創作漫画「ブロマンス成仏」
<あらすじ(オチまで書いています)>
主人公の白石直子(36)はファンタジックなブロマンスが大好き。ある日、自宅の階段から転落、死亡した直子は「あの世の入り口」で見守り役から、成仏まで1年間の猶予を与えられる。趣味で書いている長編小説をその間に書き終えて、ブロマンスへの未練をなくせば楽に成仏できるという。
しかし小説は完結せず、未練を残したまま残り1週間。このままだと強制成仏になるため、男性二人が直子を担当することに。二人の友情に満足した直子は未練を解消して成仏当日を迎えるも、二人のキスを見たいという新たな欲が生まれてしまい、結局強制成仏に。最期に直子は自分が実はBL好きだったことに気づく。
































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