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【note限定】一般書籍では見られない情報を専門のプロがお届け 誰でもトライ可能な副業(あと3~5万円欲しい人へ)


はじめに


この記事に関連した2024年11月16日付の記事「雑用代行ビジネスは 圧倒的ブルーオーシャン」は「noteマネー」にピックアップされました。

開運成彦

こんにちは 開運さんです。


今回は副業や副収入を検討している方向けにnoteを書きました。
この記事で紹介する内容は、開運さんが自らの経験値で書いたものなので
オリジナリティーあふれるものです。

どの紙媒体や資料にも具体的に書かれたものはありません。


ご満足いただける内容にしていますので、最後までゆっくりお読みください。


私がなぜ今回のnoteを書くに至ったかと言いますと、さまざまなクリエイターさん達のいろんな記事を拝見させていただいて感じたことがあったからです。

それは、「副業や副収入を得たい人がとてもとても多い」ということ。

確かに今の不景気は尋常なものではなく、生活に不安を感じている人が多いのは承知しています。

それがnoteにも反映されていると思いました。

子供の学費や家のローンの支払い、介護のための費用、定年退職後の副収入など、多くの方がなにかしらの出費に追われ、家計を切り詰めた生活をしている人も見受けられます。

不安になるのもわかります。


そんな私も12年前までは安月給のサラリーマンでした。
しかもあることが原因で、2件目の家を買わなくてはならなくなり、追加で700万円以上の借金を負う生活となってしまいました。

あることとは、実は自宅が計画道路に含まれることになり、立ち退きをしなくてはならなくなったのです。

これで一気にローン地獄に陥ってしまいました。

開運さんはこれまで7回 職を替えています。

大学卒業後は日産系自動車ディーラー、手打ちうどん店、食品会社、某放送局地域スタッフ、ブラック建築会社、グレー建築会社です。

どう説明すればよいのか分かりませんが、一旦職に就くのですがどうも職場や実務に馴染めず続けられないのです。

営業職が多かったのですが、ノルマがきついのも営業のさだめで、ノルマのために仕事をさせられていたように思います。

若い時からお客様と接する仕事をずっとしてきているので、土曜、日曜に休めたことはありませんでした。

なので、子供が小さかったときはほとんど一緒に遊べていません。

寂しい思いをさせたことに今でも胸が痛みます。

転職経験がある人は分かると思いますが、この転職というヤツ、回を重ねるごとに年を重ねるごとに、給与面などの労働条件が悪くなるのです。

ハローワークで相談しても希望の職種など簡単には見つけられません。
なのでどうしても給与面でも妥協してしまうのです。

とりあえず雇ってくれるところに決めてしまいがちです。

そんな人生を歩んできましたので、常に小遣いも少なく「もう3万円あればいいのになぁ」って思っていました。

といいますか、現実は自分の小遣いどころではなく生活費のために自家用車を売ったこともあります💦

ぶっちゃけて言うと子供の学費やら借金やらで月に30万は必要でした。売った自動車の価格は30万円でした。この月はこれで何とかしのげたのです。

危険な生活の綱渡りです。

年末年始の休みも返上して、郵便局の年賀はがきの仕分けのアルバイトもやったこともあります。でもこれも単発バイトなので数日で終わってしまいます。

なのであまりお金にはなりませんでしたね (;´д`)

とまあ、こんな経験をしてきたことで「仕事」というもの、特に「労働者」というポジションにずっと疑問を抱いてきました。

「労働者ってなんだろう」「このままでいいのだろうか」「会社勤めって意味あるのか」「いつになったら生活がラクになるのだろう」と。


そんな感覚に陥ると、今度は自分以外の廻りの人が裕福に見えてくるのです。「あの人はいいよなぁ、ずっと同じ職場で働けて」とか「彼はいい車に乗ってて、きっと高収入なんだろうなぁ」とか。

