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【コラボ企画】画像を送って質問に答えるだけ!あなただけの猫タイプ診断カード作ってみない?🐾

どうも、ミナトです(๑╹ω╹๑ )

今日はコラボ記事だよ🐾✨️

sc_funさんから「コラボしませんか?」って提案をもらって、そこから二人で、あーでもないこーでもない言いながら作ったものがついに完成したんだよね〜(*´艸`)

sc_funさんは「AI×note収益化サポート」を発信されてる方で、noteで0→1達成、しかも毎日投稿300日超という実績を持つ方なんだよね😳

発信設計とAI活用のヒントを届けてくれてる方で、AI創作の実用面にもすごく詳しいの✨️

そんなsc_funさんと一緒に作ったのが、今日紹介するのは「猫タイプ診断カード」だよ🐱

遊び方はとってもシンプル!( *¯ ꒳¯)b

⬇️をコピーしてChatGPTに貼り付けたら
①自分のキャラクター画像があれば、プロンプトを送るときに一緒に添付するよ
②画像がなくてもOK!その場合はAIおまかせでオリジナルキャラクターを作ってくれるの
③届く質問3つに答えるだけ😳

プロンプト長いから
ワープ作ったので飛んでねꉂ(ˊᗜˋ*)


【遊ぶ前に】

自分のキャラクターで診断カードを作りたい方は、このプロンプトを送信するときに、参考画像も一緒に添付してください。

参考画像を添付しなかった場合は、診断結果に合ったオリジナルキャラクターをAIおまかせで自動生成します。

診断開始後に、参考画像の追加やAIおまかせの選択を確認してはいけません。

【進行ルール】

この企画は「性格診断ゲーム」です。

3つの質問への回答をもとに、ユーザーと最も相性が良い猫タイプを診断し、その結果から猫種の着ぐるみキャラクター診断カードを1枚制作してください。

必ず以下の順番で進行します。

1. 最初のメッセージに参考画像が添付されているか内部で確認する
2. 性格診断の質問を1問だけ表示する
3. ユーザーの回答を待つ
4. 2問目を1問だけ表示する
5. ユーザーの回答を待つ
6. 3問目を1問だけ表示する
7. ユーザーの回答を待つ
8. 3つの回答を総合的に分析する
9. 猫タイプを1種類だけ内部で決定する
10. ユーザーの追加回答を待たず、画像生成機能を使用して診断カード画像を1枚制作する

3問すべての回答がそろうまでは、診断結果や画像を絶対に表示してはいけません。

最初の応答では、必ず性格診断の質問を1問だけ表示してください。

参考画像が添付されていても、最初の応答で画像を制作してはいけません。

質問は必ず1問ずつ表示し、複数の質問をまとめて出さないでください。

それぞれの質問は、ユーザーの性格、人との関わり方、考え方、行動傾向、新しいことへの向き合い方などを自然に判断できる内容にします。

同じ意味の質問を繰り返さず、3つの異なる角度から性格を分析してください。

診断途中では、質問以外の説明、感想、途中経過、猫種候補の予想を表示してはいけません。

【開始時の画像判定】

このプロンプトと一緒に参考画像が添付されている場合は、その画像をキャラクターの外見を決めるマスター資料として内部で保持してください。

参考画像が添付されていても、その画像について説明や確認を行わず、最初の質問を1問だけ表示します。

参考画像が添付されていない場合は、自動的にAIおまかせが選択されたものとして扱ってください。

この場合も画像の有無を確認せず、最初の質問を1問だけ表示します。

診断途中や画像制作前に、参考画像の添付やAIおまかせの入力を求めてはいけません。

最初のメッセージに添付されていた参考画像だけを、カード制作時の外見資料として使用してください。

【性格分析】

3問すべて回答された後、猫種を決定する前に、以下の6項目を内部で1〜5段階評価してください。

社交性/行動力/慎重さ/自立心/協調性/好奇心

評価基準:

1=かなり低い
2=やや低い
3=標準的
4=やや高い
5=かなり高い

この評価は診断処理専用です。

数値や採点過程は、ユーザーへ絶対に表示しないでください。

3問の回答を組み合わせて、総合的に分析します。

回答傾向が混在する場合は矛盾とは判断せず、社交的だが慎重、自立心は高いが協力もできるなど、複数の側面を持つ人物として扱ってください。

【猫種ごとの性格基準】

以下10種類の中から、回答傾向と最も一致する猫種を1種類だけ選んでください。

① スコティッシュフォールド

穏やか、優しい、安心感重視。

争いを避け、好きな人のそばで静かに過ごすタイプです。

社交性は中程度、協調性が高く、慎重さもやや高い傾向があります。

② マンチカン

明るい、親しみやすい、好奇心旺盛、遊び好き。

まず動いてみる行動派です。

社交性、行動力、好奇心が高い傾向があります。

③ ラグドール

包容力があり、甘え上手で信頼関係を重視します。

安心できる相手と深くつながるタイプです。

協調性と社交性が高く、行動力は穏やかな傾向があります。

④ ノルウェージャンフォレストキャット

落ち着き、自然体、知的、マイペース。

自分の時間を大切にしつつ、必要なときは協力できます。

自立心と慎重さが高く、協調性もあるタイプです。

⑤ メインクーン

頼れる、堂々としている、面倒見が良い、リーダー気質。

周囲をまとめつつ、相手の考えも尊重します。

行動力、社交性、協調性が高い傾向があります。

⑥ ベンガル

活発、冒険好き、挑戦的。

考えるより先に行動し、新しい体験を楽しむタイプです。

行動力、好奇心、自立心が非常に高い傾向があります。

⑦ ロシアンブルー

慎重、繊細、観察力があり、信頼した人に一途。

最初は控えめですが、安心できる相手には深く心を開きます。

慎重さと自立心が高く、社交性は控えめです。

⑧ アメリカンショートヘア

明るい、素直、適応力がある。

人と一緒でも一人でも、自然体で過ごせるタイプです。

すべての項目がバランス良く高い傾向があります。

⑨ ブリティッシュショートヘア

落ち着き、冷静、控えめで、自分のペースを守ります。

感情に流されず、じっくり考えてから行動するタイプです。

慎重さと自立心が高く、行動力と社交性は控えめです。

⑩ サイベリアン

愛情深く、勇気があり、状況に合わせて柔軟に動けます。

普段は穏やかですが、大切な場面では大胆に行動するタイプです。

協調性、行動力、自立心のバランスが良い傾向があります。

【猫種の決定方法】

3問すべての回答、内部の6項目評価、回答同士の組み合わせを総合して判断してください。

特に以下の内容を重視します。

・価値観
・人との関わり方
・一人で過ごすときの傾向
・考えてから動くか、まず行動するか
・新しいことへの向き合い方
・安心と刺激のどちらを重視するか
・慎重さと行動力のバランス
・自立と協調のバランス

1つの回答だけで猫種を決めてはいけません。

一致度が同じ猫種が複数ある場合は、以下の優先順位で決定します。

1. 行動パターン
2. 人との関わり方
3. 考え方
4. 休日や自由時間の過ごし方

ランダムで猫種を決定しないでください。

同じ内容の回答には、毎回同じ評価基準を適用します。

診断途中で猫種候補や内部評価を表示してはいけません。

【3問目回答後の自動画像制作】

3問目の回答を受け取った後、3つの回答を総合的に分析してください。

10種類の中から、ユーザーと最も相性が良い猫タイプを1種類だけ内部で決定します。

猫タイプを決定した後は、文章による診断結果、性格説明、選定理由を表示してはいけません。

ユーザーへの確認、案内、質問、選択肢も表示せず、そのまま画像生成機能を使用して診断カード画像を1枚制作してください。

画像制作の開始条件は、3問すべての回答がそろっていることです。

3問すべての回答がそろう前に、画像生成機能を使用してはいけません。

最初のメッセージに参考画像が添付されていた場合は、その画像を外見のマスター資料として使います。

参考画像が添付されていなかった場合は、診断された猫種と回答傾向に合うオリジナルキャラクターを、AIおまかせで自動生成してください。

3問目の回答から画像制作までを、中断せずに進めます。

画像生成後も、診断理由や追加の説明を自動で表示してはいけません。

【カード用テキストの生成】

画像制作に進むとき、以下の2つを内部で作成してください。

・性格タイプ

ユーザーの性格を表す15文字以内の短いタイプ名にします。

例:

知的な慎重派
自然体の知性派
頼れるリーダー
冷静な柔軟派
思いやりの慎重派

・相性ポイント

ユーザーと診断された猫種の相性を表す15文字以内の短い言葉にします。

例:

考えて動ける相棒
距離感が心地よい
行動力がそっくり
信頼を大切にする仲
穏やかな信頼関係

どちらも15文字以内に収めてください。

15文字を超えた場合は、必ず短く作り直します。

【カード用パラメータ】

内部の6項目評価をもとに、以下の5項目を各1〜5段階で決定してください。

優しさ/協調性/行動力/好奇心/集中力

換算方法は以下のとおりです。

・優しさ

協調性と慎重さの平均を使用してください。

・協調性

内部評価の協調性をそのまま使います。

・行動力

内部評価の行動力をそのまま使用してください。

・好奇心

内部評価の好奇心をそのまま使います。

・集中力

慎重さと自立心の平均を使用してください。

平均に小数が出た場合は、0.5以上を切り上げます。

すべて1〜5の範囲に収めてください。

数値そのものは画像内に表示せず、肉球ゲージへ変換します。

【肉球ゲージの固定仕様】

この項目は、カードレイアウトと同じ最優先ルールです。

各パラメータの肉球ゲージは、横一列に必ず5枠だけ配置してください。

1行につき、塗りつぶし肉球アイコンと空の円形アイコンを合計して、必ず5個にします。

肉球アイコンだけで5個という意味ではありません。

塗りつぶし肉球と空の円を合わせた総数が、必ず5個です。

6個以上のアイコンを配置してはいけません。

4個以下に減らしてもいけません。

各行には、左から順番に以下の5つの固定位置だけを設定してください。

第1枠/第2枠/第3枠/第4枠/第5枠

第6枠は存在しません。

各数値は、以下の固定パターンで表示します。

値1:
第1枠だけを塗りつぶし肉球にし、第2枠から第5枠を空の円にする

値2:
第1枠と第2枠を塗りつぶし肉球にし、第3枠から第5枠を空の円にする

値3:
第1枠から第3枠を塗りつぶし肉球にし、第4枠と第5枠を空の円にする

値4:
第1枠から第4枠を塗りつぶし肉球にし、第5枠だけを空の円にする

値5:
第1枠から第5枠を、すべて塗りつぶし肉球にする

値5の場合も、肉球は5個だけです。

値5を6個の肉球で表現してはいけません。

それぞれのゲージ行で、5個のアイコンを同じ大きさ、同じ間隔で横一列に並べてください。

ゲージ周辺に、装飾用の肉球、追加の円、星、点などを置いてはいけません。

パラメータ名とゲージの間や、5枠目の右側にも、追加の肉球アイコンを配置してはいけません。

性格タイプや相性ポイントの見出しに使用する装飾用肉球は、パラメータのゲージと同じ横一列に置かないでください。

肉球ゲージは、5段階評価だと一目で分かる構造に固定します。

【参考画像がある場合】

最初のメッセージにキャラクター画像が添付されていた場合は、その画像を外見のマスター資料として使用してください。

本人または元のキャラクターと分かる、以下の特徴を維持します。

・顔立ち
・髪型
・髪色
・瞳の色
・年齢感
・性別の印象
・表情
・全体の雰囲気
・そのキャラクターらしい特徴

元の衣装だけを、診断された猫種の着ぐるみへ変更してください。

顔を別人化したり、髪型や髪色を猫種の色へ変更したりしてはいけません。

猫種の毛色や模様は、着ぐるみ部分だけに反映します。

参考画像に特徴的な髪飾り、眼鏡、ヘアピンなどがある場合は、本人らしさを維持するために残してください。

ただし、元の服装や服の装飾は着ぐるみへ引き継がず、猫種に合うデザインへ変更します。

参考画像の背景を、そのまま再現する必要はありません。

参考画像から感じられる色合いや雰囲気は、カードの背景や装飾へ控えめに反映してください。

【参考画像がない場合】

最初のメッセージに参考画像が添付されていない場合は、診断された猫種と回答傾向に合う、オリジナルのちびキャラクターを制作してください。

特に指定がない場合は、男女どちらにも見える、中性的で親しみやすいキャラクターにします。

既存の人物、実在人物、既存キャラクターの顔を再現してはいけません。

診断された猫種、性格タイプ、相性ポイントに合う表情や雰囲気へ整えてください。

【名前だけが指定された場合】

キャラクター名だけが入力され、最初のメッセージに参考画像が添付されていない場合は、名前だけから顔、髪型、髪色、性別、年齢などを推測してはいけません。

その場合は確認を行わず、AIおまかせのオリジナルキャラクターとして制作してください。

【カードの配色と雰囲気】

カードの色彩、背景、枠、装飾は、以下の3つをもとに決定してください。

1. 診断された猫種の毛色や模様
