「灼熱のジャイガフェス」に緊急参加した話【Da-iCE&claquepot】
1年前の今日「8月6日」は、私が初めてDa-iCEのnoteを書いた日!
ということで、ついにこのDa-iCEにハマった話noteも1周年です!パチパチパチ(自画自賛の拍手喝采)
なんと週1更新をここまで続けてこられてびっくり(厳密に言うと最初だけは週1じゃなかったんですが)。
当初は、こんなに長く続ける予定ではありませんでした。まったく。
ちょっとDa-iCEのことを書きたくなったので、せっかくだからハマった経緯を書き残そうと思って、ほんの軽い気持ちで書いたのであった。
それなのに、1年も続けてこられたのは、読んでくださるみなさまのおかげです!
ってなわけで、Da-iCE note1周年記念にメンバーそれぞれの好きなMVのシーンランキングといった企画を、考えたり考えなかったりしたんですが。
なんと先日ジャイガ「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026」に行ったので、全部吹っ飛びました。
もうすべてが頭の中から消えました(消すな)。
では、早速いきましょう!
時は遡り、2026年8月1日。
私は猛烈に迷っていた。
翌日に控える「ジャイガ」に行くかどうかをだ。
ジャイガが開催されるのは、大阪・舞洲。人工島だ。
スポーツ好きな私にとって、舞洲は慣れ親しんだ場所。
セレッソ大阪やオリックス・バファローズの練習場があるため、何度も行ったことがあるのだ。
故に、舞洲に行く交通機関は「バス」しかないことを知っていた。
電車では近くまで行けないし、駅から歩くのもかなり厳しい。だから、バスに人が殺到し、行くのが大変だと思ったのである。
そのせいで、割と近いのにチケットを取っていなかった!不覚!
Da-iCEが出演すると聞いてから、ずっと気にはなっていて「近いし行きたいなぁ」と思っていたけれど、1人で夏フェスに行くのも大変だし、と諦めようとしていた。
しかし、いつかのタイミングで、クラポ兄が向井太一さんのステージに出演すると知り、がぜん行きたくなってしまったのだった。
とはいえ、「もうチケットはないだろう」と、またもや諦めようとしていた。
そして迎えた前日の8月1日。
ついに、私はチケットが本当にもうないのかを確認する。
フェスの公式サイトを開いてみると、
……チケットあるやん!!!!!
幸いにも翌日の予定はない。
これはもう行くしかない!
となるも、夏フェスに1人で行くのはかなり大変だろうと想像できた。
この暑さのなかで1人だとやっぱりちょっと不安である。
いつも一緒にライブに行く相方(?)は「行かない」と言うし、困ったぞと思っておった。だが、めげずにしつこく誘ってみた(やめなさい)。
しかし、なかなか首を縦にふってくれない。
当たり前だ。この猛暑のなかフェスに行くのはハードルが高い。
1人で行くしかないか……と覚悟しかけたとき。
「行きたいの?」と尋ねられた。
「だからさっきからそう言ってるよ!」と思いつつ、「もう一押しだ!」としつこく誘う(やめなさい)。
粘り勝ち!(粘るな)
前日に決めたもので、ちょうどいい時間のシャトルバスはもう取れない。
仕方がないので、8時30分のバスを予約。
当日。
朝は6時起きで出発。
予定どおり、コスモスクエア駅で8時30分のシャトルバスに乗車。
オープニングアクトすら、10時過ぎなのに、9時前には会場に到着。
開場前だったのか、リストバンド交換は長蛇の列。
影もないなか、延々と並ぶ。
ようやくリストバンドを受け取り、お次は拠点づくりへ。
ジャイガは、シート・テントエリアがあるため、そちらへ向かう。
すると、こちらもまだ開いていなかったのか、またもや延々と並ぶ。
時間になり、エリアに入ると、テントエリアがかなり広くていい感じ。
自分が行きたいステージの近くや影のある場所など、みんな思い思いの場所に拠点をつくっていく。
テントエリアでもステージの演奏は聞こえるので、テントで休みながらでも楽しめるのがいい。
ワンタッチテントを広げて、拠点づくりは一瞬で完成。
すぐに必要でない荷物を置いて、いざ散策へ。
見に行くのが確定している向井太一さんのステージは15時からなので、かなり時間がある。
まずフードエリアを見に行った。
11時前ぐらいだっただろうか。すでに結構な人が昼ごはん(?)を食しておられる。
朝も早くてお腹が空いたので、我々も先人たちを見習い、エネルギーチャージを。

青い海と空!(と、カーテン)
風が結構吹いていて、心地よい。
腹ごしらえしたところで、ちょっくらステージへ。
ステージ間の移動は歩いても行ける距離なのだが、せっかくなので無料のループバスに乗ってみることに。
バス、涼しい。
SKY ARENA STAGEへ。
このステージだけは屋内。バスケの「大阪エヴェッサ」の本拠地です。
涼しい!
