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買って良かった有料記事特集③


この記事を読みに来て下さり、誠にありがとうございます。

最近、私は有料記事についても学びを深めているところです。

500日以上にわたるnote更新経験を踏まえて、以前、このような企画記事も書かせていただきました。


書くことが好き・得意な方が多い印象のnoteですが、「売る才能」となると、もう少し学んでみたい!という方もいらっしゃるようです。


さて、有料記事や「売る才能」について書いているのに、実際の自分はどれくらい有料記事を研究しているのか?

そんな疑問が自分の中でもふつふつと湧き出でてきました。

そこで思いついたのがこの企画。

私が実際に買ってみて良かった記事をご紹介できれば、自分の学びの整理にも、読者の皆さんにとっても嬉しい話じゃないか!


というわけで、買って良かった有料記事特集、第3弾をお届けします。


ぜひ、最後までお見逃しなく。

皆さんが素敵な記事に出会えますように。


【子育て】3歳・5歳・7歳神話、どれが正解?/共育LIBLARYりょーやんさん

まず、3歳神話。

これは、

「3つ子の魂百までも」

と言われているように、
3歳までで子どもの人格や知能などの
基盤がつくられるというもの。

心理学者のボウルビィの
アタッチメント理論(愛着)なんかが
よく根拠として用いられているようですね。

次に、5歳神話。

5歳までに、
創造性・才能・人格の基盤が決まると
されているようです。

幼児教育の大切さ。
ゴールデンエイジといった概念が
根拠の一部として挙げられています。

最後に7歳神話。

「7歳までは神のうち」

という言葉があるように、

性格や能力、習慣といった
人生の方向性が7歳までに決まるという考え方。

3歳児神話や、「7歳までは神のうち」と言った伝承。

現代においてはどうなのか?

教育学に詳しいりょーやん先生が、実際のところを分析&紹介!

子育て世代、教育関係の多いnoteの皆さんにとっても、学びの深い記事です。

個人的には、「何歳からでもやり直せる」という言葉が一番響いています……😭✨✨笑



【前半無料】Kindle作家が商業出版するためにやるべきたったひとつのこと【5/31までの期間限定記事】/内藤みかさん

商業出版についてそれなりの経験があるためか、いろんなKindle作家さんから、
「私も商業出版したいんですが、どうしたらできますか?」
というご質問をいただきます。

そのたびに「まずは、このたったひとつのことをやってください」とお伝えしています。

たったひとつの方法とは
Kindle作家さんにとって、商業出版は憧れなのかもしれません。
有名な出版社さんから本を出せたら確かにかっこいいし、ハクがつくというか、認められたような気持ちになるかもしれません。

出版社から本を出す方法

実は、有名出版社から本を出す簡単な方法があります。
それは有名出版社の自費出版レーベルから本を出すのです。
幻冬舎、文藝春秋など、有名出版社でもそうしたレーベルはあります。
費用はかかりますが、周囲からは自費出版レーベルだとは(調べなければ)わからないだろうし、ちょっといい方法かもしれません。

どうしたら商業出版できるのだろう?

その答えの一つがここにありました。

導入のご紹介部分だけでも目からウロコ!ですよね。

出版社からいきなり声がかかって商業出版に至ることなどまずありません。

ということは、まずは何としても紙の出版物で出す!という決意を固めて、行動することから。

悩む前に、まずは行動してみること!ですね。

自分としてもまだ実践できていない部分がありましたので、心して前進していきたいと思います。


【note攻略】稼げる系noteに潜入調査してきた話/みやけんさん


中小企業診断士のみやけんさんが、note収益化を狙う有料note記事に潜入捜査!

どのnoteのノウハウが信用できて、どのnoteが怪しいのか、イマイチ分からない……そんな方は、中小企業診断士というプロの目を持つみやけんさんのジャッジが参考になるかも!

noteは企業とはいいませんが、有料記事マガジン販売者などは小さな起業家に当たると思います。

これだけ有料noteノウハウ記事が乱発されている中、しっかりとした診断があってしかるべきかもしれませんね。



【note収益化ロードマップ 序章】note収益化界隈の構図は〇〇に似ている/マイトンさん

収益が絶対にうまくいく方法なんてものはやっぱりありません。
自分で考えて、自分で行動できた人が次のステップにいける。そんな世界だということは間違いないです。
わたしにできるのは、考え方のヒントをお伝えすることです。

今、noteの収益化界隈で何が起きているのか。

戦うフィールドを知らねば、勝てる勝負も勝てません。

noteが盛り上がり、激動の時代を迎えている今を、日本史上のある時代のとある機能にたとえているのが秀逸!

歴史を辿れば、note界隈の市場の未来が見えてくるかもしれません。


本音を取り戻したとき、報われない努力が動き出した。/まるさん

どれだけ努力しても、
心は満たされないままでした。

“頑張っているのに苦しい”のは、
努力が足りないせいではありませんでした。

「もしかしたら、努力の方向がズレていたのかも…」

そのことに、やっと気づきました。

そして、そこから“ある一つの視点”を見直すことで、
少しずつ、「これでいいんだ」と思えるように
なっていったんです。

この記事を読んでいると、無理して周りと比べて頑張りすぎなくていいんだなあ、と思える自分がいました。

それから、いくら努力をしても、「正しい方向性」の努力をしなければ、その努力は意味をなさない、ということも、じわじわとくるものがありますね。

たまには自分らしさを見出すために、美味しいコーヒーを淹れて、意識的にボォーッとしようと思います🩷

note疲れ、周りと比べて焦る方にもお勧めです🎶



また考えてるの?もっと”アジャイル”に進んでいいんよ/クロサキナオさん

noteしかり、SNSしかり。

"本業"と呼ばれるものとは別で、収益源の確保であったり、新しい働き方で生計を立てる。

こういう考え方も広まっていて、
今後は収益化ができるプラットフォームは増えていくんだと思うんだよね。

個人的には、本業にも、ここで言う副業にも力を入れればいいと思うし、どっちが良いって考え方もあんまりない。

向いていることに注力をすればいいんです。

「noteが流行ってる」ムーブで、
この話題を取り上げる機会が多いんだけど、それも本業ビジネスにつながっているのでやってるんだよね。

その中で、note運営について「有益」じゃないかなと思うお話を記事にしているのが、このシリーズだね。

文句なしの神記事!

Xポストが上手く書けない…!
そう悩んでいる方にも朗報です⭐️✨

毎日気づきや発信を書き続けるための秘訣が公開中。

日々、疑問に思うことは?

考える癖はついているか?

など、そもそもの習慣の癖から考え直しが必要だなと感じました。

ナオさんの有料記事を読み続けたいと思える理由は、
note収益化のノウハウだけでなく、その先の未来や、さらに広い視野から俯瞰した時に、どう進むべきかを教えてくれるから。

決して現状に甘んじることなく、日々ブラッシュアップを続けている姿にもパワーをいただいています!


【まとめ】


いかがでしたでしょうか?

有料記事というと少し構えてしまう部分はありますが、その中にもきらりと光る知恵を見つけるのは楽しいものです。

限られた人だけに公開してくれている学びを、自分は知っている。

その事が皆さんの探求心や知的好奇心を満たし、豊かなnoteライフを送れますよう、応援しています!

最後までこの特集をご覧下さり、ありがとうございました🌸


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