見出し画像

「有料noteが売れない…」と悩むあなたへ |noteのマガジン機能、上手く使えていますか?|購入者目線で、マガジンの整え方を語ります

こんばんは。水越なつめです。

今回は、2026年1月に公開した記事⬇️の続編です。

「100円〜10万円の有料noteを買った私の気づき」ということで、購入者目線でのちょっとした(でも、大事な)コツを取り上げますよ。

今回の記事は、こんな方のお役に立てることを願って書きました⬇️

✔有料記事をマガジンにまとめてみたいけれど、踏み出せていない…

無料マガジンと有料マガジン、どちらが良いのか迷っている…

自分のマガジンが、購入者からどう見えるのか気になる…


さて、有料記事をマガジンにまとめる場合、2026年2月現在では3つの選択肢があります⬇️

プロフィールアイコン→マガジン
→「+マガジンを作る」で出てくる画面です。

①無料=無料マガジン
②有料(単体)=有料マガジン
③有料(定期購読)=定期購読マガジン の3つですね。


noteヘルプページによると、定期購読マガジンを開設する場合、noteプレミアムへの登録や、運営事務局による審査が必要です。

noteプレミアムへの登録有無に関わらず作成できるのは、無料マガジンと有料マガジンになりますね。

今回はそれら2つのマガジンについて、私目線での気づきをお届けしようと思います。


無料マガジンと有料マガジン、どちらにしましょうか


まず、有料記事をまとめるにあたって、無料マガジンと有料マガジンのどちらを作るのが良いのか、迷われる方が多いかもしれません。

私の個人的な考えは以下です⬇️

ここから先は

3,938字 / 7画像
この記事のみ ¥ 300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

今後マガジンに追加される記事も、すべてお読みいただけます。

これまでの有料記事を、すべて収録したマガジンです。 出し惜しみなし、妥協なし。ここにあるのは、私の本気。 もし宜しければ、一度のぞいてみま…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

応援いただきありがとうございます📚