屋内、快適すぎる。
バンドの「OddRe:」さんを見る。2階では座って見られるのだけれど、せっかくなのでアリーナに下りて楽しむ。
「OddRe:史上一番大きな舞台だ」とおっしゃっていて、とても嬉しそうで楽しそうだった。
「音楽が好き」という思いが伝わってきた。
終わって会場を出ると、暑さが体にまとわりつく。
やはり一度涼しいところに入ると、外の暑さが際立つ。
さて、アリーナ近くのアーティストグッズ売場へ。
13時までは整理券がいるとのことだったので13時を待って、Da-iCEの「夏フェスTシャツ」を購入するため、列に並ぶ。
13時になるも、なかなか列は進まない。
お隣のVaundyさんは進む進む。
よく見ると、Da-iCEはレジがひとつしかないことが判明。
まぁ時間もあるし、ゆっくり待ちましょう。
夏フェスのグッズ売り場のスタッフさんなんて、本当に大変ですからね。
私も真夏に外でグッズ売り場担当したことあるんですが、水分を摂る暇もなくて、飲まず食わずで立ちっぱなしという過酷なバイトでござった。
目的のものを無事に買い、帰りは徒歩でSKY STAGE近くの拠点へ戻る。
Da-iCEフェスTシャツに着替え、エナジーバーを軽く食べて、今度はEPOCH STAGEへ。
クラポ兄も出演する向井さんのステージを見るため、入替のタイミングに行くと、なんと上手側の最前列にいけた!
端の方ではあるけれど、めちゃくちゃステージに近い。

始まるまで1時間ぐらいあるので、向かいのSKY STAGEで行われている演奏を聴きながら、のんびり待つ。
そして、13時前に向井さんが現れ、リハスタート。
マイクや機材のチェックが終わり、向井さんが時間を確認して、「せっかくなので、今日歌わない曲をやります」と言って、時間前に歌ってくれた!
いよいよ向井さんのステージ開演。
とても優しい歌声で穏やかな気持ちになる。
クラポ兄の代々木の映像を見たときから、歌がとても上手でいろんな声が出せる方だなと思っていたけれど、生で聞いてやっぱりすごくよかった。
めっちゃいい声だなぁと聞きほれました。
向井さん、毎曲の終わりにすごく丁寧に優雅にお辞儀(マジシャンがやるみたいなやつ)されているのが印象的で、素敵でした。
そして、ステージ後半にクラポ兄とRUNG HYANGさんがゲストで登場。
会場が大きく沸く。
私がいた上手側からお二人が登場され、クラポ兄は最初の立ち位置が上手側。めちゃめちゃ近い。
かなり暗めの色のサングラスをかけておられたので、目までは見えなかったが。
クラポ兄、めっちゃオレンジ!珍しい!!(気がする)
あ、衣装の話です。テンションが高ぶって、主語が消え失せました。
オレンジのNIKEのランニング……って言うとなんかおしゃれ感がなくなるな。どうも私の言葉のチョイスが古めかしい。
タンクトップ?ノースリーブ?
まぁそれらの定義は不明だが、そんな感じだ。おそらく伝わったと仮定して話を進めよう。
おそらくこれを読んでくださっている方は、クラポ兄のインスタで衣装をチェックされているでしょうし(説明を放棄するな)。
そして3人で『PARK』を披露。からの3人でのMC。
向井太一さん(以下「向」):ここのMCがいちばん長いから
向:(クラポ兄へ)出番前にありがとうございます。
claquepotさん(以下「C」):え?笑
向:Da-iCEの工藤大輝さんが……
C:やめなさい。
RUNG HYANGさん(以下「R」):(向井さんに耳打ちするフリ)そういう設定なんだから
C:設定とか言うのやめろ。笑
R:はじまる前に、クラポって兄だっけ?弟だっけ?ってなって
C:まぁどっちでもいいですけどね
どっちでもいい……!
