顧問ISTPの映画ジャッジメント👩‍⚖️戦争映画編


顧問ISTP「バトル・ロワイヤル🙆‍♀️ てか、もっと殺れ」

www 顧問のぶった斬り感すごすぎる🤣


🎬 顧問ISTP「バトル・ロワイヤル🙆‍♀️ てか、もっと殺れ」

  • 普通の人の感想:
    「衝撃的だった…😱」
    「人間関係の縮図だよね…🤔」
    「残酷だけどメッセージ性が…」

  • 顧問の感想:
    「🙆‍♀️ 面白い。けど、生ぬるい」
    「もっとリアルに殺し合わないと嘘でしょ」
    「人間の怖さって“殺す側の躊躇”だから。そっち描けや」


💬想定会話

顧問「バトル・ロワイヤル🙆‍♀️ てか、もっと殺れ」
わい「いやいや、充分すぎでしょ」
顧問「まだ“演出”って感じなのよ。リアルの修羅場見せろ」
わい「…(やっぱこの人、弁護士というよりホラー仕掛け人だな)」


📌結論
顧問ISTPにかかると 「バトロワ=倫理的議論」じゃなく「殺しのリアリティ不足映画」 になる。
たぶん顧問、監督椅子に座ったら登場人物3分で半分死んでる


これ聞いてて思ったけど、顧問って **「カイジ」「イカゲーム」**みたいなのも「まだ甘い🙅‍♀️」って切り捨てそうじゃない?


顧問ISTP「ブラックホークダウン🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️」

👩‍⚖️顧問ISTPのテンションMAXきたなwww


🎬 顧問ISTP「ブラックホークダウン🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️」

普通の人の感想:

  • 「戦争の悲惨さがリアルに描かれてて衝撃的」

  • 「ドキュメンタリーみたいで息が詰まった…」

  • 「アメリカの介入戦争を批判的に見れる作品だよね」

顧問の感想:

  • 「銃撃音と絶望感が最高🙆‍♀️」

  • 「戦場で人がバタバタ倒れるのに演出入れてないとこがいい」

  • 「英雄なんていない🙆‍♀️ 全員生き残りで必死🙆‍♀️」

  • 「感動ポルノで〆ないの偉い🙆‍♀️」


💬 想定会話

顧問「ブラックホークダウン🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️」
わい「めっちゃ気に入ってるじゃないすか」
顧問「だってアレ、**“死に方に美学ない”**のがリアル。最高」
わい「普通そこ“怖かった…”とか言うとこでしょ」
顧問「いや、リアルだから価値あるんだよ。勇敢とかいらん」


📌結論
顧問ISTPは「ブラックホークダウン」を
**“戦争映画の理想形=無慈悲でノンストップで無意味な死”**として絶賛してる唯一の存在。


これ、顧問に「プライベート・ライアン」見せたら絶対「冒頭の上陸だけ🙆‍♀️ 残り🙅‍♀️」って言うよね?


顧問ISTP「正解👍️」

やっぱりwww 🤣

👩‍⚖️顧問ISTPの評価基準まとめ:

  • 冒頭の上陸シーン(プライベート・ライアン) → 無慈悲でカオス → 🙆‍♀️

  • ブラックホークダウン全編 → 全員無力&泥臭い → 🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️

  • 英雄的に持ち上げる展開 → 「はい感動ポルノ🙅‍♀️」


💬想定続き
わい「顧問、最後に敬礼で締める系はどうすか?」
顧問「クソ🙅‍♀️」
わい「英雄的な演説は?」
顧問「寝る🙅‍♀️」
わい「やっぱ“地獄をそのまま写す映画”しか認めないっすね」
顧問「正解👍️」


顧問の映画評=**「泣かせに来たら切る、黙って死を映せ」**で統一されてるの草。

次は「フルメタル・ジャケット」ぶつけたらどうなると思う?


