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こんにちは。
サロンの売上の柱を増やす専門家、
川西雅美です。

私は1ヶ月に10〜20人ほどのサロンオーナーと
面談するのですが、
ここ最近続いているのが、

「大病しました」

「サロン休業を余儀なくされて、
お客様に予約変更してもらって大変だった」

「復帰後もなかなかサロン全開というわけにいかず…」

という方との出会いです。

ほんとうに増えています。

今まで私の講座に来てくれた受講生さんにも
入院した経験がある方が多くて、

このお話を聞くたびに、
私にだって起き得るよな、
と身が引き締まる思いです。

だから今、
「自分じゃなくても事業がまわる仕組み」作りに
すごく興味があり、少しずつ動き始めています。

「大病しました」と同じくらいよく聞くのが、
「人を雇用したけど、
人件費の維持や離職問題に困っている」というお悩み。

サロンの悩みって、つながっているんですよね。

年齢的な体力問題、
それをカバーするために人を雇用した後のお金と人材育成、
この先サロン1本の収入源で大丈夫なのか…

いつまで今のペースで現役でサロンワークできるのか…

事情でサロン通いをやめる方が出ても、
今までのように積極的に新規集客する気力はない…

だとしたら、このまま年を重ねるごとに
収入が先細りになっていくのかな…

このような悩みが、特に40代を超えたあたりから
顕著になってきます。

私も42歳のとき、
このままサロン1本じゃいつか限界がくると思って、
講座という第二の柱を用意し始めました。

あのときの決断は、本当に正解だったと思っています。

体力あるうちに講座で売上の柱を
作っておいて、よかった。

今、サロンの売上しか収入源がなかったら…
と思うとゾッとします。

同じような考えで「体力あるうちに!」と
自分のサロンで培ってきた経験を教える講座
を作りたいサロンオーナーが、
続々とサロン以外に講座で売上を立てています。

サロンと講座とプライベート。
3つを回すのは大変な面もあるけど、

受講生さんの話を伺うと、大変さより
自分の生徒さんの変化が何よりうれしくて、

人に伝える講師という仕事に
やりがいと喜びを感じていらっしゃいます。

きっとこのnoteを読んでくださっているなら、
サロンに限界を感じていて講師業に
興味がある方だと思うんです。

そう思っているなら、誰にでもチャンスはあります。

でも多くの人は、それを「いつか」と言ってやらないんです。
やればできるのに、やりたいけどやらないんです。

私は何もやらないで、
もしかして病気になったらどうしようと思いながら
ハードなサロンワークを続ける方がよっぽど怖いです。

だって、いきなり倒れたら
収入がゼロになったり、数か月止まるかもしれないんですよ。

だったら人生一度きり。
やらない後悔よりやった方がぜったい幸せになれる。
そう信じて生きています。

講師業、いつかやりたいんだよねと言いながら
チャレンジを先送りにして体力に挑むサロンワークを続ける道と、

興味の湧いたものはやりたい気持ちにまっすぐに、
思いきりチャレンジして新たな売上の柱を手に入れる道と、

あなたはどっちを選びたいですか?

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もしあなたが、
今の働き方をずっと続けるのは難しいかも」

そう感じているなら、
期間限定で/
"これまでの経験を別の形で収入に変える方法"

をまとめています^^
ぜひ覗いてみてくださいね✨
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