2026年3月のおさらい/内視鏡もうやらない
私的まとめ。
■プライベート
娘が無事に小学1年生を終えました。年間を通じていくつか家庭内や学校との連携が必要な場面があったものの、大ごとにはならず、なんなら身になる適度な試練として適切に対応していけたのかなと、一年を振り返る娘の言葉を聞いているとそんなふうに思えます。
お疲れ様でした。偉かった。
息子も初の保育園生活を1年終えて、日々目まぐるしく成長しています。とにかく力が強いので男の子はすごいなと慄く日々です。大体こちらの言うことを理解している感じがあるのでいよいよ人間扱いしていこうと心に決めました。
お疲れ様でした。君も偉かった。
一年を支えてくれた妻にも大いなる感謝です。僕は本当に忘れっぽいというか、マルチタスクが大の苦手なので家事育児で日々ファンブルしまくりなのですが、常に最終防衛ラインの死守と先回りで家庭を回してくれました。
お疲れ様でした。あなたは誰よりも偉いです。
僕の三月といえば人間ドックで初めて鼻から内視鏡をして、体液ダラダラでみっともない限りでした。体の構造的に相当向いていないらしく、次から鼻からは絶対やめましょうとお医者さんに明確に言われました。言われなくても二度とやりたくないな、と思いました。
本当に痛かった。
■仕事
先月と変わらずベストを尽くそうとする日々です。
ここ3ヶ月、半年、一年とマインドチェンジに迫られている気がします。
スヌーピーの名言を思い出します。
■今月のエンタメ
ずっと話題になっている漫画、『路傍のフジイ』を読みました。
大変おすすめです。
