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【note】いただいたチップの事例をご紹介します

※こちらの記事はnoteさんから
お祝いをいただきました。
ありがとうございます!



今日は、
「いただいたチップ」についてのお話です。



noteで活動されている方の中には、
収益化にご興味をお持ちの方も
多いのではないでしょうか。



noteでできる収益化には、
主に以下の方法があります。


①有料記事の販売

②有料マガジンの販売

③メンバーシップの運営

④そして、チップの受け取り


このうち、
上の3つは販売価格を
自分で設定することができますが、

④の「チップ」だけは、
クリエイター側が
価格を決めることができません。


 
あくまでも
チップは、
読者が自由に金額を選んで送る
仕組みになっています。


チップ、いただいたことありますか?

みなさんは
これまで
チップをいただいたことは
ありますか?

私はこれまでに、
何度かチップを
いただいたことがあります。

チップという名称は、
2024年11月に導入されました。
それまでは「サポート」という機能で
運用されていたものです。


内容はほとんど同じで、
100円〜100,000円までの範囲で
読者が任意の金額を
送ることができる仕組みです。


唯一の違いは、
旧サポート機能では「高評価を送る」ことも
できた点です。


現在のチップは、送ったらそれきり。
リアクション機能はついていませんが、
以前は「高評価つき」で
送ってくださる方もいました。


ちなみに、
私がnoteで初めて収益化できたのも、
このチップ(当時はサポート)によるものでした。

✅はじめての収益化はチップ(旧サポート)によるもの


どんなときにチップをいただいたの?

ここでは、
私が実際にいただいたチップの事例を
ご紹介します。


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