【note】刺さる有料noteの書き方
※こちらの記事はnoteさんから
お祝いをいただきました。
ありがとうございます!

今日は
「刺さる有料noteの書き方」
についてお話しします。
noteを書いている方の中には、
「有料noteを書いてみたいけれど、
どう始めたらいいかわからない」
「既に書いているけれど、
もっと読者に響くnoteを書きたい」
と思っている方も多いのではないでしょうか。
一方で、
有料noteの販売状況は人それぞれです。
販売してみたものの、なかなか売れない
ぽつぽつと売れ始めた
すでに軌道に乗っている
しかし、
どの段階にいても、
共通する悩みがあります。
それは
「どうすればもっと読者に刺さるnoteになるか」
「全く売れない」と思う方は
0→1を目指していらっしゃると思いますし、
「ぽつりぽつりと売れ始めた」
という方は
「もっと軌道に乗せたい」
「安定した売り上げが欲しい」
とお考えかもしれません。
また、
「軌道に乗ってきた」
という方は
「この先も軌道に乗せられるか?」
と不安に思うこともあるかもしれません。
こうした未来に対する
不安や「もっとこうなってほしい」と思う気持ちは
「自分の書いた有料noteが
本当にご購入者や必要とされる方の役に立っているのか」
という点で確信が持てないから、
生じる可能性があります。
これはつまり裏を返すと
いわゆる
「刺さる有料noteが出せていない」
あるいは
「刺さっているか自信がない」
状態とも言えます。
今回は、
私がこれまでに340本以上の有料noteを執筆し、
1000本以上を購入・分析して得た知見をもとに、
「刺さる有料noteを書くためのポイント」をシェアします。
有料noteに挑戦したいけれど
「ハードルが高そう」と感じている方にとっても、
この
「刺さる有料noteの書き方」を知ることで、
一歩踏み出す勇気が湧くかもしれません。
この記事でわかること
☑️ 刺さる有料noteの書き方
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