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やってよかった!note初心者が初月でやるべき5つの準備

はじめまして、なかしーです🌱

実はわたし、高校の国語は常に赤点。作文なんて大の苦手で、「文章を書くなんて無理…」と思ってました。
でも今では、AIを相棒にしてnoteを毎日更新中です

そんな私の成長の記録、よかったらのぞいてみてください👇

さて、

「noteを始めてみたいけど、どうすればいいのかわからない」「何から手をつけたらいいの?」という悩みありますよねw

正直、私も最初はそうでした。noteって文章書いて投稿するだけじゃないの?と思ってました。でも実際に始めてみると、「準備しておけばよかった…」ってことが山ほどあったんです。

この記事では、初月にやっておいて本当によかった5つの準備を紹介します。
あなたがこれからnoteを始めるにあたって参考にして頂けたらと思います。

この記事を読むことで、以下のようなメリットがあります。

  • noteの基本的な機能と使い方がわかる

  • 初月にやるべきことが明確になる

  • 自分の「発信の軸」を整えるヒントが見つかる

  • 読まれるnoteの準備が整う

完璧じゃなくていい、でも「一歩を踏み出す勇気」を持って帰ってもらえる、そんな内容にしました。

それではいってみましょう!

※note収益化に興味がある方へ👇


STEP 1:noteアカウントを作成するだけじゃダメ!“魅せるプロフィール”を整えよう

noteの登録は簡単ですが、実はプロフィールがめちゃくちゃ大事です。

なぜかというと、あなたの記事を読んで「この人、気になるな」と思った読者が、真っ先に見るのがプロフィールだからです。

✅やっておくべきプロフィール準備リスト

  • アイコン画像:できれば本人の雰囲気が伝わる写真か、イメージカラーに近いロゴなど

  • 名前:本名でなくてもOK。ただし「覚えやすさ」と「親しみやすさ」は意識!

  • 自己紹介文:何者で、どんなことを発信していくのか。ざっくりでもいいので世界観を見せましょう

  • SNSリンク:X(Twitter)やInstagramがあれば必ず記載

  • 固定記事:まずは自己紹介記事をピン留めしておこう

ポイント

アイコン、ヘッダー画像は、まず、訪問者が必ず見るとこ。印象に残るものにしましょう!印象に残ったもの勝ちです


STEP 2:読者に安心感を与える“自己紹介記事”は最初に必ず書こう

noteには「プロフィール記事」と「自己紹介(設定)」の両方があります。読者は文章を読む前に、「この人、どんな人だろう?」と探ります。

だから、プロフィール記事、自己紹介は名刺代わり。最初に必ず書いておきましょう。

✅自己紹介記事に入れたい要素

  • 自分のこと(出身地・職業・趣味など、ラフに書いてOK)

  • なぜnoteを始めたのか(動機・目的)

  • これからどんな記事を書いていくか

  • 読者にお願いしたいこと(フォローやスキ)

  • 自分のSNSや他の活動を紹介

書くときのコツ

伝えたいこと、何を目的に書いているかをわかりやすく書く


STEP 3:noteの“最初の記事”で何を書くか?迷ったらこれ!

「記事を書こう」と意気込んだはいいけど、何を書けばいいかわからない…

それ、全note民が通る道です(笑)

最初の記事でおすすめなのは、

  • noteを始めた理由(自己紹介とは別の角度で)

  • 今の自分の悩み・気づき・挑戦していること

  • 「とりあえず書いてみました」という軽いもの

書く内容よりも「出すこと」に意味がある

最初の記事は、クオリティより「投稿すること」自体が一番の意味。

noteの「スキ」の文化はとても温かいので、見てくれている人はいます。

思い切って投稿してみよう。


STEP 4:他のnoteユーザーを読む&反応する“読者としての行動”がカギ

noteは「発信の場」ですが、同時に「コミュニティ」でもあります。

だから、他の人の記事を読んでリアクションすることも、あなたのnoteを育てる行動なんです。

✅こんな行動が効果的

  • 他の初心者のnoteに「スキ」&「コメント」してみる

  • 憧れのクリエイターをフォロー&記事に感想を書く

  • 気に入った記事をSNSでシェアしてみる

読者として振る舞うことで、「note内での人間関係」がゆるやかにできていきます

これは、あとで記事が読まれる土台になります。


STEP 5:“マガジン”を先に作っておくと、世界観が見えてくる

意外と見落とされがちなのが「マガジン」です。

noteでは、記事をテーマごとにまとめられる「マガジン」機能があります。

これ、最初に作っておくとめちゃ便利!

マガジン例:

  • 「note初心者の記録」

  • 「日々の気づきログ」

  • 「書く練習マガジン」

マガジンを用意しておくだけで、

  • あなたのnoteにテーマ性が出る

  • 読者が過去記事を見つけやすくなる

  • 後から投稿するときに迷わない

など、メリットだらけです。


 まとめ:あなたが次にやるべきこと

ここまで読んでくださって本当にありがとうございます。note初心者だった「なかしー」が、初月で成果を出すためにやってよかった準備をすべて詰め込みました。

でも、この記事を読んだだけでは、正直まだ何も始まっていません。

なので最後に、あなたに「次の一歩」を提案させてください👇

🎯 次にやるべきことは、この3つ

  1. noteのプロフィールを今すぐ見直す

    • 今日書いた内容を元に、キャッチコピーや肩書きを整えてみましょう。

  2. “まずは1本”の記事を下書きでいいので書く

    • 完璧を求めず、とりあえず記事を書いてみてください。

  3. 他の初心者noteを読んで、研究する

🌱 なかしーからの最後のひとこと

noteは「継続した人が勝つ場所」だと心から思っています。あなたの文章が誰かの心を動かす日は必ず来ます。

焦らず、自分のペースで。 でも、今日から一歩踏み出す勇気を忘れずに✨

それでは、また別の記事でお会いしましょう!


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(本記事は、私の実体験と「AI」を元に作成しています。誤りや不正確な情報が含まれる可能性があります。予めご了承ください。)
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