もうバイアスだらけです。

するとだんだんと羨望を通り越して自己否定が始まるのです。
たかが仕事くらいのことで。

でも他人の仕事ステータスを見るにつけコンプレックスに陥るのです。

「転職 向かない」「起業 不安」などでググる毎日。
たとえ転職しても、やっぱりまた“同じ悩み”にぶつかるような気がしました。

転職では解決できない「根本的な悩み」があったのです。
たとえば

・少ない収入の不安
・社畜というポジション
・付き合いづらい人間関係の煩わしさ
・毎朝の通勤ラッシュ
・上司の顔色を気にしながらの日常
・多いクレームの処理仕事
など

いずれも職場を変えても、根本は変わりません。
与えられた環境に移送されても何も変わらないのです。

本当に変えるべきだったのは、“働き方そのもの”なんだと。


そんな時、勤めている会社の社長のあるお殿様的出来事を見たのです。

それは、これから事務所として稼働する前の殺風景な何もない第2支店事務所の床に、大の字で仰向けに寝転がる社長の姿。

多分、「ああ、私は第2のお城を手に入れたぞ」という充実した思いで寝転がったのではないでしょうか。

その時開運さんは、なんだか自分が脇役にさせられたような、従業員と言う名の家来の立場を再認識させられたような、バリバリとした苦く強い衝動が脳裏に稲妻のごとく走ったのです。

そして長い間、煩悶としていた、人に使役される労働者という心のタガが外れ、ブチ切れました。


社畜で脇役っ・・・?


「いーや、オレは脇役じゃあない!」
「オレの人生の主役は絶対にオレだっ!!!」

そんな強烈な思いが形になり、12年前ちょうど50歳の時に起業したのです。やっと自分の生きる意味を見出すことができました。

労働者の足枷から抜け出せたのです。

私が起業した理由。
それは、「自分の人生の主役は自分であれ」って思ったからです。

独立起業した人ならわかると思いますが、サラリーマンは会社の方を向いて仕事をしています。当然です。サラリーは社長からいただくのですから。

逆に、独立したらお客様の方を向いて仕事をします。当然です。対価はお客様からもたらされるものですから。

これが会社勤めの人と起業した人との大きな違いです。

どちらの是非を問うているのではありません。
開運さんは後者を選んだのです。

「もう周りに煩わされずお客様一本で仕事ができる」

でも、前述したようにこの起業したタイミングで新たに家の借金700万円を背負っています。

なので開業資金も工面することもできず、なけなしの15万円ポッキリで事業をスタートしました。

組織的な囲われからは脱却しましたが、生活の負担と不安は増大することになるのです。

今思うと、よくそんな思い切ったことができたなと回想しますが、当時はそれだけ「使役労働」「お金の不安」といった亡霊から逃れたかったのだと思います。

何の根拠もありませんでしたが、独立すれば労働の意味やお金の問題が解決すると思ったのです。

ただ、運が良かったのかわかりませんが結果的には、自分で事業を興したことで収入が増えなんとか借金を全額返済することができました。


【埋蔵金?】

そんな起業をしてから本業をこなしている内、実はあることに気付きました。

「この案件なら誰でもできそうだな」っていう簡単な仕事依頼が本業以外にちらほら入るのです。

例えば、無事に本業仕事が完了した際、
「〇〇が〇〇なので誰か〇〇してくれないかしら」

あるいは、別のお宅の仕事が済んだあと、
「〇〇はいらないので、誰か○○にしてくださらない?」

といった依頼です。
感覚的には本業よりも数が多いでしょうか。

それは決して難しいものではないのです。

そこで、こんな簡単な案件の類を一つのフレームワークとして一本化してまとめ、ひとつのジャンルとして請け負ったら面白いんじゃないかと思うようになりました。

つまり、簡単仕事ワークの新ジャンルです。
まさに世の中で気付いている人の少ない埋蔵金のような案件ですね。

しかも、これらの案件に共通するものとして、誰に頼んでよいかお客様もわからないものが多いのです。

これを開運さんは「依頼先不明案件」と呼んで、ひとつのパッケージングにしました。

この案件の類は事実、開運さんが本業をこなしながら並行して行っている仕事なので、そのことは私が一番よく知っているわけです。つまりプロです。

そんな折、冒頭でも書いた通りnoteを初めてから副業や副収入を求めている人が多いことに気づいたので、その埋蔵金的案件発掘方法をマニュアルとしてお届けしたら?と思い記事にすることにしたのです。

