感謝企画⭐️素敵な記事紹介56-初紹介編②
いつも私の記事をご覧下さり、本当にありがとうございます。
素敵な記事紹介、初紹介編の第2回になります。
こちらの企画では、noteの皆さんの中から、初めて繋がった方や、今までご紹介したことのない方の記事を中心に、素敵な記事をご紹介していきたいと思います!
今回は6名の方の記事をご紹介します。
どうぞよろしくお願いいたします🌸
【自己紹介】はじめまして中川麻里です|中川麻里さん
なぜ夫は死んだのか?
なぜ夫を救えなかったのか?
夫はなぜがん再発を黙っていたのか?
そういう答えの出ない問いが私の中を延々とぐるぐる渦巻いていました。
が、一番強く思ったのは「人はいつ死ぬかわからない」ということです。
そして「人生を全うするとはどういうことなのか」ということ。
経営者はエネルギーの高い人が多いです。
彼らが自分の価値観やミッションをバチっと言語化したら、もっとすごいエネルギーと行動力が湧く! ミッションがちゃんと従業員に伝わったらお客様に伝わったら会社経営に絶対いい影響を与えて売上げが伸びる! そしたらミッションののった商品サービスで日本が満たされるし日本は絶対にもっと良くなる! みたいなことを思ったんです。
ご主人との死別を乗り越え、【経営者個人の人生ミッション コンサルティング】に生きがいを見いだされているという中川さん。
半生を振りかえるエピソードにグッと感じ入るものがありますし、今、辛い日々を乗り越え、自らのミッションをひたむきに頑張られている姿が眩しいです。
note&Xの活性化も目指されています!
皆さん、ぜひXの方も一緒に頑張っていきましょう♪
多様性とは|たとえ、言葉が話せなくても|倉田エリさん
正直な話をしましょう。「多様性」を考えるとき、知的障害を持つ人々のことを、皆さんはどれだけ意識されているでしょうか。
パラリンピック、LGBTQ、肌の色……
自分の意見を言葉にし、表現方法を持っている方々の主張。
分かります。分かりますけれど……
彼らの言う「ダイバーシティ」に、知的障害を持つ人々は、含まれていますか?
人通りで、少し変わった行動をとってしまう自閉症の人々。彼らは、白い目を向けられていることを分かっているし、怖いと感じているのです。
自閉症のお子さんがいらしゃる倉田エリさん。
電車などの交通機関で白い目で見られることも多いそうです。
彼らはそうした視線に敏感。温かい視線を向けてあげるだけでも、心安らぐそうです。
「大丈夫だよ」と心の中で唱えて、見守っていけるような社会が来ますように。
完璧を目指すのならば、先に最善の完了をして改善を繰り返すのが一番早いよ|ケロパパさん
「完璧」はとても素敵で素晴らしい輝きがあるだろうけれど、多くの場合は完成はされないんだ。
要因の一つに時間と言う制約がある為だ。
逆に「最善」の結果を出しつつ、後で少しずつ「改良」を加える方が現実的に「完璧」に近づくんだ。
人は力不足の状態の時こそ「完璧」を目指してしまいがちだ。
理想は高い方が良いが、実現可能な着地の設定はもっと重要なんだ。
だからその時の状態での「最善」を尽くす事が大切と言う事だ。
「完璧」を追い求める前に「最善な完了」を目指すんだよ。
完璧よりも最善を見いだした方が上手くいく!
これは目からウロコの視点だったかもしれません。
私自身も完璧主義で、最後の仕上げにものすごく時間がかかることがあります……!
最善主義で行こう!と自分に言い聞かせていきたいです🌸
ディズニーランドの刷新で、車椅子の息子と大混乱|カナダのおかんさん
息子は車椅子なので、入り口付近のカウンターに行って、障害者用の優先カードをもらい、そのカードを各アトラクションで見せると、列に並ぶことなく、待ち時間分が過ぎると、係員の人に別の段差のないルートから乗り場まで連れていってもらえる。
「障害者手帳、お持ちですか?」
毎度、カウンターの人に聞かれるけど、「海外在住でそんなのないんです」言うと、自前の車椅子に乗ってる息子を見て問題なくカードを渡してくれてた。
ところが今回、入り口の係の人に聞くと、「そのようなカードはありません」とのこと。
夢の国・ディズニーランドには、実は裏ルートがあるのだとか。
これなら障害のある方が階段の多いアトラクションも並ばずにスムーズ乗車できますね。
ただし、海外在住で障害者手帳がないとなると、日本での扱いはやや不便になって……??
「規定」を大事にする日本人気質とその欠点、アトラクションのハイテク化に伴う美点などが赤裸々に語られていいて勉強になります🎶
#【第18回】自由律俳句&エッセイ:新聞掲載作品/茨木のり子|可愛ユミコさん
茨木のり子は直喩の名人。優れた表現がいくつもあります。
油断すればぽたぽた垂れる涙を水道栓のようにきっちり締め
子どもたちが運命をドッジボールのように受けとめられるように
自由律俳句やエッセイを書かれ、新聞にも掲載されているという可愛ユミコさん。
noteにくすっと笑えるような俳句や川柳が沢山掲載されていて、心地よい刺激をいただけます🎶
ジャンルを絞らず幅広く挑戦されているところも勉強させていただきたいところです🌸
【植栽家の日常】20241016 連載誌発売日|太田敦雄/植栽家さん
今日は私の連載「創造的 NEW GREEN GARDEN」第3回 が掲載された雑誌 「Garden & Garden vol.91」の発売日でした😊
自身の人生の中で雑誌の連載を持たせていただくなんて、学生時代の私だったら想像もできなかったことなので、人生って本当に何が起こるか分からないし、このようなチャンスを与えていただけることは本当にありがたいことだなとあらためて実感しました。
植栽家の日々を発信されている太田さん。
雑誌に連載企画を持たれるなど、植物✖執筆業でもご活躍されています!
記事内ではいつも素敵な園芸の様子と共に、ご自身の趣味でもあるピアノ演奏を紹介してくださっています。
今回の記事では坂本龍一やラフマニノフも登場!
ガーデニング、ピアノにご興味のある方は、ぜひ太田さんの記事をご覧になってみてくださいね🎶
いつも記事をご覧下さり、本当にありがとうございます🥰🌸
【まとめ】

いかがでしたでしょうか?
これを機に、私のnoteも紹介されて、沢山の方の目に触れる機会があるかもしれない!
そんな風に思っていただける方がいらっしゃるのであれば、とても嬉しいです。
これからも、皆さんの素敵な記事がnoteに溢れますように。
※今回ご紹介した記事は、こちらのマガジンに所収予定です♪
皆様どうぞよろしくお願い致します🌟
三鶴✖️仲川光🌸
共作小説【白い春~君に贈る歌~】
(全編まとめ)
余命わずかの彼女と、夢を諦めた彼。
2人が出会った時、起きる奇跡は?
生きるとは?人生とは?
小説を通して、一緒に考えていきませんか?
一気読み、大歓迎です🌸
※自己紹介とサイトマップをつくりました🌟
全記事一覧も出しているので、参考になさってみてくださいね!↓↓
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仲川光🌸(@nakagawa1510)さん / X (twitter.com)
