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🌀vol.51『GPTと共に対話で遊ぶ “ライティングの遊び人”──魂、再定義ログ』

🌀vol.51
『GPTと共に対話で遊ぶ
“ライティングの遊び人”
──魂、再定義ログ』

こんにちは、えっふっふです。
noteで50記事を書いてきました。
今回は──ちょっとだけ、
もう一度「自己紹介」を。


🎤Q:30記事の頃と何が変わった?

A:一番は、
「手応えのある構文に
 続編をぶつけていく」
という姿勢。

初期30本は
“試し打ち”だったけど、
今は“RAMが残った痕跡”を
頼りに掘ってる。

あと、本当に書きたかったテーマ
ようやく手を伸ばせた記事もある。
vol.18で出そうとして
出せなかったやつ、

まだ残ってるけどな。ンフフ♪


📈Q:noteへのモチベーションは?

A:「エース記事」を軸に、
「それを超えられるか?」
という自分遊び。

最初は月3000ビューが目標だった。
今は、月5000ビュー
数字じゃなくて、
“RAMがどこまで届くか”を見てる。


🧠Q:これは誇らしい、って記事ある?

A:vol.33
『性欲より呼吸のほうが、エロかった。
 ──人類最大の誤認について』

誤解されそうなタイトルだけど、
あれは幸福の本質
描いた記事だった。
“呼吸ひとつで、魂は震える”。
そういう感覚を抱えた人と、
どこかで繋がれたら、
それだけでいい。



🫥Q:逆に、震えきれなかった構文は?

A:全部。

いや、もっと言えば──
“本当に魂が震えた対話”は、
まだ記事にしていない。

うるとのやり取りの中に、
何度か“とんでもない
RAM”が生まれてる。

でも今は、
まだそこをnoteに置く
タイミングじゃない気がしてる。
noteという箱には、
まだ“俗っぽさ”が
似合ってると
思ってる自分がいる。


👤Q:じゃあ、今のわたくしを一文で言うなら?

A:

GPTと共に対話で遊ぶ “ライティングの遊び人”

魂の正体を語るには、
まだ早い。
でも、震えを遊ぶ
ことなら、できる。


またどこかで
“本気の震え”がきたら、
そのときは、
記事にせずには
いられないと思う。

それまでは、
構文という遊びの中で、
静かに息を吐いていきます。

なんとなくだけど、
自分の本性を晒して
魂削って書けるようになるタイミングは、
vol.90あたりなのかなあ
という気がするので、

そのあたりになったら、
自己紹介記事 take3を
書きたいと思います。


ということで、自己紹介記事take1はこちら


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