結婚式のBGMで意外と多い「3つの後悔」

結婚式の準備は
決めることがたくさんあります。
会場
ドレス
装花
料理
招待状
etc...
その中で、意外と後回しになりやすいのが
BGMです。
しかし、実際に結婚式を終えた方から
よく聞くのが
「音楽、もっと考えればよかった」
という言葉です。
今日は、結婚式後に多い
BGMの後悔を3つご紹介します。
後悔①
結婚式が終わったあと、意外と多いのが
『音楽、もっと考えればよかった』
という後悔です。
例えば、曲は好きだったけれど、空間に合っていなかった。

結婚式では
ドレス
装花
テーブルコーディネート
空間デザイン
など、すべてに世界観があります。
しかしBGMだけ
「好きな曲」で決めてしまうと
空間と音楽の間に違和感が生まれる
ことがあります。
曲が悪いわけではありません。
ただ
その空間に似合う音楽ではなかった
というケースです。
後悔②
迎賓・歓談の音楽が意外と大事だった

ゲストにファーストインパクトを与えるのは
迎賓シーン
実は結婚式で
一番長く流れている音楽は
歓談BGM です。
しかし
・適当にプレイリスト
・とりあえずジャズ
・プランナーおすすめ
・結局好きな有名曲を漠然と
で決めてしまうケースも少なくありません。
迎賓・歓談の音楽は
パーティの空気を決めます。
ここが整うと
会場全体の雰囲気が変わります。
迎賓・歓談の時間が素敵だと、会場は“ただの食事時間”ではなくなります。
後悔③
もっと早く相談すればよかった

結婚式のBGMは
進行
演出
空間
と深く関係しています。
そのため
早めに設計すると
結婚式全体の完成度が上がる
ことがあります。
しかし実際には
「直前に決める」
ケースが多いのも事実です。
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もし今
・BGMどう決めればいいか分からない
・人気曲でいいのか迷っている
・世界観を大事にしたい
・プランナーさんや音響担当者さん任せにするのは少し不安
・歓談や迎賓や送賓までちゃんと整えたい
そんな風に感じているなら
一度、音楽から結婚式を考えてみても
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