釣れる潮の読み方|タイドグラフと潮回りの基本【初心者向け】
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同じ場所、同じ仕掛けなのに、釣れる日と釣れない日がある。その答えの多くは「潮」でした。難しい話は抜きにして、釣りに必要なところだけをブログにまとめています。
▶ 釣れる潮の読み方|タイドグラフと潮回りの基本【初心者向け】(SALTWINDブログ)
記事で書いていること👇
釣れるのは「潮が動いている時間」。満潮・干潮そのものより、その前後の"動いている間"が本番
大潮・中潮・小潮の違いは、覚えるより「よく動く日かどうか」だけ分かればOK
タイドグラフは3か所だけ見れば十分。全部読む必要はありません
それと、潮位は安全のためのチェックでもあります。磯やテトラでは、上げ潮で帰り道が消えることがあるので、ここは必ず見てください。
