお」で、それに「ん」を付けただけのRNですw

付けた当時はまだ生きていましたが、今は旅立っています。
しかしそのままに(´Д` )
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◆世界ニャーニャー教さん

おはようございますニャ😊
だいぶ前からニャーニャー言ってたのですニャ。うちの中でニャよ。
しばらく仏教の本を読んでたんだけど、名越康文さんの本に行き着いて、ニャーニャー言うのも一種の「行」だと気づいたニャ。
そこでポンッと命名、「世界ニャーニャー教」
いかがわしさが大事ですニャ😆
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◆全裸に雨合羽さん

猫の通路の記憶

返信先:
@zenrakappa
さん
台風の中
ゴボウ君(※筆者注、犬の名前)を連れて
全裸に雨合羽で
散歩に出ています
というメールで
ユージさんが
『 無理しないでください
ゴボウ君もそれは望んでないと思います』
という強烈なエピソードは
なんだか覚えてしまいました
(≧∇≦)

※全裸に雨合羽さん談

すごい!!
完璧なご記憶ですね!!!
嬉しいです😄
あのメールでユージが「全裸に雨合羽」に食いついてくれたおかげで、藤井さんともお話(※筆者注、アナウンサーの藤井さんとの電話でお話された)する事ができました。
ユージに感謝😆😆😆
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◆太郎笈(たろうぎゅう)さん

剣山の電話のこと、話します。
退職して、すっぴんを聴くようになりました。2017年12月6日、お天気メンバーで採用されましたが、剣山が雪で目的地まで行けず、電波状況の悪いところで待機してました。繋がったり切れたりで、散々な結果でした。それ以後、ラジオは、聴きませんでした。
2018年6月1日、剣山麓の食堂を出て、車でラジオをつけると、神門さんのごごラジでした。テーマは、『1977年』、この年に初めて剣山登山をしましたので、お便りしました。番組最後に生電話でした。
それから、今の私のラジオ生活があります。
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◆にざえもんさん

日本酒です🤭
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◆猫の通路

私のラジオネームの由来
最初は
猫の眠り
という名前でした
とにかく病気の激痛と
神経が緊張と興奮してしまって
リラックスということができずに
猫のように眠りたかった
少し動けて活動できるようになって
細い道ができたかなということで
猫の通路
と変えました
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◆ヴァミさん

ねこつうさん
おはようございます☺️
私のは、歌の仲間内でのあだ名です
かつては、練習のあと必ず飲み会があって、顔色も変えず割とたくさん飲んでいたので「ウワバミ」と呼ばれるようになりました🍺
そこから縮まって、そしてなぜか、「ば→ヴ」の表記に😆
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◆はらでぃあん同盟さん

はらでぃあん同盟は高校時代の数学の先生のあだ名「はらでぃあん」、手を振るとアイドルのように満面の笑みで振り返してくれるのでファンクラブを作り「はらでぃあん同盟」と名付けて、その名残で名乗っていると3月20日にごごラジで読まれました。
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◆はるっちょさん・はなっちょさんご夫婦

こんにちわー(^^)v
はるっちょは本名もじりです。
私のことを「はるっちょ」と呼ぶ友だちが
我が家の苗字は「花」がつくため
夫のことを
「はなっちょ」と呼んだことから
いただきましたー。
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◆フニフニさん

お疲れ様です‼️
フニフニはアイコンのパンダのぬいぐるみの名前でやんす❗️
元妻からもらったぬいぐるみで私達には子供がいなかったので2人の間にいつも居たフニフニでやんすf(^_^)
ワイキキを写真撮っていた時に元妻がイタズラしてフレームインした奇跡の1枚です(^^)
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◆へちまメロンさん

おはようございます。この名前は2つの植物名(どっちもウリ科)を組み合わせたものです。分類は合ってますよ♪
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◆ほげさん

こんにちは。
はげに棒一本足してほげです。
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◆無冠の女王みーこさん

こんばんは。
私のラジオネームの「みーこ」は猫の名前ではなくて、私の若かった頃のニックネームっていうか、交際してた頃に主人が私を呼んでた名前です~。
あぁ、はずかし^^;
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◆もげボンヌさん

こんにちは♪
もげボンヌの由来

『もげ』は、昔藤井アナの代役の方がヒゲトロ監督をもげトロ監督と読み間違え大笑いした記憶があるから。
鬱鬱とした気分が消えて笑顔になれたので許可を得て『もげ』を監督から頂きました😜

ボンヌは単純にブルボンヌさんの大ファンだからです😅
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◆メタルシェケレさん

こんばんは。
私のメタルシェケレは楽器の名前です。
メタルカバサとファイバーシェケレという2つのパーカッションから採りました。
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◆凛明さん

冬休みの自由研究 お疲れ様です(`_´)ゞ

私の名前。元々はアプリゲームのプレイヤー名(男性用)です。
孔明さんや清明さんの様な名前にしたかったんです😊

実は、苗字もありますd(^_^o)
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◆わかばさん

お疲れさまです🙇 名前です😊



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