【Kindle】【note】つい完璧を求めてしまい、手が止まってしまう人へ
今日は、
「つい完璧を求めてしまい、
手が止まってしまう人へ」
というテーマでお話しいたします。
先月、
12冊目のKindleを出版しました。
読んでくださったみなさま、
レビューを書いてくださったみなさま、
またSNSやnoteなどで
拡散してくださったみなさま、
本当にありがとうございました。
おかげさまで、
通算8冊目のベストセラー、
そして今回も3つのカテゴリーで
トップを獲得することができました。
本当にみなさまのおかげです。
ありがとうございます。
私にとっては
12冊目のKindle本ですが、
毎回、発売日はドキドキします。
「今回の本は
気に入っていただけるだろうか」
「みなさんの反応はどうだろう。」
そんなことを考えながら、
不安とワクワクが入り混じった気持ちで
毎回、出版しています。
12冊目となると、
手順などは頭の中にあるものの、
やはりみなさんの反応は
出してみるまでわからないものです。
これを読まれている方の中には
「Kindle本への憧れは
あるものの、まだ出していない」
「1冊目はとりあえず出してみたけれど、
次が続かない」
「Kindle本を出したいと思っているけれど、
手が止まってしまう」
そんな方も多いのではないでしょうか。
手が止まってしまう理由は、
いろいろあると思います。
・何を書いたらよいかわからない
・これでよいのかわからない
・読まれるか心配
などなど……
そうした思いを持つ方も
多いのではないでしょうか。
私も、こうした悩みは
常に抱いています。
特に、真面目な方ほど、
「きちんとしなくては」
という気持ちを抱き
完璧を求めるあまり
「これでいいのかな」
「本当に出していいのかな」
と、手が止まってしまうことが
よくあります。
では、そんなときに
どうしたらよいのでしょうか。
今回
私が12冊目のKindleを出版する際にも
「これでいいのかな」
「大丈夫かな」
と思うことがありました。
そして、
その不安に直面したとき、
そこから私が考えたこと。
それらを乗り越えて出版した今、
思うこと。
このnoteでは、
それについて書いています。
これからKindleを出そうと思っている方。
有料noteを出したいと思っている方。
また、Kindleや有料noteに限らず、
何かをリリースしたいと思ったときに
迷う気持ちがある方。
そんな方にとって、
この有料noteが役に立つかもしれません。
それでは、さっそく見ていきましょう。
この記事でわかること
☑️つい完璧を求めてしまい、手が止まってしまう人へ
ここから先は

ななマガジン全集
今まで1600日以上連続投稿してきた全ての有料noteを含む記事を収録したものです。単体ではなく、まとめて読みたい!という方におすすめ。単…
この記事が参加している募集
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
