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1.頭の大きい子・頭の小さい子(朝の子ども・夕べの子ども)


​シュタイナーの支援教育では、
『子どもの頭が、大きいか?小さいか?』
と、いう視点をとても大事にしています。​​

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シュターナーの支援教育において、最も重要な【子どもの観察】の視点から、 25年以上、様々な本や講座で学び続けてきたことで終わらせるのではなく、 実際に私自身が取り組んできた実践の中で気付いたことを中心に書いています。

『発達障害』といわれる子どもや、発達につまずきがある子どもは、 【発達のバランスが崩れている】と、いう状態です。 子どもの発達のバランス…

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