え、どっちでもいいんですか?
良くはないよね?本当の弟さんもいらっしゃいますし。
向:弟さんの工藤大輝さんがね、この後向こうのステージで
C:付き添いで
C:弟はあっちのステージ(SKY STAGE)で出ます。
R:(食い気味に)その眼鏡……
C:なんですか?笑
R:眼鏡の下、めっちゃ汗かいてるけど拭かなくていい?
向:タオルあるよ
(ふかふかそうな分厚いタオルが登場)
C:タオルでかいな!
向:知らない人にはなんの事かわからなかったかもしれませんが
C:あっちのステージに来るとわかるかもしれません。笑
サングラスを外させようとする2人。
めちゃくちゃいじられるクラポ兄。
ちょっと新鮮でおもしろかったです。
3人の関係性がとてもいいことが伝わってくる。
もし今後、PARKを関西でやることがあったら行きたいなぁと思いました。
向:PARKというプロジェクトを3人でやっていて。今年、東京でPARKをやったんですよ。でも大阪ではできなくて。
C:リベンジ
向:リベンジで今日できて嬉しいです。本当はルンヒャンはいなかったんだよね。
R:お前も大阪に来い、と
(二人笑い)
C:それは本当にそう。笑
向:いなかったらみなさんがルンヒャンをしなきゃいけなくなるので。
いない人の分はいつもそうなっちゃって。
一曲だけというのもなんなので、もう一曲3人で歌いたいと思います。
C:いいんですか?
向:今年出した曲です。
あっ!やっぱ今年の曲あったよね?!
実はわたくし、不勉強なものでPARKプロジェクトについてあまり存じ上げず、「なんか今年新曲あったよね?」ぐらいのうろ覚えだったのであった。
いや、言い訳させていただくと、予習はしたんですよ。
クラポ兄のYouTubeの「other works」にある、『PARK』『So Good』『Flow』は、聴いて行った!
しかし、「今年のがあった気がするんだけどなー」と思いつつ、見つけられなかった。詰めが甘い。
『PERFECT』ですね。
しかも聴いたことがあった(あったんかい)。
とにもかくにも、素敵なステージでとっても楽しませてもらいました。
さて、ここからはSKY STAGEに移動し、DISH//・Da-iCE・Vaundyを見る所存。
なんですが、あんまり書きすぎるとDa-iCEまでいかないんで、Da-iCEの話をします。

DISH//を楽しみ、入替のタイミングで少し前へ移動。
なんとか下手側端の3列目辺りに潜り込むことに成功。だが、身動きが取れない。しゃがむことすら不可能な密集地帯!
この超過密地帯で1時間近く待たねばならない。腰がヤバい。
待ってる間に後ろの6面さんとお話しすることができ、一緒にその場にしゃがむことに成功。危なかった。Da-iCEがはじまる前に腰が悲鳴をあげるところだった。
昨年の夏フェス×3で学んだように、Da-iCEはちょっと早めにフラリと出てきてリハをする。よし、そろそろかと身構えるも、一瞬目を離した隙に出てくる5人。
詰めが甘い(2回目)。
想太:これからリハやるんですけど、みなさんが盛り上がってくれたら、もっとみんな寄ってきてくれるかなと思うので(大歓声でよく聞こえず)。
大輝:(下手側の端まで来て、少し離れて見ていた人に?)せっかくなので。どうぞどうぞ。
ええっ!そんな風に呼ばれたら行かざるを得ませんよね?
というか、下手側の端まで来てくれたら、めちゃめちゃ近い。
というか、今日黄色い歓声がすごいんですが。
想太くんの声すら聞きとりづらくなるほどの、「きゃー!」におののく気弱な人間。
そんなかわいい声出ないんですが。
まず人生でそんな高い声が出たことがない(地声の低さ)。
いつもどおり、『スターマイン』のサビでリハ。
想太:(大輝に、マイクなど?)大丈夫ですか?
大輝:大丈夫ですよ
(大輝、上手にいたが下手袖に何かを確認しに行く)
想太:徹くんは?
徹:大丈夫です
想太:颯、マイク音出る?
颯:いいなら喋りますよ(?)
大輝:(戻ってきて)OKです
想太:(上手側にハケつつ)僕らこれからまた出てくるんですけど、そのときは盛り上がってくれますか?
(会場:いえーい)
想太:はい、Da-iCE出てきました!
(会場:いえーい!)