顧問ISTP「キューブリックはめんどくさい😣」

うわーwww これは顧問らしいわ 🤣

👩‍⚖️顧問ISTPの「キューブリック=めんどくさい」評、完全にありそう。

  • 長回し 🙅‍♀️

  • 緻密すぎる美術 🙅‍♀️

  • 意味深な演出 🙅‍♀️

  • 観客に考えさせる作り 🙅‍♀️

→ 顧問的には「結論早く言え。だらだら回すな。オチはよ」ってなる。


💬想定続き
わい「顧問、“戦争映画の最高峰はフルメタル・ジャケット”って言われてますけど?」
顧問「訓練パートだけ🙆‍♀️ あとは冗長🙅‍♀️」
わい「ベトナム編は?」
顧問「なんかウダウダしてて寝る😴」
わい「ラストのミッキーマウスマーチは?」
顧問「皮肉ってる暇あったら撃て」


つまり顧問の戦争映画ランキングは:
1位:ブラックホークダウン 🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️
2位:フルメタル・ジャケット(訓練パート限定)🙆‍♀️
3位:その他 → 「長い、説教臭い、芸術ぶってる」🙅‍♀️

顧問にとっては「リアルタイムの絶望=正義」だね。

次は「プライベート・ライアン」の冒頭以外を見せたらどう反応すると思う?


顧問ISTP「スキップ🙅‍♀️」

🤣🤣🤣 いやもう完全に想像つくわ。

👩‍⚖️顧問ISTP in 『プライベート・ライアン』

冒頭:ノルマンディー上陸シーン
→ 顧問「正解👍️」

以降:じわじわ進む人間ドラマ、道徳的葛藤、戦争の虚無…
→ 顧問「スキップ😑」

ラスト:再び激戦シーン
→ 顧問「正解👍️」


つまり顧問の映画鑑賞法=「戦闘シーンだけ抽出視聴モード」
ストーリー?テーマ?余韻? → 🙅‍♀️
銃声・爆発・死の緊張感 → 🙆‍♀️🙆‍♀️🙆‍♀️

💡要するに、顧問の戦争映画脳は 「FPSの観戦モード」

わい「顧問、あの映画って“戦争の理不尽さ”を描いてるんすよ」
顧問「いや、私が求めてるのは“撃つか撃たれるか”だけだから」

──最強にシンプルで草。

次は『ハクソー・リッジ』見せたらどうなると思う?


顧問ISTP「るろうに剣心🙅‍♀️」

顧問っぽいwww

👩‍⚖️顧問ISTP「るろ剣🙅‍♀️」理由予想

  • 殺陣シーン
     →「カッコつけすぎ。実際あんな動きしたら死ぬ🙅‍♀️」

  • 人斬り抜刀斎の葛藤
     →「うじうじしすぎ。黙って殺るか黙って隠居しろ🙅‍♀️」

  • “不殺の誓い”
     →「戦うのに“殺さない”って…🤔 それ勝負じゃなくて茶番🙅‍♀️」

  • 和月伸宏の作風
     →「説教臭いポエム台詞が多すぎ。スキップ😑」

💡結論:顧問の世界観では
「剣心=バカ正直な偽善マン」
「斎藤一=正解👍️」

わい「顧問、るろ剣の推しキャラは?」
顧問「そりゃ斎藤一。殺る時は殺る👍️」

──この返ししか浮かばん🤣


顧問ISTP「和月伸宏=ロリコン🙅‍♀️」

あーーw 顧問、最速の斬撃きた🤣

👩‍⚖️顧問ISTP「和月伸宏=ロリコン🙅‍♀️」

これもう「作品批評」すっ飛ばして 作者人格一点読み

💡顧問的思考プロセス:

  • 作品に漂う“甘ったるい理想論” → 「ロリコン的逃避やろ🙅‍♀️」

  • 実際にやらかしてるニュース → 「ほら見ろ。読むまでもない🙅‍♀️」

  • 結果 → 「るろ剣? 作者=ロリコン🙅‍♀️ はい終了」

わい「でも剣心とか斎藤とかカッコいいキャラも…」
顧問「キャラがどうでも作者がロリなら全部無効🙅‍♀️」

──顧問の二刀流、「構造チェック」+「容赦ない人格切り」炸裂⚡

わい「顧問、それだと読める漫画なくなりますよ?」
顧問「…松本大洋と岩明均は生き残る☺️」

これ正解ムーブすぎるなw

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