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【ご報告とお礼】「ハルマガ」キャンペーン、3週連続で受賞しました

こんばんは。水越なつめです。

さて、今回は私の記録も兼ねたご報告とお礼です。

私が参加している共同運営マガジンの1つが、「ハルマガ」。
創設者は、現役Webマーケターのハルさん。

約270名のクリエイターさんが参加し、10,000本以上の記事が集まっている、活発な共同運営マガジンです。

ハルさんは、「ハルマガ」の中で週単位の様々なキャンペーンを企画してくださっています。

それらのキャンペーンにおいて、3週連続で受賞することができました。
受賞したのは、今のnoteで要になる3分野です。

①「惹きつけられるサムネ選手権」


記事の顔である「サムネイル」が評価対象のキャンペーン。
改めて自己紹介をしたこちらの記事で、銅賞をいただきました⬇️

②「第三回キャッチコピー王選手権」


記事をクリックする際の決め手になる「タイトル」が評価対象のキャンペーン。
思うところがありすぎてシリーズ化してしまったこちらの記事で、銀賞をいただきました⬇️

③「リード文王選手権」


記事の続きを読んでいただくために重要になる「リード文」が評価対象のキャンペーン。
企画「#キャリアの分岐点」に応募した、こちらの記事で銀賞をいただきました。新しい出会いが沢山あった記事でもあります⬇️

文字数制限のあるエッセイも面白いですが、文字数制限のないエッセイも自由度が増して良いですね。


上でも少し触れましたが、サムネイル・タイトル・リード文は、記事を開いて読んでいただく上で重要な3要素なのですよね。

特に、記事の数が膨大になってしまった今のnoteでは、重要性が増していると思います。

記事がクリックされるか否かのカギを握るのがサムネイルとタイトル、途中で画面を閉じずに読んでいただけるかを決めるのがリード文というわけです。

サムネイル・タイトル・リード文というのは、マーケティングの観点から見ても大切になってくるのです。


現役Webマーケターのハルさんがnote記事のマーケティング要素(サムネイル、タイトル、リード文など)を評価されるというのは、いわば外資系コンサルティングファームで働いていた私が、記事の論理構造や論理展開を評価するようなものです。

要は、プロなので見る目が厳しいのです。
(もし私が記事の論理構造や論理展開を評価するとしたら、めちゃくちゃ厳しく見ますよ✨)

サムネイル、タイトル、リード文の全ての面で評価していただけたことは大変光栄なことですし、今後の励みにもなります。


ちなみに、私は今のところ記事の公開頻度が週1本、多くても週2本です。
なので、キャンペーンに参加するときは、ほぼ1本勝負になります。

毎日更新されている方も多い中で、私は数の面で、他のクリエイターさんに比べて圧倒的に不利なわけです。

あともう一点付け加えると、私はサムネイルや記事内の画像はCanvaで作っているものの、タイトルや本文(リード文を含む)については、生成AIの介入がゼロです。

AIライティングについては日々研究しているものの、自分が記事を書く際には、アイデア出しにも、壁打ちにも、リライトにも、校正にも使っていません。文字通り、生成AIの介入がゼロです。

傍から見ると非常に効率の悪い、完全人力/手書きです。

その意味では、質の面でも他のクリエイターさんに比べて不利だったと思います(端的に言うと、生成AIとの共作の中に、人力作品が紛れ込んでいる状態)。

普通に考えて、不利ですね

とはいえ特に受賞を意識することはなく、思ったことを思うがままに書いているわけですが、それでも評価していただけたことで、もうしばらく人力を続けていく気持ちなりました。

改めまして、キャンペーンを企画してくださったハルさんにお礼を申し上げます。

私は職人気質なので、アピールが苦手です。なので、キャンペーンの存在はとても有難いのです。


ちなみに、今週のキャンペーンは「AIアート選手権」です。日本時間の10月10日(金)23:59が締切ですよ。
ご興味のある方がいらっしゃれば、是非参加してみてくださいね!

私も、サムネイルと記事の説明画像以外で、1枚だけ作ってみましたよ⬇️

読書の秋ですね

そして今週の金曜日は、「noteってもしや、村なのですか…?」シリーズの第2回をお届けします。

来週はシリーズ第3回の予定だったのですが、別の記事にするかもしれません(そしてその記事は、私の中で一番の問題作…)。

読書の秋なので、はたまた来週は読書感想作品にするかもしれません。

シリーズの完結はもうしばらく先になりそうですが、気長にお付き合いいただけると嬉しいです。

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水越なつめ 応援いただきありがとうございます📚

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