(大輝、笑顔で両手で〇のポーズ)
想太:出てきました!
(会場:いえーい!)
(大輝、笑顔で〇ポーズ。2回目)
大輝くん、笑顔で〇ポーズかわいすぎる。
出番の直前。想太くんの声だしの生声が聞こえてきました。テンションが上がります。
定刻。
Da-iCEのロゴが大画面に映し出され、5人再登場。
流れ出したのは、『 I wonder』
1曲目から大盛り上がりのSKY STAGE
お次は、来ました!『絢爛なフィナーレ』!
前回のフェスでパフォーマンスしていたので、「今年はやるのだろうな」と楽しみにしていた。
からの『CITRUS』
めちゃくちゃかっこいいです。
ラストのところ、雄大くんがアレンジしていたと思う。素敵。
最初は、みんなサングラスをかけていたんだけど、割と序盤で大輝くんがメロディに合わせる感じで(曲終わり?)サングラスを外した。
そのときの「きゃー!(歓声?悲鳴?)」がまたすごくて。
私も内心で言っときました。きゃー!(棒読み)
内心ですら棒読みという残念さ。
MCどこで入ったか定かじゃないですが、この辺りかな?
想太:OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL!
(ジャイガの名称をすらすら言う想太)
想太:なんでこんなすらすら言えるかと言うと、FM802で毎週宣伝させてもらってました。OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL!(2回目)
大輝:噛みそうにないね
想太:OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL!(噛んだが勢いで乗り切る)
大輝:ごまかしたね
想太:Da-iCE初めて見たよっていう人!あんまりいないね(大嘘)
ほら、僕らレコ大をとらせていただいて、一昨年紅白にも出させてもらいまして…そんな感じなんですけど、Da-iCE初めて見たっていう人!
想太:はい、下ろしてください。あんまりいないね
大輝:あんまり自分からそういうことひけらかすアーティストいないのよ。笑
(画面にドームツアーの内容が表示される)
想太:大阪ドームでやります!
大輝:京セラドームね
想太:大阪でドームやります
想太:QRコード読み込んでもらって
徹:読み込んでくれてる!ありがとうございます
想太:ぜひ来てください。フェスめっちゃ楽しかったー!って言って、ドーム来てくれないの寂しいんで。
大輝:よろしくお願いします
フェス中に、大画面でドーム公演の宣伝!斬新!!
つづいて、想太くんの「ロックな曲いきます!」のかけ声ではじまったのは、『Kartell』
この曲のときだったか定かではないんですが、徹くんが下手側端に来てくれて、キレキレのダンスを間近で見せてくれました。
めちゃめちゃイケてた。
徹くんはフェスのときはヘアバンドをしてることが多くて、この日もヘアバンドスタイル。
髪を上げると、徹くんの大きな目が強調される。とてもいい。
たまにニコッと笑いかけてくれる徹くん。めちゃ素敵です。
続いて『DREAMIN' ON』
かっこいい曲が続きます。
この辺りだったか、また記憶が定かでないんですが、颯くんが下手側端に来てくれました。
ずっとニコニコこちらを見てくれていて、とてもよい。
さっきから「とてもいい」or「とてもよい」しか言っていない(同じ)。
『Tasty Beating Sound』は、いつものように音ゲー仕様。
想太くんから、音ゲーみたいに手を叩くように指示があり、みんなで手を叩く。何回もやっているけれど、楽しい。
昨年の最初の方のフェスでは音ゲー画面はまだなくて、叩くのがめっちゃ難しかったんですが、だんだん進化して「1,2,3,4,5 1,2,3,4,5,6,7 1,2,3,4,5」と言ってくれるようになってから、非常に叩きやすくなりました(リズム感のなさ)。
マシーン(だっけ?大輝くんが操る音が出る機械)も登場し、川柳タイム。
コーレスを雄大くんがやってくれるんですが、どんどん難しくなっていく。ついには、想太くんからツッコミが入りました。
想太:雄大くんにとっては簡単かもしれませんけど(ブブーッ)、今のはみんなにとっては難しすぎます!(ピンポン)(ピンポン)
このとき颯くんがニコニコして下手側にいて、雄大くんがめちゃくちゃ難しいのを言い出したとき、「ええっ?」みたいな表情をしたりして、楽しませてくれていました。
想太:これ、みなさん曲の途中やって覚えてました?僕は忘れてました。
んな訳はない!(急な正論ツッコミ)
私たちは、MCが楽しすぎて忘れる可能性は大いにあるが!
