【note】それでも有料noteを書くことをすすめる理由
今日は、
それでも有料noteを書くことをすすめる理由
についてお話しいたします。
私たちは日々、
いろいろなことをして生きています。
・仕事
・家事
・育児
・趣味
・介護
などなど…
中には
「1日24時間じゃ足りない」と
感じる方も多いでしょう。
多くの人が、
・仕事で時間を取られる
・子育てがあって思うように時間が使えない
・時間をうまく使えない
・時間を好きなように使えない
そんな時間に関する悩みを
抱えているのではないでしょうか。
「自分の好きなことができない」
「時間を好きに使えない」
そう思うと、
noteの優先順位が後回しになってしまい、
「noteを書きたい」
「投稿したい」
と思っていても
noteが続けられないという方も多いはずです。
私も、日々2人の子育てをしながら、
時短勤務で働いています。
ワンオペになる時間も多く
決して、
時間を自由に使えるほうではありません。
気づくと1日が終わっている、
そんな毎日の連続ですし、
1日1日が
飛ぶように
あっという間に過ぎていきます。
それでも私は、
「noteを1750日以上連続投稿」しながら、
「Kindle本を9冊出版」し
さらに
「これまで書いた有料noteは400本」を
超えました。
非常に多くの方に
私の記事やKindleを手に取っていただいています。
私がここまで活動できているのは、
日々みなさまのお力があってこそです。
心から感謝申し上げます。
このように書くと
「それは、ななさんだからできるですよね」
と言われることがあります。
その背景には
毎日、
「忙しい」
「疲れている」
「ネタがない」
こうした思いをお持ちの方が
多いです。
こうした方々にこそ
それでも私は、
有料noteを書くことをすすめたいです。
なぜでしょうか。
それは
有料noteの特性・性質と
有料noteを書く本質的な意味に
よるものです。
このnoteでは、
それを詳しく解説します。
それでは、
さっそく見てみましょう。
この記事でわかること
☑️それでも有料noteを書くことをすすめる理由
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今まで1600日以上連続投稿してきた全ての有料noteを含む記事を収録したものです。単体ではなく、まとめて読みたい!という方におすすめ。単…
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