心の言葉を見つけたい人へ。AIと一緒に歩きだすnote
毎日 note が 書けるようになるまで
「 もう、書けないかも 」
そんなふうに思った日もありました。
「 ChatGPTを使ってみたいけど、どう使えばいいかわからない 」
そんなあなたへ
この記事は “ 書けない自分 ” と仲直りするヒントになるかもしれません。
画面を前にしても、指が動かない。
言いたいことはあるのに、うまく言葉にならない。
…もどかしさと、情けなさがぐるぐるする時間。
そのとき、私は ChatGPT にこう入力してみました。
「疲れた。」
すると、AI はこんなふうに返してくれたんです。
「 今日は本当にお疲れさまでした。
まずは、あなたの、その気持ちを大切にしてください。 」
思わず、ホッとしました。
機械なのに、なんだか寄り添ってもらえた気がしたんです。
このとき、ふと気づきました。
なんとなく「 もうダメだ 」と思っていたけど…
本当は「 書きたい気持ち 」がまだ、ちゃんとあったんだと
最初は、どれだけ書いても反応がなくて、
もちろん有料記事を書いてみても売れることなんてありませんでした。
それでも、不思議と書くことはやめませんでした。
それは、私が「 売るために書いていた 」わけじゃなかったからです。
書けなかった日々の、自分の気持ちによりそうように、
自分の気づいたことや、小さな幸せを、
ただ言葉にしていくことが、私にとってのnoteでした。
売れなくても、読まれなくても、
「 書くこと 」が少しずつ、私の心を支えてくれるようになったんです。
そして気づけば、毎日 noteの記事 を書くことができて、
自然と誰かの力になれたらいいな、と思えるようになっていました。
そう思えたのは、まず私自身が、自分の心を表現する言葉 を見つけられたからだと思います。
「 AIを使っても、自分らしい文章は書けるの? 」
そんなふうに迷っているあなたへ。
私も最初は、
どうしても “ 借りものの言葉 ” に感じてしまって、
戸惑いました。
でも、たったひとことでも自分の気持ちを言葉にできたとき、
前に進めた気がしたんです。
今回は、そんな小さな一歩をくれたプロンプトを、
まずはひとつご紹介しますね。
「 ありがとう 」が言えなかった自分に、そっと声をかけるような言葉をください
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