火曜日はアル・クーパーを聴く
TUESDAY'S GONE
「火曜日は風とともに去り行く
俺の女をつれて……」
やさしく寄り添い、時には一緒に咽び泣いているような
ベースラインが印象的な名曲です
ベースのレオン・ウイルクソンはデビューを目前に一時バンドを離脱していました。レコーディングには参加しておらずリリース直前に復帰。ジャケットにも写っていますしベーシストとしてクレジットもされていますが、実際弾いているのはプロデューサーのアル・クーパー。
Mississippi Kid
「ポケットに銃を隠しもつ俺は
アラバマの首領
喧嘩を探して歩いてるわけじゃないが
俺のあとをつけるような輩はいない」
ぐっとムードを盛り立てるアル・クーパーのマンドリン。
……..う、またスキナード三昧に陥るとこだった。
今日はアルさんの日ですから、仕切り直し、持ってますよ確か、有ったはず….
あったーよかったー。
『スーパーセッション』から
悲しみは果てしなく
スティーヴン・スティルスのギター、サイコー、
ずっと聴いていたい、果てしなく、、、、
またしてもメインじゃなくなりそうなので最後はビシッと
純アル・クーパーでおやすみなさい
New York City(You're a Woman)