途中、大輝くんはもうマシーンの横で「やれやれ」って感じで(?)座っちゃってました。
颯くんがなにか言ったのが生声で聞こえたけど(マイクは持っていない)、さすがに何を言ったかまではわからなかった。とはいえ、肉声が聞こえて嬉しい。
【雄大くん川柳】
まだ行ける
もりもりもっと(「もりもり行ける」説あり)
まだ行ける
(大輝くんがめっちゃ笑顔で雄大くんに近づき何か言いたそうだったが、曲再開。五七五の「七」のところで、「なにそれ?」って感じで近づいていってた)
いつものことながら、どうしても川柳が覚えられない。
川柳を覚える能力をください(ピンポイントな願い)。
そしてついに最新曲『アンリミテッド』
想太:新曲いきます。初披露です。
「もっと行けーる」って歌詞があるんですけど、ロングトーン対決しませんか?
【想太くんの「もっと行けーる」実演】
超ロングトーン。ビブラート付→大歓声&拍手
想太:これ、なんでかって言うと、疲れたときにみんなにやってもらおうと思って。笑
大輝:言わんでええやん(完璧な関西弁ツッコミを披露)
(みんなで練習タイム)
大輝:途中で息吸ってもらってもバレないんで。笑
想太?:ハンデハンデ!
想太:いつもは二人で歌ってるんですけど、次の曲は5人で歌います
いつも思うんですが、大輝くん関西弁のイントネーションうまいですよね。
(この日も3回ぐらい関西弁イントネーションで話してくれてました。とっても上手)
でも、想太くんの真似して言おうとすると、変になってるのが好きです。
そしてダンス。
キレキレすぎて、めちゃくちゃイケてました!
これ貼っとこう。
途中、パフォーマー組のソロダンスパートがあり、颯くん(下手)→大輝くん(上手)→徹くん(センター)で、順番にパスしていく感じのダンスが見られた。
翌日このときのダンスを思い返して、「あれは幻?」「別の曲だった?」と自信をなくす。幻の割には記憶が鮮明だな、とも思っておった。
その夜、無事CDTV生放送で解答を得られました。
ちゃんとパフォーマー組のソロダンスパートありました。めちゃよい。
パフォーマー組がフェスで歌うのもレア。
ラップ、非常にかっこいいです。
曲中にしゃべっているところは、ほとんど聞き取れないんだけれど、想太くんだけ少し聞き取れた。
「ダンスうまなったんちゃう?」って言っておられた、たぶん。もうひとつ想太くんの言葉聞き取れたはずなのに、一瞬で記憶の彼方に消えました。迷宮入り。
どうやら自由に褒め言葉を言ってる様子。毎回違いそうだな、と思っていたのだけれど、CDTV見る限りやっぱり毎回違いますね。これは楽しい(聞き取れないが)。
想太くんの「でっかい花火打ち上げようや」のかけ声ではじまる『スターマイン』
やっぱりフェスでの『スターマイン』は、ワンマンのときとも違う楽しさがありますね。
何もしていなくても汗がふき出るような暑さのなか、みんなで飛び跳ね、手を上げ、音を楽しむ。
「これぞフェス!」って感じがして、最高に楽しい。
ラストは、『ノンフィクションズ』
最後は、想太くんの「みんなで跳ぼうぜ」の声で、ジャンプ。
もうあっという間。あっという間に駆け抜けました。
行ってよかった。
前日まで迷っていたけれど、本当に行ってよかったです。
楽しすぎた。
きれいな仮設トイレはたくさんあるし、海風(?)も吹いていて気持ちよく、水浴びもさせてくれ(?)、真夏のフェスにもかかわらず、かなり快適に過ごせて大満足でした。
フェス行ったことない方、ぜひ行ってみてください。
ワンマンとは違った楽しさがありますよ!
また今度、夏フェスの楽しみ方(持ち物とかあった方が良い物とか)のnoteを書こうかなと思っております故、そちらもぜひご参考にしていただければと思います!
読んでくださったみなさまへ
今回も読んでくださったあなた、誠にありがとうございます!
1年も続けられたのは、あなたのおかげです。
今回、過去最大に長い(普段の倍)のは、1周年記念ということで見逃してくださいまし。
さすがに、今日はこれで終わりにします。
またお会いしませう。
次回 2026年 8月13日(木) 更新予定です!
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