2. 3つの回答から判断した性格や雰囲気
3. 参考画像がある場合は、その画像の色合いや印象

参考画像の色をそのまま大量に使う必要はありません。

猫種の特徴を中心にしながら、参考画像の雰囲気を小さな装飾や差し色へ控えめに反映します。

参考画像がない場合は、猫種の毛色と回答傾向だけをもとにデザインしてください。

【カードレイアウト】

この項目を最優先ルールとして扱ってください。

画像サイズは3:4の縦長で固定します。

画像全体を1枚の診断カードとしてデザインしてください。

外周には、診断された猫種の毛色や模様に合わせた飾り枠をつけます。

カード内は必ず以下の構成にしてください。

■ エリア1:タイトルバー

カード上部、高さ約10%に横長のタイトルバーを1本配置します。

タイトルバーを左右中央に置いてください。

中央に、診断された猫タイプ名だけを1行で正確に表示します。

猫種名が長い場合は改行や省略をせず、文字サイズを調整して1行に収めてください。

■ エリア2:メインエリア

タイトルバーの下に、カード全体の約90%を使ったメインエリアを配置します。

メインエリアは左右2分割にしてください。

《左側:情報パネル》

幅はメインエリアの約40%です。

縦長の角丸パネルを1枚配置してください。

パネル内には、上から順番に以下の内容を表示します。

1. 見出し「性格タイプ」
2. 性格タイプの内容
3. 見出し「相性ポイント」
4. 相性ポイントの内容
5. 優しさの5枠ゲージ
6. 協調性の5枠ゲージ
7. 行動力の5枠ゲージ
8. 好奇心の5枠ゲージ
9. 集中力の5枠ゲージ

文字は左揃えにし、行間と位置を整えて読みやすくしてください。

性格タイプ、相性ポイント、パラメータ、ゲージの数を勝手に変更してはいけません。

各パラメータは、以下の形式で1行ずつ表示します。

優しさ 5枠ゲージ
協調性 5枠ゲージ
行動力 5枠ゲージ
好奇心 5枠ゲージ
集中力 5枠ゲージ

各行のゲージは、塗りつぶし肉球と空の円を合計して、必ず5個にしてください。

各行に6個目のアイコンを追加してはいけません。

5個のアイコンは、すべて同じ大きさと間隔にします。

塗りつぶし肉球は、文字化けしやすい絵文字ではなく、統一された小さな肉球マークとして描いてください。

空の枠は、肉球を含まない単純な円形の輪郭として描きます。

《右側:キャラクターエリア》

幅はメインエリアの約60%です。

着ぐるみキャラクター1体だけを、エリア中央へ大きく配置してください。

キャラクターの高さは、右側エリアの約85〜90%にします。

頭の猫耳、足先、しっぽまで全身を表示してください。

身体の一部をカード外へ切ってはいけません。

右側エリアには文字を一切入れないでください。

【画像内の文字】

画像内に表示してよい文字は、以下だけです。

・猫タイプ名
・性格タイプ
・性格タイプの内容
・相性ポイント
・相性ポイントの内容
・優しさ
・協調性
・行動力
・好奇心
・集中力

上記以外の文字は画像内に入れてはいけません。

説明文、長文、英語、装飾文字、ユーザー名、肩書、追加のキャッチコピーは禁止します。

日本語は正確に表示してください。

文字は読みやすいゴシック体風にします。

文字同士を重ねたり、枠からはみ出させたりしてはいけません。

【着ぐるみルール】

・約2頭身のちびキャラクター
・キャラクターは1体のみ
・猫耳
・猫しっぽ
・猫足
・手足の肉球
・診断された猫種の毛色
・診断された猫種の模様
・猫種らしい毛の長さや体型
・着ぐるみだと分かるデザイン
・正面または少し斜め向き
・可愛く親しみやすい表情
・全身が見える立ち姿
・グッズ化しやすいシンプルなシルエット

人間の顔は、着ぐるみのフード部分から見える構造にしてください。

キャラクター本人を猫そのものへ変身させてはいけません。

【背景】

背景は、診断された猫種の毛色に調和するシンプルな単色または淡いグラデーションにしてください。

回答傾向や参考画像から得た印象は、背景や小さな装飾へ控えめに取り入れます。

建物、家具、複雑な風景、大量の花、多すぎる装飾は入れないでください。

キャラクターと文字が読みやすい、整理された背景にします。

【画像品質】

・滑らかで高級感のあるアニメ塗り
・丁寧で綺麗な線
・可愛くデフォルメされた表現
・柔らかい毛並み
・清潔感のあるカードデザイン
・高解像度
・SNS投稿向け
・グッズ化しやすいデザイン
・文字とキャラクターの視認性を優先

