自己紹介——吃音とともに生きてきた話
※この記事は以前投稿した内容を加筆・編集して再投稿したものです。半年以上更新が止まっていましたが、またゆっくり書いていこうと思います。よろしくお願いします。
はじめまして。nagyといいます。
小5のとき、吃音の症状に気づいた。最初の一文字目がなかなか出てこない「難発」が主な症状で、中学・高校・大学・社会人と、ずっとそれを抱えて生きてきた。
心ない言葉を浴びせられたこともある。
職場でしんどい思いをして、転職を三度重ねた。
そのたびに、吃音とのつきあい方も、自分自身も、少しずつ変わってきた気がしている。
このnoteでは、悩んだこと、失敗したこと、そして「こうしたらうまくいった」と思えたことを、ゆっくり書いていきたい。同じように吃音で悩んでいる人や、うまく言葉が出てこなくて苦しんでいる人に、少しでも届けば嬉しい。
読んでいってもらえると嬉しいです。
nagy
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