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医学生女子って可愛い?│顔面偏差値・服装・持ち物について

医学生は「勉強ばかりしてきたから、見た目に気を使わない人が多そう」と思われがちかもしれません。
でも、実際に大学に入ってみると、そのイメージはかなり違います。

以下は、自分が通っている医学部での話です。

まず、顔面偏差値は世間一般と比べてかなり高めだと感じます。

整った顔立ちの人が多く、
いわゆる「遺伝子の強さ」を感じる場面も少なくありません。

お嬢様育ちの人も多く、すっぴんでも雰囲気が完成している、乃木坂系の美人タイプをよく見かけます。

服装は、想像されがちな全身ハイブランドで固めた派手なスタイルではありません。

価格帯としては1万円〜2万円前後が中心で、流行よりも品の良さや質感を重視している印象です。
全体的にOLっぽい、きれいめで落ち着いた服装が多く、ミニスカートや肩出しなど、露出の多い格好はほとんど見ません。

もちろん例外もいて、
全身ハイブランドでまとめた、いかにも裕福そうな人も一定数います。

アクセサリーは、数万円程度のものをさりげなく身につけている人が多いです。
主張しすぎないけれど、よく見るときちんとしている、そんなバランス感覚を感じます。

鞄も同様で、価格帯は数万円ほど。
よく見かけるブランドは、ケイト・スペード、コーチ、トリーバーチなどです。

ただし、全員がいわゆる「キラキラ」かというと、そうでもありません。
派手さはなく、真面目で落ち着いた雰囲気の人も体感では半分くらいいます。

総じて言えるのは、
「見せびらかす華やかさ」よりも、「育ちの良さ」や「余裕」が自然ににじみ出ている人が多い、ということかもしれません。

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