これは現場のプロが発信する情報なのでなかなか世に出回らないシークレットなものです。でも開運さんはシークレットにしたくないのです。

一般書籍では、ここまで求めている情報がありません。書籍より秘匿性かつ専門性が高い情報をかなり詳しく書いています。

読めば、「あっ、その手があったか」って思います。読むまでは思いもつかなかったことでしょう。ここまで具体的に書いてあるものは存在しません。

開運さんが体験を通して開運さんしか書いていないオリジナルなものなのでAIでも同じものは書けません。


👉 今の仕事が楽しくて仕方がない人はこの記事とは無縁かもしれませんので念のために先にお伝えしておきます。すぐにでも読んでいただきたい人はこんな人です。

🔥 今の収入+〇〇万円欲しい
🔥 自由になるお金が欲しい
🔥 ローンの足しに必要
🔥 社畜だけの人生は納得できない
🔥 副業したいが業種が決まらない
🔥 ニッチなコンテンツを探している
🔥 定年退職後の仕事を探している
🔥 本業以外に新部門を立ち上げたい経営者


2019年4月 トヨタ自動車の当時の社長 豊田章男氏の記者会見を覚えていますか。

「終身雇用を守っていくのは 難しくなってきたというのが実感だ」と述べています。

つまり、
終身雇用はもう難しいのです。

大企業でさえこうです。

会社が面倒を見てくれる時代は終わりました。今は自分で稼ぐ時代です。
給料は上がらず上がるのは物価だけ。副収入を考えるのは極めて自然な事なのです。

今のうちに稼ぐ力を付けておけば、早期退職のあおりを食わなくて済みます。副業は経験をするだけでもまったく無駄にはなりません。

このノウハウ、今は時期尚早で使えなくても情報だけゲットしておいて、機が熟してからスタートしてもよいわけです。いつでも使えるノウハウです。

あるいは収入が欲しい時だけ単発で動いても構いません。必ずしもずーっと継続しなければいけないものでもありません。あなたの都合で途中でやめてもOKです。

悶々とした休日を過ごすより、今少しだけでも動いて収益化する差は今後徐々に広がります。

人生に答えはありません。
とにかく会社に給与で縛られない人生を目指して欲しいと思います。

開運さんがオススメする仕事は基本的にリアルビジネスです。つまりお客様と対面する仕事です。ネット・SNSは原則使いません。

ネット・SNSは収益までに時間がかかり、個人差も再現性を阻みます。そもそもフォロワーが少ないと効果が出ませんし、それにかかる時間もそうとうなものです。

いわゆる「SNS疲れ」といわれるものも問題ですね。

全体的に見て稼げているのは一部の人ではないでしょうか。
ネットでの稼ぎ方を人に教えて、そのノウハウをまた人に教えるビジネス。
そんなのもまた増えています。

よく権威性云々と言われます。
フォロアーが数万人いるとか、月に数百万稼いでいるとか。インフルエンサーだとか。

権威性があるほうがネットで有利だと主張します。

でも顔さえわかりません。

それで権威? 

