フォロワー300人以下のときに、こっそりやってたこと3つ
こんにちは、なかしーです🌱
実はわたし、高校の国語は常に赤点。作文なんて大の苦手、「文章を書くなんて無理…」と思ってました。
でも今では、AIを相棒にしてnoteを毎日更新中です
「書いても誰にも届かない気がする…」
そんな不安、noteを始めたばかりの頃に感じたことはありませんか?
私も、フォロワーが100人を超えたあたりで、毎日「このままでいいのかな…」と悩んでいました。
SNSで“バズっている人”と自分を比べては落ち込む日々。
でも、あとから振り返ってみると、あの300人以下の時期こそがいちばん“土台”を作っていたと思えるんです。
今回は、そんな時期にやってよかったことを3つに絞ってご紹介します。
再現性が高く、今日からでもできるものばかりです。
「読まれない」時期だからこそ意味がある。そんな気づきになれば嬉しいです。
※note収益化に興味がある方へ👇
1. 「自分のため」のnoteを書くことを許した
最初の頃は、読まれようと必死でした。
キーワードを盛り込んで、タイトルを工夫して、それでも反応はゼロ。
だから思いきって、
「誰かの役に立たなくても、自分が書きたいことを書く」
と決めてみたんです。
たとえば:
自分の好きなお酒の話
意外にも、そういう“自分の言葉”の方がスキをもらえたり、共感されたりするようになりました。
誰かに届く文章は、必ずしも“役に立つ文章”じゃない。
“心から書いた文章”に、人は反応してくれる。
300人以下の時期だからこそ、変に飾らない“素の言葉”が武器になるんです。
2. 反応ゼロでも、毎回「問いかけ」で終わらせた
これは地味だけど、ものすごく効果がありました。
記事の最後に、必ずこんな一文を入れるようにしたんです。
「あなたならどう思いますか?」
「似たような経験、ありますか?」
最初は、コメントゼロ。反応もない。
でも、ある日ポツンと「わかります!」という言葉が届いたとき、涙が出るほどうれしかった。
“見えない誰か”に問いかけ続けることは、地味だけど本当に大事です。
読者が参加しやすくなる
書き手の印象が柔らかくなる
文章が“対話”に変わる
反応がほしいなら、まずは声をかける。それがスタートでした。
3. 他のnoteに、心をこめてコメントした
これは、正直な気持ちで書きます。
「読まれたいなら、まず読みに行こう」
読まれないのに、自分の記事だけ読んでほしいって、やっぱり少しわがままですよね。
なので、毎日3〜5記事、気になったnoteを読んで、
「ちゃんと伝わってきました」
「この部分、すごく好きです」
と素直な気持ちでコメントを書きました。
すると:
返信が返ってくる
フォローしてもらえる
自分のnoteにも訪問してくれる
もちろん義務でやると続きません。
でも「誰かの言葉を受け取る力」が、自分の文章にも生きてくると実感しました。
どの行動も、“反応ゼロ”のときから意味があった
今なら言えます。
300人以下のときにやったことは、
決してムダではなく、“信頼の下積み期間”でした。
誰かと比べないで、
自分の声で書いて、
小さな声にも耳を傾けて
そうしてきたことが、今につながっていると感じます。
「どうせ読まれない」じゃなくて、
「たとえ読まれなくても、今の自分に必要なこと」と思って書いてほしい。
⬇️コチラも注目
まずはこの1つから、3日以内にやってみてください!
全部をいっぺんにやる必要はありません。
まずは1つ、今からできそうなことを選んで、3日以内に1記事投稿してみてください。
たとえばこんな形で:
・自分の本音をさらけ出した1本
・最後に問いかけを入れて終わるnote
・コメントで心を動かされたnoteを紹介する記事
反応がすぐに返ってこなくても、続けていると“見てくれている人”が必ず現れます。
この記事が少しでも良いと思ったら「スキ」や「コメント」「フォロー」して頂けると、大変うれしいです!
(本記事は、私の実体験と「AI」を元に作成しています。誤りや不正確な情報が含まれる可能性があります。予めご了承ください。)
※基本100%フォロバします。
私の自己紹介記事はこちらです
note、ChatGPT関連記事はこちらにまとめています👇
note成長過程を記録したマガジンはこちらです👇
#ChatGPT副業 #ChatGPT #AI副業 #note収益化
#生成AI #GPT4o #なかしー
#AIとやってみた
#相互フォロー #note初心者
#フォロワー増やす #書く習慣 #コメントもらう工夫
#書くのが楽しくなるnote
いいなと思ったら応援しよう!
いただいたチップは、クリエイターとしての活動費に使わせていただきます! 