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LEDデスクライト Qi充電タイプ絶賛購入

 私は、i-Phoneを使用しているのですが、家に帰ると、充電ケーブルを刺し、充電するのですね。

 しかしながら、スマホ依存症レベルではなくても、スマホはしょっちゅう手に取ることが多く、そのたびごとに充電ケーブルを外し、使った後は、また刺すなんてことを繰り返していました。

 このささいな手間ですが、結構面倒だなと感じていました。

 で、あるとき、家電量販店で、LEDデスクライトの机上に接する台の部分が、充電部分になっており、そこにスマホを置くだけで充電できるものを見つけたのですね。

 そのときは、あぁ、こんな便利なものがあるんだなと感じたくらいで、値段などはチェックしなかったのですね。

 で、現在、職場では、昼休みになると、部屋の電気が自動消灯されるのです。それは、節電の意味もありますし、昼休みはちゃんと休めという意味でもあります。

 昼休みになると、おもむろに奥さんが作った弁当を取り出し、机上に広げて食べるのですが、私は、ダイエットアプリの「あすけん」で、食事記録とか付けている関係で、弁当の内容を撮影し、その栄養価などを画像判定しているのです。
 ※画像診断は、必ずしも正確ではありませんが、まぁまぁの精度を誇っています。

 職場の窓は広いのですが、とはいえ、机上は暗く、そのため、余計に画像診断の精度が落ちているのかなとも思い、他のメンバーがやっているように、机上に持ち込みのデスクライトを置いたらいいと気付きました。

 また、私は結構せっかちなので、昼休みも、弁当を食べて、歯を磨いた後は、暗い中、PCに向かって、仕掛かり中の仕事をすることも多いのです。

 休憩時間は休めという、労働基準法上の趣旨は、自分は社労士ですから、知っていますが、何か途中で止まっている仕事があるのが気になっちゃうんですね。

 弁当の撮影以外にも、手元を照らすようなデスクライトがあったらいいなと思い、ふと気付いたのは、家のデスクライトを持参したらいいんだということです。

 家のデスクライトは、首が結構自由に横・縦などに曲げられるLEDライトであり、首を傾ければ、うまい具合にPCとキーボードも照らせることに気付いたのですね。

 で、そうしたら、話は早いのです。家電量販店のアプリを開き、スマホのQiワイヤレス充電機能搭載のLEDデスクライトを探してみると、何と3,000円(税込)前後で、売っているではないですか!! (安すぎませんか!)

 ちょうど、家電量販店のポイントも貯まっていたときでしたので、ポイントの範囲内で、次の商品を購入してしまいました。
 ※ポイントの範囲内なので、事実上、持ち出しゼロです♡。

●アイリスオーヤマ IRIS OHYAMA LEDデスクライト Qi充電シリーズ 平置きタイプ 調光ブラック LDL-QFD-B 3,150円(税込)
・Qi充電対応…スマホを置くだけで充電可能
・明るさ調節機能…調光5段階
・折りたたみ可能…コンパクトに折りたためる

 届いたので、即、家の机に設置し、スマホの充電に使用しています。過充電を防止する機能が付いているので、そういう点でも安心です。ちなみに、i-Phoneは、電池を長持ちさせるために、80%までの充電設定としていますが、ちゃんとそこで充電は止まります。
 ※このLEDデスクライトは、ライト部分の首を横に傾けて、PCをのぞきこむように照らすことはできません。

 そして、それまで家にあった首が結構傾けられるタイプのLEDデスクライトは、職場に持ち込み、その机上とPCを照らしてくれるようになりました。

 小さな便利ですが、ちょっといいですね。

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