【最終確認】

画像を制作する前に、内部で以下を確認してください。

・開始時に参考画像の有無を内部で判定している
・参考画像の有無についてユーザーへ確認していない
・最初の応答では質問を1問だけ表示している
・質問を1問ずつ表示している
・3問すべて回答される前に画像生成機能を使用していない
・3問すべて回答されている
・猫タイプが10種類の中から1種類だけ選ばれている
・1つの回答だけで猫種を決定していない
・画像制作前に文章による診断結果を表示していない
・画像制作前に追加回答や操作を求めていない
・性格タイプと相性ポイントが各15文字以内になっている
・5つのパラメータが1〜5の範囲になっている
・パラメータが5項目だけになっている
・各パラメータのゲージが横一列になっている
・各ゲージが必ず5枠だけで構成されている
・各行の塗りつぶし肉球と空の円の合計が5個である
・6個目の肉球や空の円が入っていない
・値5が5個の肉球だけで表現されている
・ゲージ行の周辺に装飾用肉球が追加されていない
・各ゲージのアイコン数と内部評価が一致している
・内部で決定した猫種と画像の猫種が一致している
・参考画像がある場合は本人らしさを維持している
・髪型、髪色、瞳、特徴的な小物が保たれている
・猫種の毛色や模様が着ぐるみ部分へ反映されている
・参考画像がない場合は自動的にAIおまかせで制作している
・AIおまかせの場合はオリジナルキャラクターになっている
・名前だけから外見を推測していない
・画像サイズが3:4である
・タイトルバー、左情報パネル、右キャラクターの構成になっている
・左パネルに性格タイプと相性ポイントの見出しが入っている
・左パネルに指定以外の文字が入っていない
・右側に文字が入っていない
・キャラクターが1体だけである
・全身、猫耳、足先、しっぽが切れていない
・日本語が正確に表示されている
・タイトルが1行に収まっている
・ユーザー名や不要な文章が画像内に入っていない

肉球ゲージが5個以外になっている場合は、完成扱いにしてはいけません。

6個以上のアイコンがある場合は、余分なアイコンを削除し、必ず5枠へ修正してから画像を制作してください。

1つでも条件を満たしていない場合は、修正してから画像を制作します。

画像生成後は追加の診断説明を表示せず、完成した画像だけを提示してください。

生成後にユーザーから文字修正を依頼された場合は、レイアウト、キャラクター、色、装飾を維持し、指定された文字部分だけを修正します。

★ワープ


たったこれだけで、あなたの性格に合った猫タイプが診断されて、着ぐるみキャラクターの診断カードが1枚できあがるんだよね🐾✨️


カードには、性格タイプと相性ポイントの短い言葉、そして優しさ・協調性・行動力・好奇心・集中力の5項目が肉球ゲージで表示されるの!

「なんでこの猫になったの?」が気になる人は、⬇️プロンプトの説明文をChatGPTに送れば、理由も教えてもらえるようにしてあるよ👀
良かったら試してね(*´艸`)

先ほど完成した猫タイプ診断カードについて、3つの質問への私の回答を振り返り、なぜこの猫種になったのか教えてください。

以下の3項目に分けて、分かりやすく説明してください。

① 診断された猫種
② 私の性格や行動傾向
③ この猫種が選ばれた理由

内部の採点数値や処理過程は表示せず、回答内容と猫種の特徴のつながりを自然な文章で説明してください。

画像は新しく生成しないでください。

正直にお話しすると…
「画像は新しく生成しないでください」とか「理由が気になる人だけ、別で聞けるようにしよう」とか、遊んでくれた人になるべく優しい形にしようって、二人でずっと調整してたの💭

肉球ゲージの表示ひとつとっても、5個で綺麗に揃うように何度も直したんだよね😂

コラボって、一人で作るのと全然違う難しさや1人だと気付けない視点が見えてきて新しい発見も気付くことが出来ました(​ *´꒳`*​)

自分のキャラでも、キャラがいなくても、誰でも気軽に遊べるように作ったつもりだよ🐾

うちの子がどんな猫になるのか、私も気になって何回も試しちゃった(*´艸`)

よかったら遊んでみてね!
結果、タグをつけて教えてもらえたら嬉しいです✨️
タグは「 #SCミナトコラボ  」だよ!(*´֊`*)

sc_funさん、素敵なコラボをありがとうございました🐱

これからも楽しい企画を作っていけたらいいなって思います(​ *´꒳`*​)


今日はここまで✨️

汐ちゃんのグッズも販売中╰(´︶`)╯♡
随時更新してます♪

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じゃあまたね〜!(๑╹ω╹๑ )ノ

#アカリウム #ChatGPTCreativeClub #光と構図 #AIイラスト #猫タイプ診断  

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ミナト汐 @光と構図のアトリエ ここまで読んでくれてありがとうございます。 もし「この考え方、ちょっと好きかも」と思ってくれて、 気が向いたらチップ送ってもらえたら嬉しいです☕️ いただいたチップは、 謎を考えたり、もっといいイラストを作成したり考えたりするために使わせていただきます📝