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【PolloAI PR】検証!同じ1枚絵×同じプロンプトで動画AIのモデルを変えたらどうなるの?🎬

どうも、ミナトです(๑╹ω╹๑ )

今日はちょっと特別な回です。
※この記事はPollo AI様からのご依頼で制作したPR記事です。実際に使ってみた正直な感想を書いています。

いつもイラストばっかりの私ですが、実は前から「うちの子を動かしたい」ってずっと思ってたんですよね( ᎔˘꒳˘᎔)…💭

Pollo AIって何かというと、1つのサービスの中で50種類以上の動画生成モデルを切り替えて使えるハブ型のプラットフォームなんです。

これがスマホ版のホーム画面📱
モデルがいっぱい!✨️

このアプリ1つでVeoとかSoraとかKlingとか、名前を聞いたことある有名モデルがずらっと並んでて、「同じ画像を色んなモデルで動かして比較できる」のが最大の強み。

今回はその中の「画像から動画」機能を使って、人気って書いてあった上位2つのモデルを試してみました!✨️

最初は人気のやつを触れば間違いないって考え方😂

モデル、動画の長さ、アスペクト比(横長・縦型)、
何枚作るか(最大4枚)基本は1枚ずつやる方が良さそう!

使ったのはSeedanceとPollo 3.0です。

ほぼ同じプロンプト、同じ1枚絵。

モデルだけ変えると何が違うのか、見ていきましょう( °▽° )

まずはSeedanceから。

重複してたので2秒カットしてますm(_ _)m
いや、でもこれ1枚絵ですよ?( '-' )

元にしたのは静止画1枚だけなのに、ちゃんとキャラが自然に動いてるんです。

Seedanceを使ってみて一番感じたのは一貫性の高さでした\(`°∀°)/

動いてる間もキャラの顔や雰囲気が崩れにくくて、「あ、ちゃんとこの子のまま動いてる」って安心感があります( ᎔˘꒳˘᎔)…💭

Seedanceは動画の中で主題やスタイルの一貫性を保つのが得意なモデルらしくて、体感と公式の説明が一致してて納得でした✨️

その分クレジット消費はPollo 3.0より高め🥹

ここは品質とのトレードオフですね🤔

あと地味に驚いたのが、プロンプトの文字数制限がかなり緩いこと。

後述しますが、Pollo 3.0では制限に引っかかった長めのプロンプトが、Seedanceでは全部入りました⸜(*˙꒳˙*)⸝

細かく演出を指定したい派の人には嬉しいポイントかも!✨️

続いてPollo 3.0。

こっちも1枚絵からとは思えないクオリティでした(≧∀≦)
声も可愛い((o(。・ω・。)o))

Seedanceと比べるとクレジット消費が少なめなので、気軽に回数を試せるのが強みです。

ただその分、指示はもう少し細かくしてあげる必要がある感じでした。

ざっくりしたプロンプトだと解釈がブレやすいので、「どう動いてほしいか」を丁寧に書いてあげるとちゃんと応えてくれます。

そしてもう一つ、プロンプトの文字数制限がSeedanceより厳しめ。

同じプロンプトを入れたら途中で「制限です」って言われました(ノ∀`笑)

短く要点をまとめる力が試されます(ノ∀`笑)

で、ここからが正直コーナーです。

Pollo 3.0で、Seedanceと全く同じプロンプトを入れたらこうなりました。
全く同じプロンプトをPollo3.0で作った結果⬇️

なんか、手が出てるんですよ笑
あと髪型が…🥹

完全に主観なんですけど、想定してない位置から手がにゅっと( '-' )

でもこれ、失敗っていうより「モデルごとにプロンプトの解釈が違う」っていう学びなんですよね(;´・ω・)

Seedanceでうまくいったプロンプトをそのまま流用するんじゃなくて、Pollo 3.0にはPollo 3.0向けの書き方をしてあげる必要がある。💡

イラスト生成でniji向けのプロンプトとChatGPT向けのプロンプトを書き分けるのと同じでしたꉂꉂ(ˊᗜˋ*)

動画AIも結局、プロンプトとの対話なんだなって( ᎔˘꒳˘᎔)

今回の検証をまとめるとこんな感じです。

Seedanceは、クレジットは高めだけど一貫性が強くて、長いプロンプトも受け付けてくれる。こだわりの1本を作りたいときに。

Pollo 3.0は、クレジットが軽くて気軽に回せるけど、指示は細かく丁寧に。文字数制限は厳しめなので要点をぎゅっとまとめる必要あり。

どっちが上とかじゃなくて、用途で使い分けるのが正解だと思いました。

そしてこれ、モデルを切り替えるのがワンタップなんですよ。

別々のサービスを契約して比較しようとしたら大変ですけど、Pollo AIは同じ画面でモデルだけ変えて再生成できるので、検証がめちゃくちゃ楽でした。

ハブ型ってこういうことか、と(๑╹ω╹๑ )

正直にお話しすると…

最初は「ちゃんとした動画を繋げて作品を作って載せよう」と思ってたんです。

でも、動画生成って想像以上に難しくて。

イラストと違って時間の流れがあるので、考えることが一気に増えるんですよね。

「動画は時間が溶ける」って聞いたことあったんですけど、本当でした‎笑

気づいたら何時間も経ってました_( ꜆꒷-ࡇ-꒦)꜆

だから今回は背伸びせずに、「1枚絵がどこまで動くのか」「プロンプトはどこまで必要なのか」の検証としてお届けしました。

何となくの使い方は掴めたので、次はバトルものとか異世界ものに挑戦したいと思ってます(ง •̀_•́)ง

チラッと作ったの見せるね👀

Pollo AIさん、また案件いただけたら今度はもっと長めの動画作品をお見せしたいです( ᎔˘꒳˘᎔)

私の動画チャレンジ、初回はこんな感じでした🍀* ゚

ここからの成長を見守ってもらえたら嬉しいです(*´艸`)

今回紹介したPollo AIはこちらからチェックできます👇

Pollo AI

「どの動画AIを使えばいいか迷う人」や、「同じ素材でモデルごとの違いを試してみたい人」には、Pollo AIはかなり便利なサービスだと感じました⸜(*˙꒳˙*)⸝

今日はここまで✨️

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#PR #AIイラスト #PolloAI #動画生成AI #アカリウム #ChatGPTCreativeClub


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