第297回 日本と海外でこんなに違う!? サイズ感の比較リスト&使える英語フレーズ
こんにちは、レイニー先生です♪
海外でお買い物をするとき、必ずと言っていいほどぶつかるのが“サイズ問題”。
「日本のMって海外だと何?」「試着のときって英語でどう聞けばいい?」
今日はそんな疑問に、実践で使える英語フレーズと一緒に答えていきます✨
🇯🇵 日本と海外のサイズ感はこんなに違う!
まず知っておきたいのは、日本と海外ではサイズの基準が全く違うということ。
アメリカやヨーロッパの服は、全体的にゆったりめ。
日本でMを着ている人は、海外だとS、時にはXSがぴったり…なんてことも。
英語ではこんなふうに言えます👇
Japanese sizes run smaller.(日本のサイズは小さめです)
American sizes run larger.(アメリカのサイズは大きめです)
“run large/small” は「サイズ感が〜寄り」というとても自然な表現。
例)
These jeans run small, so you might want to go one size up.
(このジーンズは小さめだから、1サイズ上げた方がいいかも)
👕 比べてわかる!日本 vs アメリカのサイズ一覧
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