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わたしは何を残しただろう【note100日チャレンジ・66日目】

有名な【花は咲く】という歌のなかに、私の好きな歌詞がある。

【わたしは何を残しただろう】

短い一節の中に、とても多くのものが詰まっている気がして。

そして今日私が尊敬しているnoterのMaicoさんがメンバーシップでこんな記事を書いていた。

気になった方は是非記事を読んでほしい。(メンバーシップ内の記事ですが、冒頭だけでも是非)

私はこの記事を読んで、私は冒頭の【花は咲く】の一節を思い出した。

私はデタラメでポンコツな日々を書いたり、
星の学びを日常を交えて書いたりしてるけど…

だからなんなんだろう、。

私は何を残したくて書いているんだろう。

とふと思考が宇宙に飛ばされた。

が、すぐ地上に帰って来られた。割とすぐに答えが見つかったから。

【記事を読んでくれる人が、私のポンコツな日々を少しでも笑ってくれるように。
ポンコツでもいいじゃない、どんな形でも、多少生きづらくてもいいじゃない】

という想いを込めて書いているのだ。

もしかして読み手さんには伝わりづらいかもしれないけど、隠れメッセージとして隠れミッキーのように忍ばせている。

あとは、占星術の学びが楽しくて、星読みって日常に根付いているんだよと伝えたくて書いている。

そして2024年から2025年にかけて約半年定期購読マガジンとして繊細さんや生きづらさを抱える人向けに、上記のメッセージを込めて書いていたこともある。がしかし2025年半ばに馬力が切れてしまい一度マガジンを閉じた。

馬力切れというか、書きたいこと全部書いちまったぜ…という気持ちであった。

でも、何かまた書きたいような。
生きづらさなんて一生抱えて生きればいい。
そのうちなんとかなるもんさ。抱えてることを忘れたり、気がついたら無くなってたり。と思えばまた思い出した頃に暴れ出したり…

生きづらいことに蓋をして生きる方が、余計悪化する。
だからいっそ認めてしまえばいい。
繊細なまま生きて何が悪い。

普通なフリなんてしなくていい。そもそも普通って何?何それ美味しいの?


考え方が厨二になって来たのでそろそろやめようと思う←

とにかく私は人生はおもしろおかしいものだよね、と伝えたいらしい。
そろそろnoteのプロフィールもまた改築が必要かもしれない。

そんな風に考えさせられた、魔法学校の師匠の記事なのでした。


今日もお付き合いありがとうございます🌺

蠍の月の日は割と内面に潜って考え込みたくなりますね。
寒さは少し緩みましたでしょうか。
明日もいい日でありますように。

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