10/20 369の魔法陣とカタカムナ
おはようございます。
ちょっと前から、40代から興味があって少しずつかじってきたカタカムナのお勉強を再開しました。
あわせて数霊も。
いくつになっても學ぶのは楽しい。
日本語の奥深さにつくづく感心します。
そして、日ごろオノレが発する言葉の意味や響きに注意が向くようになる。

ちなみに369の魔法陣の真ん中の数字は「41」です。
写真の魔法陣は27×27、真ん中が「365」で、その真下が「41」。
ど真ん中が1年365日の365というのもスゴイですね。
さて「41」は「菊理姫」を表わす。
今回、お勉強を再開して、1番驚いたのがこのことでした。
菊理姫が主祭神である白山神社近くに移住したのは本当に偶然ではなかったのかも、と思いました。
菊理姫は「くくりひめ」と読みます。
「くく」は9×9 、369の魔法陣は9×9のマス9つで構成されています。
そのど真ん中に、カタカムナで置き換えると菊理姫となる41が鎮座している。
「99」は「ここ」とも読みます。
「いまここ」ですね。
で、ワタシの猫師匠の名が「CoCo」。
みんな、つながっている。
ジブンなりの発見にゾクゾクしてきます。
それにしても日本語がこんなにも数字と密接とは、ね。
実は日本語と数字は形ともつながっていて、建造物などとも関係してくるような予感。こちらはまだ勉強を始めたばかりなので、もう少し理解が進んだら書くことにします。

今日から土用、季節の変わり目、ご機嫌元氣にゆっくりとした時間を過ごせますように。
ありがとうございました。
