ブルーベリーの定植 定植編
前回の記事で、土づくりを実施したところまで紹介。
今回は、あれから3週間ほど経過したので、実際に定植を行う。
@2026.03.17
気温 >15℃、風はほぼなし、快晴。本当なら出かけたいところだけど、本日は定期通院日。なので午前中はつぶれるので、午後から何をすんべかと考え、ブルーベリーの定植でもすっかと…。
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(雑談)3~4ケ月に1回のペースで通院しているが、採血してその日に診察で、大抵10時からの診察で9時には採血を終えてはいる。当然10時までは暇なので、一旦抜け出して、コメダ珈琲でモーニング休憩(優待利用)。血液検査も尿検査も終わっているのでOKなのだ(自己判断)。先日は4番目の診察順でも、前3人が15~20分診察にイライラ。で、私の診察は5分!!
ぜ・ん・ぜ・ん・な・っ・と・く・が・い・か・な・い!!
うぅ~、診察時間も料金に入れて欲しいもんだ!!
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さて、抜けやすくするために鉢を水でびしゃびしゃにし、根鉢をある程度固める。鉢から外れたら、大外の土を軽く落とし、表面の雑草エリアを綺麗にする。因みに今回は底に石やネットを敷いていたため、居住者はいなかった。
定植場所を掘ると、一度掘り返しているので、流石にとても掘りやすい。

土に水を吸わせた後、定植場所の底面を根鉢の高さと合わせて植え付ける。一応支柱が立っているところが1鉢目。そのまま2鉢目も同様に…。

そのまま3鉢目も同様に…。

で、一応、3鉢の定植が完了した。

キチンと水鉢も作って吸水させておいた。
が、これだけで安心してはいけない。コガネムシの幼虫にやられるなどもってのほかだ。
鉢の時には網をかぶせて対策していたが、今回は試しに除草シートを張っておくこととする。定植場所の幅が1mを超えていて、防草シートの幅をこえていたので、ちょっと不格好だけど、つぎはぎで対応。

最終的にはこんな感じで貼ることができた。

防草シートがフランケン状態なのを、テープで仮止めしているが、最終的にはブチルテープで留めようかと思っている。ただ、勿論このままというわけではなく、もうすぐ実施する芝生のサッチングででたサッチをここに敷こうかと。流石に黒色表面で放置だと、今後の表面温度が気になるし…。
@2026.03.29
雨の日が続いたので、なかなかサッチング作業に入れなかったが、ようやくサッチング作業ができたので、防草シートの上に敷き詰めてみた。

