いつも応援してくれるみんなが大好きです
いつもありがとうございます。
スキを押してくれる方、コメントをくれる方、有料記事やチップで応援してくれる方。
本当に、毎回ちゃんと気づいていて、ちゃんと嬉しいんです。
改めてそれを伝えたくて、今日はこの記事を書きました。
大したことは言えないかもしれないけれど、読んでもらえたら嬉しいです。
気づいたら、こんなに支えてもらっていた
発信を始めたとき、正直に言うと「誰かに届くのかな」という不安の方が大きかったのです。
画面の前で一人、言葉を探しながら記事を書いて、投稿ボタンを押す。
その繰り返しの日々の中で、気づけばずっと、こっそり心配していたことがありました。
「この言葉は、誰かの心に届いているんだろうか」
そんな気持ちを抱えながら書き続けていた私に、みなさんは静かに、でも確かに届いてるよと伝えてくれました。
スキを押してくれる、ひとつひとつのその小さなアクションが、どれだけ私の背中を押してくれたか。
「頑張ってね」「いつも読んでます」というコメントが、どれだけ私の心を温めてくれたか。
そして、有料記事を購入してくれる方、チップで応援してくれる方。
みなさんの存在が、私にとってどれほど大きな意味を持っているか、ちゃんと伝えたくて今日この記事を書いています。
スキひとつが、私の一日を変える
発信を続けていると、どうしても「これで合っているのかな」と迷う瞬間が来ます。
記事を書き終えた後に、何度も読み返して。
「もっとこうすればよかった」
「うまく伝えられたかな」
と悶々とする夜もあります。
そういう日の翌朝、スマホを開いたら「スキ」が来ていた。
コメント欄に「この記事、ちょうど今の自分に刺さりました」という言葉があった。
その瞬間の、あの気持ちを、どうやって言葉にしたらいいんだろう。
「書いてよかった」という安堵感と、「もっと届けたい」という意欲と、なんともいえないじんわりとした温かさが、一気に胸に広がるあの感覚。
みなさんが押してくれた「スキ」のひとつが、私の一日の明るさを変えてしまうんです。
そんなに大きな力があるなんて、きっとあなた自身は気づいていないかもしれないけれど。
有料記事を買ってくれること、チップを贈ってくれること
有料記事を買ってくれた方、チップで応援してくれた方に、特別に伝えたいことがあります。
お金を使って応援してもらえることは、私にとって「本当に価値があると思ってもらえている」という、一番素直な気持ちの表れだと受け取っています。
誰だって、自分のお金を使う時は、慎重になりますよね。
「これ、本当に買っていい?」
「もったいなくないかな?」
って、少しは考えるはずで。
そのうえで「これを買おう」と決めてくれたこと、本当に、本当に嬉しいんです。
「届いてるよ」「あなたの言葉が好きだよ」という気持ちが、その選択の中にぎゅっと詰まっているように感じて
受け取るたびに、胸が温かくなります。
お金のこと以上に、あなたの「信頼」を受け取った気がして、より大切に書かなければと、背筋が伸びる思いがします。
本当にありがとうございます。
支えてくれる人がいるから、続けられる
「発信を続けることは大変ですか?」と聞かれることがあります。
正直に言います。大変な時もあります。
うまく書けない日があります。
「今日はどんな記事を書けばいいか」と頭が空っぽになる日もあります。
「もう無理かもしれない」と思いそうになる瞬間だって、ないわけじゃない。
でも、そのたびに、私は思い出すんです。
あの人がコメントしてくれた言葉。
あの日スキを押してくれたあなたのこと。
有料記事を購入してくれた誰かのこと。
それが、次の記事を書かせてくれています。
「また誰かの心に届けたい」という気持ちが、指を動かしてくれています。
続けられているのは、私だけの力じゃなくて、みんなが支えてくれているから。
それは本当のことで、飾り言葉でも謙遜でもなくて、私の心からの実感です。
本当に、ありがとうございます。
私のファンになってくれる人、いるかな?
ここからは、少し恥ずかしいけれど、正直な気持ちを話させてください。
私はこれから、もっとたくさんの人に届けたいと思っています。
もっとたくさんの人の「苦しかった気持ちが少し楽になった」という瞬間を、一緒に作りたいと思っている。
そのためには、今よりもっと多くの人に知ってもらう必要があって。
もっともっと、私の存在を広げていかなければいけないなと感じています。
そこで、少し大胆なことを言ってみようと思います。
私のファンになってほしい
……と言ってみたものの、ちょっと照れくさいですね(笑)。
でも、本気でそう思っているんです。
「ファン」って、なんだか特別な響きがするかもしれないけれど、私が思うファンとは、難しいことは何もなくて。
「この人の記事、なんか好きだな」と思って読み続けてくれていること。
ふと思い出して、また読みに来てくれること。
誰かに「こんな人の記事があってさ」と話してくれること。
それだけで、もう十分すぎるくらい「ファン」です。

今が「古参」になれるチャンスかもしれない
これからもっと発信を広げていくつもりなので、知っている人が増えていくと思います。
でも今この瞬間、この記事を読んでくれているあなたは、まだ多くない読者の一人です。
つまり、今がチャンスなんです。
「あの人、まだそんなに有名じゃなかった頃から好きだったんだよね」
そういう「古参」になれるタイミングって、後から振り返ると「あの頃に出会えてよかった」と感じるものだと思うんです。
べつに、大げさなことを言っているわけじゃなくて。
ただ、純粋に「もっとたくさんの人と一緒に歩いていきたい」という気持ちがあって。
今ここにいてくれているみなさんのことを、私はちゃんと覚えています。
これからも一緒にいてほしい、という気持ちを込めて。
「ファンです」って言ってくれたら、すごく嬉しい
実は、コメントで「ファンです」とか「いつも読んでいます」と言ってもらえると、飛び上がるくらい嬉しいんです。
素直に言います、めちゃくちゃ嬉しいです。
普段はそんなに感情豊かに反応できていないかもしれないけれど、心の中では「わーーーっ!!」ってなっています。
なので、もし「ちょっとでもファンかも」と思ってくれている方がいたら、コメントで教えてもらえると、とっても嬉しいです。
そのひと言が、また私の次の記事を生む燃料になります。
これからも、一緒に歩いていきたい
最後に、改めて伝えさせてください。
いつも読んでくれているあなたへ。
スキを押してくれているあなたへ。
コメントをくれるあなたへ。
有料記事を買ってくれているあなたへ。
チップで応援してくれているあなたへ。
そして、今日初めてこの記事を読んでくれているあなたへも。
本当に、ありがとうございます。
みなさんがここにいてくれることが、私の発信の理由です。
みなさんの心に少しでも届く記事を、これからも書き続けていきます。
これからも、一緒に歩いていきましょう。

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