そうだ、KYOTOGRAPHIEへ行こう!京都国際写真祭を初めて巡ってきた話
現在、京都市内中心部で開催中の国際的な写真のイベント、「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2025」を、開催12年目にして初めて巡ってきたお話と、特に初めて行く方、京都にあんまり土地勘のない方や滞在時間が限られる方でも、ちょっとでも楽しむコツ、みたいなものをご紹介します。
❖KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2025
テーマ「HUMANITY」
会期:2025年4月12日(土)~5月11日(日)
https://www.kyotographie.jp/
《 実質1日ちょっとの時間で巡ってきたところ》
1.JR京都駅北口? JR 「クロニクル京都 2024」(無料)
2.Time’sビル 𠮷田多麻希「土を継ぐ—Echoes from the Soil」(無料)
3.Time’sビル KG+ SIGMA Pop-up Library(無料)
4.八竹庵(はちくあん)アダム・ルハナ「The Logic of Truth」(無料)
5.京都新聞ビル JR「Printing the Chronicles of Kyoto」
6.京都芸術センター「京トマソン マラソン 赤瀬川原平/超芸術トマソン/路上観察」(無料)
7.京都市美術館別館「グラシエラ・イトゥルビデ Presented by DIOR」
8.MtK Contemporary Art 川内倫子と篠原雅武による展覧会「Inhabiting Light」(無料)
❖利用したチケットは「MINI Passport ticket JR+1」(一般¥2,000)
会期中、京都新聞ビルと有料会場1会場に入場可
https://artsticker.app/events/59865
❖メインプログラム一覧
https://www.kyotographie.jp/programs/2025/
❖そもそもKYOTOGRAPHIEとは?
https://www.kyotographie.jp/about/
❖サテライトイベント「KG+」
https://kgplus.kyotographie.jp/about/
❖音楽イベント「KYOTOPHONIE」
https://kyotophonie.jp/
ちなみに、京都市内の広告にハッとしたものの観に行きそびれた、アルバート・ワトソンさんの展覧会「Wild」が開催された、2019年のKYOTOGRAPHIEはこちら。
https://2019.kyotographie.jp/
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【ポートフォリオ】
Naomi┃アートライター・エディター
https://www.foriio.com/naomi-artwriter
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\Spotify/
https://creators.spotify.com/pod/show/naomi-artwriter
\Apple Podcast/
https://apple.co/3iiZWNP
\stand.fm は🎧アプリ利用だと倍速再生が可能です/
https://bit.ly/3YJx8PK
これまでの【聴くミュージアム&ギャラリーレビュー】
https://note.com/naomin_0506/m/m9c2b0f2e015b
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