【note】有料noteでも生かせる!質問に答えるときに気をつけていること
今日は
「有料noteでも生かせる!
質問に答えるときに気をつけていること」
についてお話しします。
このテーマを選んだ理由は、
私がnoteやKindle、Canvaに関して、
たくさんのご質問をいただく機会が
あるからです。
みなさんは
「この人に聞いてみたい」
と思って質問したのに、
「なんだか思ってた答えと違った…」
とモヤモヤしたことはありませんか?
せっかく勇気を出して聞いたのに、
時間をかけて質問を考えたのに、
ズレた回答が返ってくると、
ちょっと残念な気持ちになりますよね。
私自身も、
わからないことがあれば
人に質問するので、
「質問する側」も「答える側」も、
どちらも経験しています。
だからこそ
私が日頃
質問に回答するときに気をつけていることを、
シェアできたらと思いました。
なぜなら、
このポイントを知っておくと、
「ずれた回答」を避けやすくなるからです。
また
「有料noteを販売したい!」
と思う方にこそ
この質問回答の力は必須です。
なぜなら
有料noteとは
ほとんどの場合
読者の悩みや疑問を解決するものが
売れます。
言い換えると
有料noteとは
質問回答の一覧ともいえるのです。
ただ
せっかく購入された有料noteでも
「ズレた回答だった…」
と思われてしまったら
もったいないですよね。
「ズレた回答だった…」
と読者が感じないためには
すれ違いを防ぐ必要があります。
今日は
そのすれ違いのヒントを、
お話しします。
この記事でわかること
☑️ 有料noteでも生かせる!
質問に答えるときに私が気をつけていること
☑️ ずれた回答を避けるために大切な視点
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