でもまあ、それを多くの人が容認している文化なのでしょう。歳をくった開運さんの頭が固いのかもしれませんね。

でも空樽のような中身のないコンテンツ販売には気を付けましょう。

開運さんは自慢できる顔ではないですが顔出しをしています。
少しは安心していただけるように。まあ、リアル商売をしている立場ですから当然と言えば当然です。

それ以上に、一番怖いと思っているのが、ネットがダウンした時なのです。
「そんなことないって」と思われるかもしれませんが、わかりません。

大災害、有事など社会に大変化が起こればネットがダウンしない保障はありません。大規模な停電で家電が使えないなんてことは想像に難くないのです。

最終的に生き残るのは、リアルなお客様と対面する仕事だと思っています。
もちろん、SNSが得意であれば利用するのも手ですが、100%依存は危険です。

そこは臨機応変に利用すればよいと思います。


🌀このnoteを読めばどうなるか

🍀初動で収入を発生させることができます
🌷ネット・SNSより簡単に収益化できます
🌻副業としてのハードルが下がります
🌸儲けの仕組みがわかるので起業への導線になります
🌼いつでもどこでも誰でも参入できます
✨副業リテラシーが上がります


転職7回、大借金を経験した大廻り人生の開運さんが書いているものです。
会社勤めで苦労している人を応援したいと思っています。


まずは身近なところでミニマムで試せる方法なので、会社勤めが忙しい方でもトライできる内容にしています。

このノウハウを身に付けていただければ、時間が自由にならないアルバイトや、ずっと座りっぱなしのSNS副業を選ばなくてもよくなります。

事実上の「週末起業」「休日起業」に近いポジションです。誰にも干渉されずにマイペースで収入が得られることを目指しています。

休職中の人でも、外に出ることが可能ならチャレンジしてみてもよいです。
始めるに当たっては、学歴、知識、経験、人脈、資金 一切必要ありません。

何も持たざる者 OKです。

「あ、こんなことで稼げるんだ」と思ってもらえます。
そのための宝の地図なのです。

もちろん、何の努力もなくお金を儲けることは不可能です。
一定の能動的行動は必要です。

世間でよく言われる不労所得も、最初は能動的に行動を起こしてその積み重ねが結果として不労所得に繋がっているのです。

スタート時から寝ていてゴールまで何もしないまま成功はできないことは理解いただく必要があります。

この物価高を受けて、生活が苦しい人が増えています。副業を、「やってみたいけどいつかまた」から「やらんとヤバい」に代わってきているのが今の世の中の現状です。

まずはこのニッチな副業の世界を覗いてみてください。「あ、こんな副業もあるんだ」とほくそ笑んでください。そして覗いてみたらわかります。
潜在市場だということを。


副業はなんとなく一人で孤独なもののように感じます。でも、ここの土俵は違います。一つのスケールワークと捉えていただければ、その中で仲間を利用することもできます。

逆に完全孤独で歩むのもありです。

でも横の連帯感があれば人生は助かるし広がります。そのつながりはあなたの廻りの知り合いばかりで構成されるよう、あなた自身が仕組み化できます。


開運さんはコミック漫画のワンピースが好きです。

その劇中に、主人公の船長 ルフィがこう言います。
「何もできねェから 助けてもらうんだ!!!」って。


仲間に助けてもらうことに微塵のためらいもないルフィ。そこには葛藤はありません。むしろ自慢げに叫んでいます。


なんだかんだ言っても人って、精神的な支えがやっぱり必要なのです。


人間は常に誰かに助けられながら生涯をまっとうします。それが人間です。
開運さんもそうです。

困れば大いに助けてもらいましょう。

そしてそして、副収入というお宝を掘り当てるのに必要なアイテムを、特典①・特典②の2つお渡しします。

これは開運さんが日常使う自作の必須アイテムです。
是非あなたにも使っていただきたくこの記事の巻末にご用意しています。


副業といえどもなかなかトライできない気持ちも理解できます。
でもこの世はサバイバル。
なにかをどのようにしてでも稼がなければいけません。

今、その勇気がないのであればサバイバルを生き抜く知恵だけでも、あなたの頭の中の引出しに格納して来るべき時の準備をしておくのも上策です。

そのための知恵の宝箱はここに用意しました。
圧縮された中身を解凍するのはあなたです。


それではいよいよ内容に入ります。
心の準備はよろしいですか。

ではどうぞ。

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