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コメント欄おみくじ爆誕


取り急ぎ、呟きで作ってしまった。

取り急ぎすぎた。

だって、ネタは熱いうちに打てって親方に言われてるからさ!(親方なんていない)


いや、仕事から帰って
他のnoterさんのコメント欄開いたら

「もっとみる」

ナニソレ( ๑ º╰╯º)?

コメント欄たたんで見やすくしましたー!
見たい人のコメントだけみれますー!
ってか??

なんじゃそら(;゚ω゚)(゚ω゚;(゚ω゚;)!!!

コメント含め面白いだろ。
つぶやきのコメント欄本編にしがちな私はどーしろって言うのよっ!!


と一瞬(۳˚Д˚)۳うがーっ!
としたものの
本当一瞬。

次の瞬間にはつぶやいた。

爆誕させた。

そう、開きしコメント欄のコメントだけが読めるなら

見えない位置に言葉を書いて
おみくじコメント欄を作ることが可能。

アナタのつぶやきコメント欄がおみくじに!!

おみくじの言葉はアナタのセンス!!
開くコメント欄は読者の気分!!

これはいいんじゃないか!!

ねぇっ!
いい遊びだと思わないかねっ((o(*ˊ꒳ˋ*)o))ワクワク 


というわけで、先程のつぶやきのコメント欄のおみくじがあまりにもお粗末だったので、少しバージョンアップしてこの記事のコメント欄をおみくじにしておきます。

さぁさぁ!

好きなコメント欄を
好きなだけ開いていってよ!!

*追記*これを書いた時点でアプリ組はコメント畳が実装されていない事が判明いたしました!なので、全コメントを読むことになると思います!
アプリにも実装されたら、新おみくじ作りますね!
 

(そう、読者のあなたはお気づきだろう。これ、投稿してから、読まれる前までにすごいスピードでコメントを更新しなければ成立させられない、いわば読者とのレースでもある。その為には内容を濃くするしかない、しかし今の私には何もない…………困ったぞ)(続報、私程度の弱小noterはソッコーで読まれることは少なく、またコメント欄まで来るかは読者次第の為、急がなくても大丈夫だったなり……)


昔々、あるところに
おじさんとおじいさんと
おばさんとおばあさんがおった。

おじさんは山へスキーに
おじいさんは山へスノボーにでかけた。

おばさんは川でサップに
おばあさんは川でカヌーにでかけた。

川でヨガを楽しむおばさんの元に
てんぷらこてんぷらこと栗が漂ってきた。
おばさんは「こんばんは栗ご飯ね!!」と喜んだ。
それから普通って一番よねぇと秋の空を眺めた。

おじいさんがスノボーをしていたらクマが追いかけてきて「おじいさん、お待ちなさい」というので待ってみたら、雪より白い貝殻のイヤリングを片方くれた。
ちょっと困った。それは元カノのじゃ……。


おばあさんが激流をカヌーでこえていくと
罠にかかった鶴がいた。
おばあさんはプロの技でオールをさばきツルを助けた。
「あ、あんた礼はいらないよ」
そう、ツルに言っておばあさんは颯爽と川を下っていった。
その場にいた全生物がおばあさんに惚れた。

おじさんはカントリースキーに挑戦していた。
狭い木々の間を滑る間に美しい雪女に出会った。
「オヂかっこいい♡私じつは困っててぇ、かっこいいオヂに話聞いてほしぃ♡」
おじさんは俺だけ絶対おかしいルート進んでるなと思ったが山を降りればいいでしょ精神で雪女をフルシカトした。


おじいさんとおじいさんと
おばさんとおばあさんは
それぞれあった出来事を囲炉裏の前でぺちゃくちゃ喋り
ガハハハっと大笑いして眠りにつく。

その夜、家の周りにはクマとはツルと沢山の生き物と雪女が集まって
ただ、じっと、明かりの消えた静かな家を見守っていたという。


#なんのはなしですか


いや、まじで。


#なんのはなしですか

ほんと。


こわい。
コメント欄おみくじ完成のためだけに
今この場で考えた考えなしの文書をこんなに書いている自分の意味のわからない才能がこわいっ!!!


さぁさぁ!コメント欄おみくじを引いて
君も開運アップだ!!
*すべての方に開運の傾向が見られるとは限りません。
*コメント欄の閲覧は自己責任でお願いいたします。
*コメント欄への苦情は一部受け付けておりません
*メロン一玉よりぶどう一房





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koedananafusi サポート設定出来てるのかしら?出来ていたとして、サポートしてもらえたら、明日も生きていけると思います。その明日に何かをつくりたいなぁ。