コメントが集まらなかった私が、18人に参加してもらえた理由✨ 数字より「お祭り感」を大切にしたキャンペーン設計
📒発売即日に、高評価!✨涙がでるほど、嬉しいです~😢ありがとうございます!!

🌈3回目で参加者10名以下⇒18名に!
コメントキャンペーン第3弾として実施した「好きな鍋」企画では、18名の方にコメントをいただきました。過去最多です✨
一方で、キャンペーン期間を通してのフォロワー増は1,416人→1,430人の+14人。最初の「朝ごはん」キャンペーンでは+40人だったので、フォロワー増としてはかなり緩やかでした。
それでも私は、このキャンペーンを成功だったと感じています。その理由は、コメント数やフォロワー数だけでは見えないところにありました。

🌈こんな方に読んでほしい
✔コメントキャンペーンをやってみたいと思っている方
✔フォロワー数やスキ数に一喜一憂してしまい、企画の良し悪しが分からなくなっている方
✔毎日投稿や大型キャンペーンは正直しんどいと感じている方
✔noteとX、両方やっているけれど、どうつなげればいいか迷っている方
✔コメント交流を増やしたいが、いきなり距離を縮めるのは苦手な方
✔数字よりも「ちゃんと読んでくれる人」を増やしたい方
この文章は、派手な成功事例ではありません。
それでも、 少しずつ関係性を育てながら、 コメントが集まるようになった過程を そのまま書いています。
同じようなペースで活動している方の 判断材料や安心材料になれば嬉しいです。

ここから先は、
🍚なぜ3回目でコメントが集まったのか
💇♀️数字が伸びなくても成功と言える理由
🍲楽しいコメント交流を再現するための考え方
について、設計の視点で整理します。

🌈コメントキャンペーンは、ある日突然うまくいくわけではない
1回目のコメントキャンペーンは、参加者10名未満。
2回目は、5名未満。
そして3回目で、18名。
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選べる働き方、ゆるくてリアルなFIRE、子育てとフルタイム業務の両立。 このマガジンには、「みりーほ」が実際に体験し、悩み、工夫してきたリ…
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